5月24日 26.27日、箱詰めアフタヌーンティーレッスン&2日間のマルシェに向けて

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26.27日の「箱詰めアフタヌーンティーレッスン&2日間のマルシェ」に向けて、準備を進めつつ。
先週の小学生向けジュニアおりょうり教室に続き、今週は園児向けキッズおやつ教室の日々。
今年度は特に年少さんのご参加が多いので、初回はまずは様子見、ということで。

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みんなで順番にクリームを絞り、さあお楽しみのトッピング。
身を乗り出して夢中になる子もあれば、「今日はのせないのがいいの。」、そんな気分の時もある、ある、などなどみんなそれぞれ。
できあがったカップケーキを目の前に、心待ち切れず、クリームをペロリ、そんな姿も。
そしてみんなでいただきます!
お口の周りにクリームをいっぱい、の姿の愛らしさ。
さあ来月も元気いっぱいのエプロン姿、お待ちしております!


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遠足日和な日々。
昭和記念公園に、高尾山、そして娘はいつものお散歩よりちょっと遠い公園へ。
お弁当リスエストもそれぞれ。
長男はやっぱりの、サンドイッチ、次男もやっぱりの唐揚げとショートパスタ、そして娘もやっぱりの唐揚げとフルーツたくさん。


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26.27日に向けて、仕込み本格スタート。
まずは「丹波の黒豆 飛切」に火を入れ、そしてせっせとテリーヌを焼き。
黒豆、そしてテリーヌは、「箱詰めアフタヌーンティーレッスン」はもちろん、午後からの「2日間のマルシェ」にも登場。


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初夏を感じるテリーヌ2種。
まず1つは、「松の実とアスパラガスのテリーヌ」。
今回開催の、韓国料理の店「tama cafe」さんにちなんで、レッスンにもマルシェにも、韓国テイストを少しずつ取り入れたいなあ、と。
ということでテリーヌには松の実。
松の実のコクのある存在感がテリーヌ生地とよく合い。

もう1つは、こちらも初夏らしい、「新しょうがとみょうが、チーズのテリーヌ」。
口にしたときに、しゃりっ、そしてふわあと香り。
分量を調整しているので、辛みなどはなく、爽やかに召し上がっていただける仕上がりに。
マルシェでは、小さめサイズでのご用意をさせていただくので、よろしければお試しに。


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箱詰めアフタヌーンティーレッスンのスイーツの1つ、「ルッコラとバジルとホワイトチョコレートのケーキ」も焼き上がり。
オーブンからは、ルッコラとバジルと何とも言えない爽やかな香りが。
その季節その季節に、その季節らしさを感じる食材があり。


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*箱詰めアフタヌーンティーレッスン&2日間のマルシェ at tama cafe*
初夏にぴったりの出張イベントレッスン&マルシェのご案内です。レッスンはご予約制、マルシェはご予約なしでお待ちしております。大学通りのすてきな一軒家風カフェ「tama cafe」。大学通りの新緑を眺めながら、お散歩感覚でふらりとお越しくださいませ。
2017 5/26(fri)-5/27(sat)

■箱詰めアフタヌーンティーレッスン *受付終了いたしました

■2日間のマルシェ
◇5月26日(金) 13:00~16:00
◇5月27日(土) 13:00~16:00
 日々お世話になっているご近所さんから、おいしいもの、すてきなものを集めたマルシェです。
 ご協力店  Ivory(器、カトラリー)
        AKI FLOWERS(お花)
        国立コーヒーロースター(コーヒー豆)
        こいずみ道具店(キッチンウェア)
        circus(パウンドケーキ)
        ベーカリーハース(天然酵母パン)
        tama cafe(韓国だれ)
        くにたちの食卓 いづい(お料理)など

場所     tama cafe
国立駅南口より徒歩15分
        国立市東2-25-6
        042-505-6634


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くにたちの食卓イベントレッスン
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5月22日 ルッコラとバジルとホワイトチョコレートのケーキと、江戸城散策





*おしらせ*

6月3日の土曜日レッスンに1名キャンセルが出ました。
初夏のアジアン、ご興味ある方はお気軽にお問いあわせくださいませ。


すっかり初夏を通り過ぎ、夏のような日差しが続き。
今週の箱詰めアフタヌーンティーレッスンに向けて、準備を進めるべく。
「箱詰めアフタヌーンティーレッスン」では、今回は初夏の開催、そしてtama cafeでの開催、ということで。
ハーブ、グリーン、そして韓国テイスト、そんなイメージでのお料理やお菓子をご用意することに。

箱詰めスイーツの1つの試作は、「ルッコラとバジルとホワイトチョコレートのケーキ」。
えっ?ルッコラとバジルとホワイトチョコレート?、そうルッコラとバジルとホワイトチョコレート!
初夏らしい、鮮やかながら優しいグリーンとそして包丁を入れたそばから、ふわあとルッコラとバジルの香り。
そしてフィリングには、ホワイトチョコレートとくるみ。
ちょっとしたサプライズスイーツとして、箱詰めレッスンではみなさんに重箱にお詰めいただく一品。


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アフタヌーンティー、といえば、「スコーン」。
週末はあれこれおいしいスコーンをいただく機会が。
まずは、近所でこの時期限定カフェ。
ひかりフラワーに、ばらの咲く時期だけオープンする「くろねこカフェ」へ。
優しい甘さのある、バターの香り豊かなスコーンにはローズティーを合わせて。
一面のばらとそしてばらの香りに囲まれたひととき。


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それから、久しぶりの、「アフタヌーンティールーム」のスコーン。
プレーンと、季節のスコーンは「オレンジとはちみつのスコーン」。
正統派のプレーンスコーンと、そして甘みのあるスイーツ感覚のスコーンと。
さあ、週末においしいスコーンをあれこれいただいて、レッスンのスコーンがより洗練されますように。


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スコーンを満喫した後は、長男と江戸城散策へ。
長男が先日、城好きのお友達と2人でまず出かけたのは江戸城。
その復習会、という名目で。


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まずは江戸時代からの立派な桜田門をめざし。
桜田門を抜けて、二重橋方面へ。
と、お堀にすっかり繁殖した藻で、二重橋は水面に映らず、めがねのフォルムとならず、そんな二重橋の眺めは初めて。
続いて、大手門をくぐり、皇居東御苑へ。実は初めて。
いくつもの番所を抜け、立派な石堀を進むと、本丸跡地。
そしてその先には、立派な石で作られた天守台。


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再びの大手門の向こうには丸の内の眺め。
敷地の中と向こうとで、眺めだけでなく時までもが異なるような。
長男ナビででの江戸城散策。


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5月20日 2日間のマルシェ ご近所さんのご紹介その4





奈良から届いた、たくさんの道具や器たち。
まるでたくさんの宝箱を目の前に、その宝箱に囲まれながら、1つ1つ包みを開け。
有次の立派な手打ち鍋から木箱に入った塗りの松花堂弁当箱一式、飯台に、立派な塗りのお盆の数々、そして数えきれないくらいにたくさんのお椀などなど。

私の料理の大切な師のお一人、亡き久松郁子先生のアトリエ「あづみのの食卓」。
まだ独身の頃、最初は安曇野散策の途中に訪れてランチをいただき。
あまりのおいしさに、その後、先生の料理合宿へ何度かうかがい。
そこで出会った方々とのつながりは今での心の支えとなっていて。

奈良からいつもいらしていた彼女とは松本駅で初めてお会いして。
ちょうど私と同い年くらいの娘さんがいらっしゃる、ということで、毎回お会いするたびに、本当に娘のようにかわいがってくださり、私もちょうどその頃、将来の夢について、あれこれ思い悩み、心ある優しいお声をかけてくださり、励みになったことも。
今回は、大切にされていた品々を、お気に入るようでしたらぜひ使ってください、と1つ1つ本当に丁寧に梱包されて送ってくださり。
身に余る想い。
そして、これらの道具や器をきちんと使えるように精進していかなくては、と心引き締まる想い。

久松先生のレシピ本や当時の料理合宿(泊まり込みでひたすらひたすら料理を作る、当時の私には夢のような合宿!)でいただいたたくさんのレシピや、自分で書き起こしたレシピなどを読み返し。
あの頃の記憶がどさっと蘇り。
先生のご本を、我がバイブルのように何度も何度も眺めていた記憶。
それぞれの季節、季節の行事、そして季節の食材を大切になさり、そして季節の食材を生かしたレシピ。
奈良からの大切な道具と、それから久松先生の本とで、ありがたくもふと立ち止まり、深呼吸するひとときに。


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さあ、来週のマルシェに向けて、最後のご紹介。



⑦ tama cafeさん

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今回の、「箱詰めアフタヌーンティーレッスン&2日間のマルシェ」の会場となる「tama  cafe」。
大学通り沿いにあるすてきな一軒家風カフェ。洗練された空間と、そして体に優しい韓国料理が魅力のお店です。
マルシェでは、お手製の「韓国だれ」をご用意くださいます。
広々とした店内、この2日間はレッスン中もそれからマルシェの間も、通常営業されているので、ランチもお茶時間ももちろんお楽しみいただけます。そして2日間は、マルシェご参加の、国立コーヒーロースターさんのコーヒーもカフェメニューとしてご注文いただけますので、コーヒー好きの方はぜひ!


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最後に⑧ くにたちの食卓 いづい です。

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マルシェでは、お料理をご用意いたします。
今のところ、テリーヌを2種類ほど。
それから定番の「黒豆」も。
おせちでもご用意させていただいている「丹波の黒豆 飛切」に今回は抹茶をぱらりぱらり、そんなイメージで。
それから、もう1種類ほどご用意予定です。(まだ決まってない・・・・・)

今回は、「tama cafe」さんとご一緒に、あれこれ打ち合わせしながら、準備を進めつつ。
ご一緒に、というのは、なんとも心強いものですね。
どこか安心感がある、というか。
そんな安心感がみなさまにとってよいかたちとなりますように。

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*箱詰めアフタヌーンティーレッスン&2日間のマルシェ at tama cafe*
初夏にぴったりの出張イベントレッスン&マルシェのご案内です。レッスンはご予約制、マルシェはご予約なしでお待ちしております。大学通りのすてきな一軒家風カフェ「tama cafe」。大学通りの新緑を眺めながら、お散歩感覚でふらりとお越しくださいませ。
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■2日間のマルシェ
◇5月26日(金) 13:00~16:00
◇5月27日(土) 13:00~16:00
 日々お世話になっているご近所さんから、おいしいもの、すてきなものを集めたマルシェです。
 ご協力店  Ivory(器、カトラリー)
        AKI FLOWERS(お花)
        国立コーヒーロースター(コーヒー豆)
        こいずみ道具店(キッチンウェア)
        circus(パウンドケーキ)
        ベーカリーハース(天然酵母パン)
        tama cafe(韓国だれ)
        くにたちの食卓 いづい(お料理)など

場所     tama cafe
国立駅南口より徒歩15分
        国立市東2-25-6
        042-505-6634

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5月18日 2日間のマルシェ ご近所さんのご紹介その3




今週はせっせと、子どもたちとカップケーキレッスン。
どの日も、新1年生が何人も。
つい数か月前までは、園児向けキッズレッスンに来てくれていたのだが、春に小学生になり、みんな不思議と表情まで違ってみえて。
それでもまだまだエプロン姿も愛らしく。
そして同じテーブルを囲む、上級生たちのスピード感ある会話ややりとりに目をキラキラさせながら、そんな光景も。

今回は焼き上がったカップケーキに、1人ずつがしぼり袋でクリームを絞っていく流れ。
もちろんしぼり袋を初めて使う子もあれば、何度も使ったことのある子もあれば。
大人でも使い慣れないと、クリームまみれ、思いがけずしぼり袋に振り回され、ちょっとしたトラウマになっている方もあるかも。
おすすめなのは、大きめのしぼり袋を使うこと。
クリームを1度にあまりににたくさん入れすぎないこと。
あとは持ち方にコツがあるのだが、なんでもぎゅっと力を入れて握りがちな子どもたち。
ドキドキする子には、しぼり袋の上の方をそっと持ってあげて、それでもあくまでも力を入れて絞るのは本人が、そんなやり方がいいようで。
ずらりと並んだトッピングに目をキラキラさせて、いつの間にか全員が身を前に、真に乗り出して、のトッピング光景。

さあ、来週は園児さん向けキッズレッスンの日々。


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26.27日の「2日間のマルシェ」に向けて、ご近所さんのご紹介その3.


⑤ circusさん


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1人ゆっくりとした時間を過ごすことができる、すてきなカフェ。
普段カフェでは、イートインのみ、テイクアウトはできないパウンドケーキ。
今回も前回のマルシェ同様、circusさんらしいパウンドケーキを3種ご用意していただき、マルシェに並ばせていただくことに。

・梅酒のクリームチーズのパウンドケーキ
・ジャスミン茶とスパイシージンジャーのパウンドケーキ
・チョコバナナのパウンドケーキ

いつもながら、そのネーミングをうかがっているだけで魅惑的。
もちろん私も狙っています!


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⑥ ベーカリーハースさん


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我が家から徒歩1分のところのある、天然酵母パンの店。
普段使いはもちろん、レッスンや本の撮影でもいつもお世話になっており。
今回は、私の大好きな定番数品と、季節限定もの、和のサンドなどをセレクトさせていただくことに。
普段は店頭に並ばないメニューもリクエスト中!


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*箱詰めアフタヌーンティーレッスン&2日間のマルシェ at tama cafe*
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5月17日 2日間のマルシェ ご近所さんのご紹介その2




5.6月「初夏のアジアン」レッスンの日々。
みなさんとのキッチン時間、途中からはいろいろな香りが相乗してくる臨場感。
オイスターソースのコクのある香りに、ヌクマムとレモン汁の取り合わせで一気に爽やかなエスニックの香り、そしてなんといってもフレッシュハーブの香りがあちらからもこちらからも。
大葉にバジルにミントにそして香菜。
ハーブをちぎるときと、細かく刻むときで香りがまた違い、そして1つのハーブと、いくつかが一緒になったときの香りもまた違い。
とにかく爽やかな香りに一気に食欲がかき立てられ。


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かごには前菜盛り合わせ。
その中の1つは、ベトナム屋台定番の「バイン・ミー」。
パンにぬったバターのコクと、フレッシュハーブ、そして仕上げにかけるヌクマムのハーモニーが本当に癖になるサンド。
定番では中にレバーペーストや焼豚やハムなど、そして大根と人参のなますが入ったり。
今回はフィリングの下準備は一切なし!
カットして、切り込みを入れたバゲットにバターをぬったら、大葉にバジル、そして生ハムをのせ、そこへ半分にはマンゴージャム、もう半分にはピーナッツペーストをぬり、最後にヌクマムを気持ち多めにかけて、できあがり!
頬張ったときのいろいろなおいしさが相乗する魅力。
そしてマンゴージャムとピーナッツバター、それぞれのおいしさはもちろん、両方が一緒になったときにさらに広がるおいしさ。
もう文字ではお伝えしきれないので気になる方はぜひお試しを。
食後スイーツは、みなさん大好きな「マンゴープリン」。


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さてさて、来週のマルシェに向けて、ご近所さんのご紹介 その2.



③ 国立コーヒーロースターさん


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ロースターさんのコーヒーが切れたら、禁断症状が出るのでは、と思うほど、私の日々になくてはならない存在で、それはそれはお世話になっているコーヒー豆の店。
なんといっても、注文してから、豆をローストしてもらうので、芳醇な香りが魅力。
レッスンでも毎回デザートと一緒にお出ししていることもあり、今回は、教室で一番使うことの多い、定番の「クレオパトラ」、それから、マイルドなおいしさ「国立ブレンド NO2」、そしてこれからの時期にぴったり、深煎りでしっかりとしたコクのある「アイスブレンド」の3種類をセレクト。
通常は、200g単位での販売ですが、今回のマルシェでは100gの小袋でのご用意。
まずはお試しにぜひ。


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④ こいずみ道具店さん



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tama cafeのご近所さんで、 家具デザイナー小泉誠さんのデザインを伝えるお店。tama cafeの店舗デザインやテーブル&椅子、 照明などは小泉さんによりもの。私自身も以前、小泉さんのイベントでケータリングを担当させていただいたことがあり、うれしいご縁。マルシェでは、 新作のキッチンウェアを中心に調理をしながら菜箸のように繊細に つまめる形の“ambaiトング”、 竹の形を活かした使いやすい“さじベラ”など、 機能的でしかもデザイン性に優れた商品な並びます。


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初夏にぴったりの出張イベントレッスン&マルシェのご案内です。レッスンはご予約制、マルシェはご予約なしでお待ちしております。大学通りのすてきな一軒家風カフェ「tama cafe」。大学通りの新緑を眺めながら、お散歩感覚でふらりとお越しくださいませ。
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5月16日 2日間のマルシェ ご近所さんのご紹介その1

くにたちの食卓イベントレッスン


来週に控えた「箱詰めアフタヌーンティーレッスン&2日間のマルシェ at tama cafe 」に向けて。
新緑まぶしい大学通りを抜けて、「tama cafe」へ打ち合わせへ。


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午前のレッスンは、店内奥の落ち着いたスペースにての開催。
お席のイメージ、そしてテーブルのイメージなどを膨らませ。
箱詰めアフタヌーンティーレッスンでは、レッスンで重箱にお料理を詰めたら、お席にテーブルセッティングして、「tama cafe」のドリンクメニューからお好きなものをオーダーしていただき、おいしいお茶と一緒に箱詰めお料理やスイーツを楽しんでいただくスタイルに。
どんぐり茶にゆず茶、さくさくした果肉の歯ごたえが魅力、韓国でも人気のある花梨茶に、とうもろこしのひげ茶などなど体に優しくおいしい韓国茶はもちろん、緑茶にハーブティーなどなど数あるメニューの中から。
お茶によってはすてきな鉄瓶で楽しんでいただくものあり、より一層アフタヌーンティーのひとときをゆったりと過ごしていただけるのでは。
レッスンとは別オーダーとなりますが、もちろんアルコールもご注文いただけます。


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そして箱詰めレッスンを終えて、13:00からのマルシェは店内中央のスペースにての開催予定。
スペースや動線をイメージし、今からどきどき、わくわく、どきどき。
26日27日、2日間のマルシェは、ご予約なしでお越しいただけます。
新緑が眩しいこの季節、お散歩感覚でふらりとお越しくださいませ。


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 日々お世話になっているご近所さんから、おいしいもの、すてきなものを集めたマルシェです。
 ご協力店  Ivory(器、カトラリー)
        AKI FLOWERS(お花)
        国立コーヒーロースター(コーヒー豆)
        こいずみ道具店(キッチンウェア)
        circus(パウンドケーキ)
        ベーカリーハース(天然酵母パン)
        tama cafe(韓国だれ)
        くにたちの食卓 いづい(お料理)など

場所     tama cafe
国立駅南口より徒歩15分
        国立市東2-25-6
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ということで、今日から、マルシェにご参加くださるご近所さんのご紹介など。

① Ivoryさん

オンラインショップが人気の器屋さん。 IVORYさんセレクトの器たちがtama cafeで常設しています。もちろん、tama cafeでもIVORYさんの素敵な器を使用しています! 今回マルシェ用にと、 人気の長尾徳太郎さんの粉引輪花箸や後藤文生さんのリーフ箸置き (木の葉たち)などが新たに並びます。
今回は箱詰めレッスンでも、Ivoryさんのお皿を使わせていただくことに。ご参加のみなさま、お楽しみに。


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② AKI FLOWERSさん

イギリスやドイツでフラワーアレンジを学ばれ、シンプル& ナチュラルな花と暮らしを提案されているAKIさんが主宰する すてきなフラワーアレンジメントスクール。またまたtama cafeのご近所さんです。マルシェでは、 オーガニックハーブの苗、ハーブのブーケ&リース、バスソルト( ナチュラルフレグランス)など、 今の季節にピッタリの爽やかな商品が並ぶ予定です。


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まだまだご紹介は続きます!

5月15日 母の日はまな板、そして5月ジュニアレッスンはカップケーキ




「おかあさん、いつもありがとう。」、その言葉とみんなの笑顔で、母はがんばれるもの。
最近は、イベントごとに天井の梁に飾る、大きな、大きな、垂れ幕のようなメッセージポスターを作ってくれるのだが、眺めていると、突っ込みどころ満載の楽しさ。
なぜかクリスマスツリーが描かれていたり、娘が描く主人の絵が、なんとも落ち武者風だったり。
長男からはもう1枚、カーネーションの絵を受け取り。
みんなの言葉とケーキがあれば十分!


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といいつつ、母の日は、お母さんが行きたいところへ、と強引に。
久しぶりの奥多摩方面へ。
立ち寄ったのは奥多摩湖。
湖にかかる橋をわたり、展望塔からの眺めは圧巻。
そして、橋を渡り少し進むと、遠くの青い山々とそして満開の藤の花。
あまりに美しくて、桃源郷ならぬ、藤源郷。


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桧原村へ。
茅葺の合掌造りの民家が現存する、東京都唯一の村。
目的地「都民の森」へ。
その名の通り、「森林セラピーロード」を辿りながら、しっとりとした新緑とそして鳥たちのさえずりを聴きながら、向かうのは森林館。
緑一面に囲まれた「木材工芸センター」へ。

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私のお目当ては、まな板。
教室用と、それから自分用に。
それからみんなでキーホルダー作り。
確か昨年の夏にうかがったときには、長男が初めて電動のこぎりに挑戦し。
今回は次男も初挑戦。
そしていつにまにか、スタッフにレクチャーを受け、娘も一人電動のこぎり初挑戦。
長男からは、母の日の想い出に、フォークのキーホルダーをプレゼントしてもらい。
みんなもっと作りたい!、ということで、またの再訪を。


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さて、森林浴ですっかりのリフレッシュ。
今週は、小学生向けジュニアおりょうり教室。
5月は「カップケーキ」。
まずは、カップケーキ作りから。
ハンドミキサーで順番に卵と砂糖を泡立て、粉を加え、溶かしバターを加え、さっと混ぜて。
型に流して、オーブンへ。
膨らむのが見たい!、オーブンの前に座り込んで、カップケーキが膨らむのをのぞき込む子たち。
のぞき込みながら、の姿があまりにかわいらしくて。


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さて、カップケーキが焼き上がるまでに、みんなでクリーム作り。
前回のフルーツサンドと同じく、生クリームにマスカルポーネチーズを加えると、クリームにコシが出るので、おいしいだけでなく、子どもたちでも扱いやすいクリームに。
特に今回は絞り袋を使うので、思いっきり絞り袋を強く握る子どもたちにはおすすめ。

焼き上がったカップケーキを大急ぎで冷ましている間に、お楽しみのトッピングずらり。
みんなのテンションが一気に上がり、そして予想通りの、いやいや、予想以上のリアクション。
今回は、これから旬を迎えるさくらんぼ、それから、アニマルビスケットもトッピング。
どれにしようかな、みんなもう夢中。

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1人ずつクリームを絞り、そしてトッピングを飾り、カップケーキのできあがり!
ふんわり優しい生地にコクのあるクリームの相性のよさ。
そして大きな口で頬張り、クリームが口につく愛らしさ。
さあ、今月はみんなでカップケーキ、カップケーキ!


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5月13日 日本橋散策から、ブラックアフタヌーンティーへ




アフタヌーンティーリサーチへ。
来週に控えたイベントレッスン、「箱詰めアフタヌーンティーレッスン」、そして、7.8月レッスンも、「サマーアフタヌーンティー」を検討中。
ということで、というか、レッスンに通ってくださる生徒さんからの、「アマン東京のブラックアフタヌーンティー、いいらしいですよ。」、の言葉にすっかり感化され。


せっかくなので、その前に早回しで久しぶりの日本橋散策。
実は、いまさらながら、「コレド室町」へようやく足を運び。
お目当ては、「お茶らか」。
フランス人ステファン・ダントンの、オリジナルフレーバー緑茶のショップ。
以前、お店が吉祥寺にあった頃には時々足を運んでいたのだが、こちらにオープンして、ずっと伺いたかったのだがなかなか機会がなく、ようやく。
店内の壁一面に茶箱がずらりと並ぶ眺めは壮観。
あれこれと香りをテイスティングさせていただきながら、今回選んだのは、マンゴーフレーバの緑茶といちごフレーバーなど。
想像以上に華やかで、緑茶の香りもしっかりと生かされていて。


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「日本橋だし場」で、かつおと昆布の合わせだしをいただきながら、一休み。
それから「千年こうじや」で買った甘酒のおいしかったこと。
こちらも生徒さんから教えてもらったお店なのだが、こんなに爽やかな甘酒は初めて。
すっかりお上りさん状態で、あちらこちらを回り、最後は、富沢商店で買い出しなど。
来週からのキッズ&ジュニアレッスンで使う、お菓子のトッピングものあれこれ。
特に、男の子たちが喜びそうなのが、ストーンシュガー。
砂糖を固めて、コーティングしてあるのだが、いかにも男子好み。


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さて、日本橋から大手町方面へ。
日本橋をよぎりながら、江戸東京博物館内の実物大の模型の記憶と重なり、ミニチュアの街並みの記憶と重なり。
以前は何も考えずに渡っていた橋も、今はまた違うものに思えて。
こんな道歩きも楽しいもの。


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アマン東京へ。
ビル街から一歩踏み入れると、爽やかな緑が広がり、エントランスへ。
そして33階ラウンジへ。
リクエストした窓際席にて、目の前に広がる眺望を眺めながら、友人とおしゃべりしながら、そして本気でブラックアフタヌーンティーのじかん。


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アマン東京のブラックアフタヌーンティ。
ラウンジ全体もブラックベースに整えられて、とっても落ち着く雰囲気。
そしてアフタヌンティーもすべてブラックが基調。
シックで落ち着き、そして想像以上に、どのお皿もセイボリーから始まって、スコーン、そしてプチスイーツまでのおいしさをより引き立てていて。
特にフルーツのレッドや抹茶やピスタチオのグリーンなどの鮮やかな色合いが一層ビビットに際立ち。


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アミューズ的な、「キウイフルーツのジュレ」には、愛らしいチョコレートハット。
セイボリーで印象的だったのは、竹炭の黒いバンズにローストビーフがサンドされたプチサンドイッチ。
それからラップサンドにカナッペなど。
黒いかごに入った抹茶生地のスコーンには大納言小豆がトッピングされていて。
プチスイーツのシフォンケーキには、コクのある黒ごまたっぷりのクリームがアクセント。
食材にも、黒、そして和のテイストが生かされていて。
最後にいただいたチョコレートの数々。
ダイアモンドのかたちをしたチョコレートの中にはいちご。チョコレートバッグの中にもベリーがふんだんに。
そしてハイヒール型のボンボンショコラ。

最後は、淹れたての川根茶で〆めて。

来週の重箱アフタヌーンティーレッスンでは、白木の重箱メインで、とも考えていたのだが、シックな重箱での楽しみ方も一気に想い巡り。
そしてブラックの魅力、和の魅力もしみじみ、しみじみ。
さあ、来週に向けて。


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5月11日 5.6月「初夏のアジアン」レッスン、スタートしました




*おしらせ*
ホームページ、「キッチンの風景」、アップしました。真冬のあったか洋食、箱詰め春和食、そしてキッズ&ジュニアの、お寿司のカップケーキやフルーツサンドレッスンなどなど。よろしければ、ご覧くださいませ。


5.6月「初夏のアジアン」レッスン、スタート!
ずっと長く通ってくださる生徒さんが来てくれる日は、思わずなんだかほっとしてみたり。
それから、いつもお庭のお花やハーブを摘んできてくださる生徒さんからは、あまりに今回のレッスンにぴったりのハーブをプレゼントしていただき、さっそくテーブルセンターへ。


「初夏のアジアン」。
この時期になると、想像しただけで食欲が増すアジアン料理。
ナンプラーの香りに、ココナッツの風味、そしてマンゴーなど。
アジアンな食材や調味料に、初夏野菜、ハーブをふんだんに取り入れて。
それから前菜のかご盛り合わせには、アジアンながらも、オリーブ油と合わせたり、クリームチーズと合わせたりしながら、バターが登場したり。
ついついがっつりアジアンテイストになりがちなところ、爽やかな印象にまとめ。


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白いごはんに、ぱらぱらっとココナッツファインを散らして。
添えるのは、タイ料理定番の「ガパオ」をイメージして。
「ガパオ」は、タイのホーリーバジルのことで、本来はホーリーバジルと鶏肉の炒めもの、がポピュラー。
カフェでも最近はすっかりの定番メニューとなりつつ。
お店では手に入りやすいバジルを合わせていることも多く。


今回は、「しっとりガパオ風」。
ホーリーバジルはなかなか手に入りにくいので、これからの季節にぴったりのバジルを合わせて。
フレーク状にきゅーっと固まった感じではなく、しっとりほろほろとした仕上がりに。
ここで登場するのが、以前の「ナッツそぼろちらしずし」でも使った、「お鍋」と「泡立て器」。
鍋にひき肉を入れて、泡立て器で押しつぶし混ぜながら、火を通し、最後にオイスターソースとナンプラーで味をととのえ。
今回の具材は、新玉ねぎ、なす、そしてパプリカなど。
具材は別で下処理して、しっとり仕上がったそぼろに加えて、できあがり。

お皿には、ごはんとしっとりガパオ風、そしてフレッシュハーブ、バジルに大葉、それからミントにお好みで香菜。
ハーブをちぎりながら混ぜながら、口へ運ぶと、なんともいえない爽やかでくせになるおいしさ。
思い出すとまた食べたくなる、そんな一皿に。


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試作では何度もそれぞれの料理はみているのが、テーブルにずらりとみなさん分の全品が並ぶ瞬間は、特に初回については、私自身もとっても楽しみで。
自分の想像以上のテーブルに仕上がった瞬間には、密かに小躍りしたい心持ちで、思わずにんまり。
「初夏のアジアン」レッスン、これからご参加のみなさま、お待ちしております!



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5月9日 「箱詰め春和食」レッスン終了、そして今週からは「初夏のアジアン」

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連休明け、月をまたいでの、3.4月「箱詰め春和食」、子連れレッスン。
初めまして、の方々と、それから初めまして、の元気いっぱいのお子様たち。
ちょっとずつのつながりを経て、楽しみににきてくださるありがたさ。
0歳、1歳、2歳。
最初はだいぶ緊張気味ながら、帰り際にはすっかりのいたずら顔も。
もう、なんていうか、すっかりのおばあちゃんの気持ち。
うちの子たちもこんなだったかなあ、とか、ああ、こういう動き、たまらなく懐かしいわあ、などなど。
食後スイーツのフルーツサンド。
予想通りにそれはそれはうれしそうに頬張る子どもたち。
お子様連れだからこそ、の今の時期の、大切なひとときを過ごしていただけたら幸い。
さあ、これで「箱詰め春和食」レッスンがすべて終了。


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今週からスタートする「初夏のアジアン」に向けて。
そして再来週に控えた「箱詰めアフタヌーンティーレッスン」に向けて。
詰め合わせに使う小さな器を探しに。
箱詰めには、より小さな器が使いやすく、今回は日本酒の冷酒用グラスやショットグラスなどを新調。
今週からのレッスンでは、前菜のかご盛り合わせにエスニック風マリネを盛ってみようかと思案中。
アフタヌーンティーレッスンでも、重箱盛り合わせに登場予定。
などなど、盛り合わせのイメージを膨らませるだけでわくわくするもの。





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さあ、いつの間にかすっかりの初夏に向かって。
学童帰りの次男のお迎えついでに、「marca」さんに立ち寄って、ドライフラワーを買い。
玄関先に飾るスワッグに仕立ててみたり。
こんなちょっとした手仕事は本当に楽しいもの。



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くにたちの食卓 いづい

Author:くにたちの食卓 いづい
くにたちにある小さな食のギャラリー、「くにたちの食卓 いづい」。料理教室や食のイベントなど、「食」を通して、人が集まる場所です。
ホームページをリニューアルしました。http://kunitachinoshokutaku.com/

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