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7月13日 お手軽ルーロー飯と、フルーツなしのロールケーキ

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*おしらせ*
すでにレッスンにご参加のみなさまへの、8月レッスンご案内は近日中を予定しております。
8月末そして、9月あたまに、サマーアジアンアフタヌーンティーレッスンをメインに開催を予定しています。
ホームページのアップはしばしお待ちくださいませ。


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サマーアジアンアフタヌーンティーレッスン、かごには小さな主食が盛り合わせに。
どちらもリクエストメニューより。
鶏肉の冷製フォーと、それからルーロー飯。

ルーロー飯、本来は豚バラ肉をじっくり煮込んで作るレシピが多いのだが、今回は10分でできる、びっくりするほどの時短レシピ。
そしてうまみのある豚バラ肉なのだが、脂の割合に、使うときに躊躇する方もあるはず。
私自身も。
ということで、今回は豚バラ肉は半分に抑えて、という戦略に。
お家での日々のごはんだからこそ、の、きちんとしたおいしさを求めつつ、の工夫。

今回、こちらのルーロー飯も、デモンストレーションでみなさんに見ていただくのだが、あっという間に出来上がる上に、できたの、なんとも言えず食欲を誘く香り。
これからご参加のみなさま、お楽しみに!


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サマーアジアンのテーブルに合わせて、プレゼントしていただいたすてきなブーケたちも、しっかりとテーブルの演出役に。


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慌ただしくありつつも、教室を開催できることに感謝する日々。
グリーンチャージを求めて。
週末によく足を延ばす狭山湖後面へ。

今年初のセミの鳴き声に、それから草っぱらではあちらこちらで虫の声。
この間ここを訪れた時には、桜の終わりの頃だった記憶。


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週末に迎えた、結婚記念日。
みんなのスケジュールも合ったので、外食でも、とも思ったのだが。
家族で時々うかがう、くにたち村酒場のオードブルをテイクアウトして。

こちらの看板メニュー、季節の野菜のバーニャカウダをはじめ、テリーヌにスモークチーズなどなどが盛り合わせに。
お家だからこそ、食べている途中にバーニャカウダソースにオリーブ油追加、それからきゅうりの追加、などなど。


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オードブルに合わせて、今年は子どもたちに料理やケーキを作ってもらい。
玉子焼きにキーマカレー。
どちらもステイホーム以降、子どもたちメニューの定番に。


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そして定番のロールケーキ。
相変わらずのフルーツ争奪戦。
トッピングフルーツがほとんどなくなったロールケーキを頬張りながら、きっとそんなこんなも、もっともっと年を重ねてからのよき想い出となるはず。


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7月10日 アフタヌーンティーレッスンのキャンセルご案内

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*キャンセルご案内*
7月22日水曜日レッスンに1名キャンセル出ました。
サマーアジアンアフタヌーンティーレッスンです。
ご興味ある方はお気軽にお問い合わせくださいませ。

大雨が今週末に向けても続く予報。
どうかこれ以上の被害が広がりませんように。
そして、新型コロナウイルス感染者がさらに増加し、以前とはまた状況が異なりつつも、ふたたび落ち着かない日々に。
日々の状況を見つつ、レッスンでは手洗い、消毒、換気、マスク着用、パーテーションの設置など細心の注意を払いながら、現在のところ、スケジュール通りの開催を予定しています。


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サマーアジアンアフタヌーンティーレッスンと、夏和食レッスンが続く日々。
サマーアジアンアフタヌーンティーレッスンでは、重箱やかごやお皿には、アフタヌーンティーをイメージした、小さなお料理やお菓子がずらりずらり。
重箱にはアジアンテイストの小さな前菜盛り合わせ。

その中の1つ、「鶏肉と夏野菜の蒸し煮」。
小さくカットした鶏肉と一緒に、かぼちゃ、ズッキーニ、ミニトマト、玉ねぎなどなど。
イメージとしては、ラタトゥイユに鶏肉が入っている、アジアンテイスト、といったところ。
レモングラスの香りと、爽やかな辛み、そしてココナッツの風味。
夏になると、どうしてもこういうテイストが恋しくなるのは私だけではないはず。

今回はこちらの蒸し煮も、デモンストレーションでみなさんに見ていただくのだが、火にかけたそばから、まずはレモングラスの香りが広がり、具材を炒め、蒸し煮し、仕上げにココナッツミルクとヌクマム少々。
「おいしそうな香り~!」、毎回そんなお声が上がり。
1つの料理をじっくりみていただくからこそ、の香りの臨場感。

熱々を頬張るのもちろん、冷やして召し上がるのもおすすめ。
今回は、餃子の皮で作ったクラッカーにたっぷりのせて。


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そして夏和食レッスンも。
今回はお持ち帰りの方もあったので、撮影時には1つのテーブルに料理をずらりと並べて。
久しぶりにパーテーションも外して、の眺め。
ああ、この眺めが見たかった!、レンズ越しに思わず声がこぼれる瞬間。
撮影が終わるとすぐに、パーテーションを元の位置に戻し、お料理もお席もぐぐっと放して。

自粛中にもじしみじみと感じたのことなのだが。
食べることは生きること。
食材から受け取るエネルギー。
こういうときだからこそ、おいしいものを丁寧に作って、いただくことの価値は大きいはず。


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ここしばらくは合間じかんができれば、焼き菓子実験など。
噂のバナナブレッドを焼いてみたり、自分の定番レシピの配合や材料をアレンジしてみたり。
まさに実験と検証。
料理もそうなのだが、お菓子についてはより一層、以前よりも、「作りやすさ」を意識するように。
手間と、おいしさの帳尻合わせの追究はまだまだ尽きることなく。


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先日の撮影で使った夏いちごと、庭先のブラックベリーを添えて。


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毎年たわわに実るブラックベリーが今年も色づき始め。
気づけばそんな季節。


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7月8日 箱詰め撮影2日目、そして七夕に願いを込めて

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箱詰め撮影2日目。
お世話になっている、中野の「モノ・モノ」さんで扱いのある、黒木クラフト工房のお弁当箱ずらり。
モノ・モノさんのオンラインショップにて重箱やお弁当箱、全アイテムが販売スタートする、ということで、その盛り付けイメージの撮影、2日目。

今回も撮影前にお弁当箱がたくさん届き。
開けた瞬間の木の香りにうっとり。
そして1段弁当、2段弁当、全部で9展開というそのサイズ展開は圧巻。
あれを詰めよう、これを詰めよう、こんな風に盛り付けてみよう、メモを取りながら、あれこれ妄想が広がり。
仕込んだおかずたちも、お弁当箱に詰められるのを待ち望んでいるような。


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撮影が始まり。
まずは2段弁当から、続いて1段へ。
改めて、ここまで丁寧なサイズ展開があると、どんなシーンでのどんなおべんとう生活なのか、に合わせて、サイズ選びや段選びができるはず。
そしてその際には、きっと、今回の盛り付けイメージがみなさまのお役に立つはず。


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先日の重箱撮影も然り、お弁当箱の世界観に改めて魅了され。
皿盛りではなく、特にお弁当箱は重箱以上に、ぎゅぎゅぎゅっと隙間なく詰められたその眺め。
詰められているからこその隣り合う色合いや、立体感、そして何よりも迫ってくるおいしそう感!

そして木のお弁当箱だからこそ、詰めたときのおいしそう感はもちろん、時間が経ってからのおいしさもひとしお。
特に木によって保湿されたごはんは炊き立てとはまた別ものの、時間が経ってからこそのごはんのおいしさがあり。
わたし自身、日々の家族のお弁当にも、時の自分のお弁当にも木のお弁当箱を愛用しているのだが、一番の理由は、ごはんがおいしいから。


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今回をきっかけにお弁当生活がスタートした、そんな方も多いのでは。
お弁当がより一層おいしくなる、そしてお弁当を作るモチベーションアップに新しいお弁当箱を、とお考えの方も多いのでは。
オンランショップでの公開は7月中旬くらい、とのことです。
追って、料理画像などと合わせて、ご紹介させていただきますね。

2日間にわたる箱詰め撮影も無事終わり。
改めて、箱の魅力、箱詰めの魅力そして箱詰めに魅了されるわたし自身を再認識する日々となり。


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気づけば七夕。
みんなの願いを短冊に。
ふじさんにのぼれますように、とか。


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九州をはじめ、各地でのこれまでのそしてこれからの大雨の被害も心配な限り。
どうかこれ以上、被害が広がりませんように。
そしてここ数か月、これほどまでに安心、が揺らぐとは。
心よりみんなの安心した日々を願う七夕。


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7月6日 食後の和スイーツは、わらびもち、そして七夕にフレーベルの星

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*空きのご案内*
来週7月15日レッスンに1名の空きが空きます。
夏和食レッスンです。
ご興味ある方はお気軽にお問い合わせくださいませ。

ここしばらくの新型コロナウイルス感染者が増加し、以前とはまた状況が異なりつつも、ふたたび落ち着かない日々に。
日々の状況を見つつ、レッスンでは手洗い、消毒、換気、パーテーションの設置など細心の注意を払いながら、現在のところ、スケジュール通りの開催を予定しています。


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夏和食レッスンが続く日々。
そして久しぶりの、本当に久しぶりの週末レッスン。
まずはみなさんとの、再会のご挨拶がしばし。
数か月ぶり、ながら、もっともっとお会いできなかった期間が長かったような錯覚。

6.7.8月レッスンは、通常スタイルと異なり、デモンストレーションをメインとしたかたちに。
みなさんには、お席に座ってお茶を飲んでいただきながら、レシピの説明と同時進行で、ポイントの工程は実際に見ていただきつつ。
たとえば、真薯の作り方、たとえば、酢めしの作り方、たとえば、薄焼き玉子の焼き方。

回数を重ねつつ、試行錯誤しつつ。
そんな中、とってもわかりやすくてよかったです!、とか、毎回このパターンでもいいです!、などなど、そんなお声が大きな大きな励みになるもの。


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夏和食レッスン、食後の和スイーツは、「わらびもちパフェ」。
できたての、もっちもっち、お口の中にまとわりつくようなわらびもちの食感は自家製ならでは。
通常のレシピよりも水をだいぶ多めに作るので、驚くほどやわらかな食感に。

そしてわらびもちに添えるのは、こちらも自家製小豆。
そしてジャムで作ったフルーツソース。
3.4月レッスンではいちごジャム、6.7.8月レッスンではラズベリージャムを添えるのだが、ジャムと小豆の相性の良さたるや。
そこに緩めにホイップした生クリームを添えて、フルーツを添えて。
いただきます、のタイミングに黒みつきなこをたっぷりかけて。
いつまでも終わりが来ないでほしい一皿。
春はいちご、初夏はさくらんぼ、季節の移ろいまで包み込むような。


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雨降りの週末。
隙間じかんに、ついつい手先が寂しくなり。
もうすぐの七夕にもちなんで。
娘と、小さな手しごと時間。以前から作ってみたいと思っていた、フレーベルの星をクラフトバンドでを使って。
ふむふむ、えっ、ここにいれるの?、なかなかはいらないけど、などなど。
1つ目は間違えから戻ったり、かたちがいびつだったり、2つ目、3つ目、とコツがつかめてきて。

もう少し作り足して、七夕には眺めて楽しみ、そのあとは、モビールにアレンジできたら、とイメージを膨らませつつ。
七夕の頃に毎年駅前で開催される朝顔市も今年は中止に。
もうすぐの七夕。


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夕方からは週明けの撮影に向けて、仕込みを少々。
玉子焼きの優しい香りがキッチンに広がる夕方。


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7月3日 箱詰め撮影1日目

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箱詰め撮影1日目。
お世話になっている、中野の「モノ・モノ」さんで扱いのある、黒木クラフト工房の重箱。
以前開催した重箱ワークショップで使わせていただいて以来、私自身もすっかり愛用している、杉の重箱。
今回は、モノ・モノさんのオンラインショップにて重箱やお弁当箱、全アイテムが販売スタートする、ということで、その盛り付けイメージの撮影。


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撮影前日、仕込みのめどがちょうど立った頃合いに、たくさんの重箱たちが届き。
箱を開けた瞬間に、木の香りが一面に広がり、うっとり。
そして、まるでパズルのように、盛り付けイメージを膨らませ、膨らませ。


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仕込んだ料理の1つは、6.7.8月夏和食レッスンでも好評いただいている、松風。
レッスンでは普段使いにと、フライパンで蒸し焼きにして、三角型にカットしたものをみなさんと作っているが、今回は型に詰めて、オーブンで蒸し焼きに。
四角くカットすれば、まるで焼き菓子のような愛らしさ。
そして扇型にカットして串打ちすれば、おせちなどでも定番の、扇面松風に。


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冷蔵庫には明日の出番も待ちわびる料理たちが勢ぞろい、ずらり、ずらり。


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当日朝、キッチンからは、酢めしの香り、焼きものの香りが広がり、一気に美味しい活気が広がる感覚。
そして撮影スタート。
事前イメージをもとに、1つ1つの重箱に詰めていき。
重箱と合わせて今回詰めさせていただくのが、折箱。
こちらもうっとりするほどすてきな長方形の木箱。
和食屋さんで、折詰料理として、仕出しなどに使われることもある折箱。
今回、折箱にはちらしずしなどを詰めさせていただいたのだが、長方形だからこそ、の魅力をしみじみ。


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サイズ違いの重箱や折箱の撮影が一通り終わり、最後に重箱、折箱たち大集合。
ずっとずっと眺めていたくなるような光景。
そして改めて、箱の魅力をしみじみ、箱詰めあそびの魅力をしみじみ。
料理に寄り添うように、料理を包み込むように、そして料理が一層華やぐように、優しく支えてくれる存在。


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オンランショップでの公開は7月中旬くらい、とのことです。
追って、料理画像などと合わせて、ご紹介させていただきますね。


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こちらもまた眺めているだけで胸がきゅんとするかわいらしい干菓子。
3寸、約10㎝の小さな小さな重箱には、銀座菊廼舎の吹き寄せを詰めて。
箱の中に小さなものが詰まっている眺めにはなぜか本当に魅力されるもの。
箱の魅力、箱詰めの魅力を再認識する1日。


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7月1日 枝豆真薯のお椀に、きゅうりとミントのガスパチョ

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レッスンが続く日々。
レッスンが始まる前の教室キッチンにて、準備を進めつつ、今日はどなたがいらっしゃるんだっけ?、と想いを巡らせるひとときのありがたさ。
6.7.8月は夏和食とサマーアジアンアフタヌーンティーの2本立て、ということで、仕込みの準備はもちろん、テーブルセッティングも食材も様変わり。
そんな慌ただしさもありつつも、私自身2本立ての開催というスタイルにも魅力を大いに感じる日々。

どちらのレッスンでも、さりげなく大切な存在感なのは、汁物やスープ。
夏和食レッスンは、「枝豆真薯 清汁仕立て」。
塗りのお椀に、一番だしで作ったおすまし。
そして枝豆の鮮やかなグリーンと、真っ白な真薯とのコントラストがなんとも美しく。
和食では、椀物は一番のごちそう、と言われるのもうなづけるもの。
ゆるぎない存在感、

といいつつも、今回のレシピはとっても手軽で、お家ですぐに再現できるもの。
真薯の主な材料は、さかなのすり身。
とはいえ、あまりすり身を普段から置いているお店も多くなく。
ということで、どこのスーパーにも置いてある「はんぺん」使って、ぐっと手軽に。
そして、通常は蒸し器で蒸す、のだが、こちらもぐっとぐっと手軽にフライパンで蒸し焼きに。

春なら菜の花やたけのこ、桜の花、夏なら枝豆はもちろん、とうもろこしなど、秋ならきのこやぎんなん、冬なられんこんや百合根などなど。
小ぶりに切った海老を加えれば、一層華やかな海老真薯に。
ふんわりしっとりやわらかい真薯、想い出すだけでまた頬張りたくなるくらい。
そして、一番だしの吸い地のおいしさは、体に染み入るような。


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そしてサマーアジアンアフタヌーンティーレッスンで登場するのは、「きゅうりとミントのガスパチョ」。
こちらは、ひと口のどを通せば、こころも体もはっとするほどにまさに心身ともに爽やかに。
ぼんやりしていた我が身が呼び起されるような、大げさでなくそんな印象。
こちらも一瞬で出来上がってしまうほどの手軽さ。
材料をフードプロセッサーやブレンダーなどにかけて、できあかり。
グラスに注いで、仕上げにあれば生クリーム少々、EXVオリーブ油少々、お好みでチリパウダーをぱらり。
これからの季節に、一瞬でからだと心を潤す、そんな一品。

汁物やスープの底ぢからを感じる日々。
季節を感じる料理から、それから久しぶりにみなさんにお会いできること、近況報告も合わせて、お話できること、レッスン中に溢れるほどのエネルギーが充電される実感。
ステイホーム中にご紹介させていただいてレシピたちも、みなさんのお役に立つことができたこと、そんなご報告も、しみじみと励みになり。


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さて、レッスン終わりの教室キッチンを片付けて。
キッチンに広がる美味しい香りの余韻が大好き。
そして、今週後半に向けての、仕込みを少しずつ。
ひとりキッチン時間、これもまたわたしにとってかけがえのないじかん。


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プロフィール

くにたちの食卓 いづい

Author:くにたちの食卓 いづい
くにたちにある小さな食のギャラリー、「くにたちの食卓 いづい」。料理教室や食のイベントなど、「食」を通して、人が集まる場所です。
ホームページをリニューアルしました。http://kunitachinoshokutaku.com/

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