房総の旅 1日目



 早朝に出発し。まずは海ほたるで一休みし、一路、房総を目指す。
 まず立ち寄った養老渓谷。以前、結婚前に2人で訪れた記憶もうっすらと。4人で小1時間ほどの散策など。養老川沿いをのんびり、眩しいほどの新緑を満喫しながら。澄んだ空気がなんとも心地よく。
 さて、鴨川方面に向かい、海沿いのビストロ「里海食堂 FUSABUSA」へ。テラス席にて。房総の食材をふんだんに使ったお店。特に前菜盛り合わせの1品、ひこいわしのパテ、新鮮だからこそ、のなんともいえない爽やかな風味。そして、アラカルトで注文したのが、「サバサンド」。以前、教室でも作った、トルコ料理の1つ、あの「鯖」を使ったサンドイッチ。マスタードベースのマヨネーズとの相性絶妙。最後にいただいたプリンは、昨年の房総旅行で訪れた農村レストラン「百姓屋敷じろえむ」の平飼い有精卵を使った、優しくコクのある味わいに大満足。
 ホテルに向かう前に磯遊びでも、と海岸に立ち寄り。一応、半ズボン、サンダル姿に着替えた子どもたち。が、いつのまにか、まったくの海水浴の光景に。寄せてくる波にそれはそれはうれしそうにはしゃぐ姿。普段だったら、もちろん「NG!!!」、のところ、今日は思う存分どうぞ、と。もちろん、チェックイン後、そのままシャワーへ、の運び。
 今回の旅行は一面広々と緑広がるところで、のんび~り過ごしたい、そんなコンセプトのもと、昨年のGWに訪れた、「ブルーベリーヒル勝浦」へ今年も。今回は連泊することに。チェックインを済ませ、宿泊棟まで向かう一面の緑の間には小川が流れ。さて、思う存分、のんびり、ゆったりさせてもらおう。
スポンサーサイト

生春巻きのコツ


 ドライブしながら六本木方面へ。といっても、初夏のようなあたたかさ、私はほとんどコックリ、コックリ、だったような。それにしても、車窓からはすっかりの新緑の眺め、それだけも十分な気分転換。
前回逃した用事を済ませ、短い時間ながら、有意義、有意義。
 明日からの旅行の準備をしつつ、今日の試作は、「生春巻き」。フィリングの分量確認を含め。今回はフィリングを野菜だけにしながら、きちんとコクもあり、アクセントもあるイメージ。爽やかなサラダや前菜感覚。生春巻きを上手に巻くポイント、まずはその戻し方。ぬるま湯にさっと浸し、まだ固めかな?と思うくらいで取り出し、巻く頃にはちょうどよくなっている。やわらかくしすぎると一気に巻きづらくなるのでご注意を。それからフィリングの置き方。まさに、次回の教室でもう1つの巻き物、ロールケーキも然り、なのだが、手前部分になるべくこんもりと丸くなるイメージで。そして、ややきつめに巻くイメージ。一気に気候が初夏めいてきたこの頃、前菜にぴったりの1品。それも、野菜だけでも手軽にできる、となれば。
 明日持っていく自分の荷物(おもちゃと絵本)をリュックサックに詰め始めたあては。寝際に、これも持っていかなくちゃ、とすっかりお気に入り、以前工作教室で作ったクッションドールも荷物に入れ。
さて、今日はおとなしく早めの就寝とすることに。 

ぼく、ケーキのにおいする?


 午前に用事を済ませてきただんなさんに駅前にての買い物メールなど。「スパゲッティーニと生クリーム(タカナシ、300円くらいのオレンジ色のパッケージ)」の記載にも関わらず。あまりに予想通りのお買い上げがおもしろかった。スパゲッティーニならぬ、スパゲッティにタカナシの青いパッケージ、よりリッチな乳脂肪分47%の生クリーム。少々、難易度高かったか。
 散歩しながら、久しぶりの一橋へ。初夏を思わせるような日差し。すっかりの新緑の合間に優しいピンク色の八重桜が満開、とどこか幻想的な眺めでもあり。今日は遊ぶぞ、そんな子どもたちを眺めつつ、お友達とおしゃべりなど。仕事復帰を果たし、母子共に新しい生活を楽しく、懸命に送り始めている様子。「やっぱり、自宅で仕事ができるって理想的。」、それは自分自身でも日々実感している。もちろん、たいへんな面もあるが、今は小さな子どもたちを持つ身としてはこの環境は本当にかけがえない。が、自分がより仕事に対して貪欲になっていく部分と、子どもたちと共に過ごす時間との兼ね合い、というか。
 ロールケーキの生地、イメージが無事まとまった感。そして、なによりもシンプルな材料、シンプルなレシピ、と、私のお菓子作りのモットーそのものなのでは、と自負。今日はリッチな47%の生クリームを泡立てて。みんなが寝ている間に仕上げて、あてはと2人でテーブルへ。食べ終わってから、「僕、ケーキのにおいする?」と証拠隠滅を図るコメントなど。

和のおいしい朝食


 大磯試作の日。ここ最近は可能な限り、柳田さん到着までに仕込みを進め、理想としては、到着後、手順をお伝えしたいものは一緒に仕込み、基本的には一気に仕上げるイメージ。今回は昨日の仕込みが功を奏し、だいぶスムーズに。毎回1度に10~15品ほどの料理を作るので、この仕込み度合いが料理の仕上がり納得度に大きく響く。
 今回のリクエストテーマは、「和のおいしい朝食」、ということで、きんぴらに白酢和え、揚げと季節野菜の焚き合わせ、あんかけ茶碗蒸しなど、本当にベーシックにシンプルなレシピがずらり。そして、塩麹レシピをいくつか。柳田さんの到着とともに、まずは一番だしを引き、椀物を3種ほど。新じゃがいもとアスパラガスのすり流し、鶏丸の赤味噌仕立て、そして季節野菜の沢煮椀など。おいしいだしがあれば、間違いなくおいしく仕上がり、心が浄化されるような。
 特におすすめなのが、沢煮椀。野菜をなるべく細めのせん切りにする。今日は大根、にんじん、セロリ、うど、かぼちゃ、みょうが、しょうが、三つ葉など。それから豚肉少々も細切りにし、こちらはさっと霜降りにし、これらをお椀にこんもりと盛り付けておく。あとは、熱々の吸い地(だしに薄口しょうゆ、塩、酒を加えたお吸い物のベース)を注ぐだけ。ポイントは熱々であること。ここでの熱だけでせん切り野菜にほどよく熱を通すので。シンプルにおいしいお椀。
 それからもう1つ、「季節の香りごはん」。炊き上がりのご飯に塩とごま、そして薬味や今回はハーブなど。大葉にみょうが、しょうが、万能ねぎ、三つ葉、イタリアンパセリ、ディルなど。ほんのりの塩が絶妙。止まらないおいしさ。テーブルにずらり並んだ料理を前に、「どこか旅館に来ているみたい。」そんなコメント。そして、体が喜ぶおいしさ、というか。
 いつも以上に慌しかった1週間が無事終わり。窓越し、大学通りの新緑を眺めながら、お茶を飲み、ほっとするひととき。ほっとすると同時に、反省もあれこれ。特に、子どもたちとじっくり過ごしていなかったなあ、と。特に、ゆふきにはかなり私のペースに付き合わせてしまったなあ、と実感。明日からのGW、そんな反省も含めて、子どもたちとのんびり過ごそう、そんな帰り道。

お渡しの合間合間に「おいしい朝食」


 4月のお菓子とテリーヌが無事仕上がり、今日はお渡しの日。お渡し時間内には雨もほとんど降らず。それでも、こうやって、わざわざ足を運んでいただくのだから、きちんと喜んでいただけるものを、そんな想いはいつも心に。場所を探しながら来ていただいたり、お子様の事情で代理の方に来ていただいたり。お渡ししながら、ちょっと立ち話、そんな時間もなんともありがたく。
 お渡しの合間合間に、明日の大磯仕込みを進める。明日のテーマは、「和のおいしい朝食」、ということで、シンプルにクラシカルなレシピが多々。くるみとカシューナッツを乾煎りにすり鉢ですり、ナッツ和えの衣を作る。フードプロセッサーではなく、すり鉢ならではのよさをしみじみ。そして、すりながら、なんともいえない香ばしい香りにははっとするほど。春野菜をさっとゆがいて、八方だしにつける。野菜をひたすら千切りにし、もちろんのうども加えて、ささっときんぴらを作る。久しぶりの、「和」続きの仕込みがやけに心和むというか。
 夕方にお渡しが無事終了し。あとは、みなさんにおいしく召し上がっていただけますように、と心から願うのみ。今年に入ってから、こうやって、月に1度のマイペースにて販売の仕事も始めさせていただいている。少しずつ慣れてきた部分、やりがいとおもしろさもしみじみ。そしてなによりも、楽しみにしてくださる方々の存在に支えられている実感。
 あてはが、マル秘母の日プレゼントの工作教室から帰ってきた何が届くのかは、後日のお楽しみとか。おとといの夜、割れてしまったソルトビスケットにはちみつをつけて食べたい、というあては。試しに一緒につまんでみたら、この取り合わせも絶妙。ビスケットの塩味とはちみつ、そして特にレッドペッパーとのマリアージュというか。これからご賞味いただく方、よろしかったらお試しなど。白ワインとも合いそう。

春のテリーヌ2種


 昨夜、というか、日付けが変わっていたので正確には今日のことなのだが。静かな夜更けに、お菓子の袋詰めをできるところまでやってしまおう、と。1階キッチンから2階へ運んでいたら。思いがけず階段でつまづいて。私自身は大丈夫だったのだが、ソルトビスケットが!40本ほどが割れてしまい、夜中に1人、「ひゃ~!!!!!」の叫び声。1度心を落ち着け、さて、夜のうちに仕込んでしまえ、とキッチンへ。夜中に作るなんて本当に久しぶり。何の中断もなく、とにかくの静けさ、そして作る単位も少ないせいか、昼間よりもいい仕上がりにほっと。たいへん、こんな時間。
 もちろん眠い朝。さて明日のお渡しに向けて、テリーヌ2種を焼く。1つ目の生地を仕込んだところで、うれしいメール。近所のお友達ミチコちゃんからゆふきへのデートのお誘い。彼女宅へは時々、ゆふき預かりをお願いしている。もちろん喜んで!、と数分後には向かい。
 ということで、彼女のありがたい好意のもと、集中して、一気に仕込みが進み。「春のテリーヌ2種」ということで、1つは「春野菜のテリーヌ」。豚ひき肉と鶏ひき肉ベースの生地に春野菜、アスパラガス、グリンピース、筍、新じゃがいもなど。こちらはラム酒のほかにスパイスも効かせて。もう1つは、「ハーブと薬味のテリーヌ」。こちらは鶏ひき肉ベースに少々の薄口しょうゆを効かせて、どこか和の雰囲気。大葉にみょうが、しょうがに万能ねぎ、三つ葉、そしてイタリアンパセリにディルなど。刻みながら、香りの相乗効果にうっとり。オーブンを回しながら、お菓子の詰め合わせを仕上げ。仕込みがスムーズに進み、予定より早く、明後日の大磯試作に向けて、買い出しへ。大学通りの新緑が眩しく。
 冷めたテリーヌをカットする。特に「春野菜のテリーヌ」に切り口の愛らしさ。夕方までにテリーヌのラッピングも終え、ほっと一息。今夜は早く眠りにつくことができるはず。「明日のテリーヌ、私も楽しみにしているから!」と。改めて、ありがたい彼女の好意に心から感謝。優しさの余韻が今でもしみじみと。

 明日は1日雨降りの予報。確か先月のお渡し日も悪天候だった記憶。足元悪い中、いらしてくださるみなさん、お気をつけていらしてくださいませ。こうやって、楽しみにしてくださる方々に支えられていることに心から感謝して。

久しぶりの大崎出張教室へ



 ご注文いただいたお菓子も携えて、4ヶ月ぶりの大崎出張教室へ。そして、産まれた彼女の第3子まさきクンの初対面!と思ったら、ずっとスヤスヤ。なんと、教室終了デザートタイムの頃まで。3人目はよく寝る、らしい。
 生徒さん皆さんともお久しぶり~、と話尽きないところ、ひとまず教室をスタート。今回は国立の教室と同じく、こちらも「春のドイツ料理」。シンプルながらに、好評だったのは、「春野菜のジャーマンポテト」。シンプルだからこそ、ちょっとしたコツや工夫が光る1品。新じゃがいもに新玉ねぎ、グリンピースにアスパラガスなどの春野菜とソーセージ少々。まずは玉ねぎとソーセージを炒め、そこへ下処理したじゃがいもに青物を加え、少々のオリーブ油を追加。全体が優しくつややかになる程度を加え、中火よりやや弱めの火で優しく過熱するイメージ。コクが増し、さらに唯一の調味料、塩のおいしさが引き立つ。爽やかな仕上がりを演出するのは、仕上げに加えるみじん切りのディルとトッピングにサワークリームを少々。やっぱり、白ワインと合わせたい1品。
 久しぶりの彼女宅キッチン、忘れていた感覚、鈍っていた感覚などもあり。が、やっぱり、日々の我がキッチンでの仕事とはまた違ったおもしろさ。いつもとは違った状況の中で、臨機応変に対応し、どこまでおいしいものを作ることができるか。
 スマートに3児の母業をこなしながら(きっと、私たちの見えないところではたくさんの苦労もあるはず)、みんなへの気配り、気遣いはさすがの彼女、そして、教室を楽しみにしてくれる生徒さん、それから、今日も、多忙な中、スケジュールを調整してくれて、我が子たちの面倒を見てくれる東久留米の母、みんなに支えられて、のうれしい再開。

桜、緑茶、玉ねぎ、山椒、そしてココアか


 今週はちょっと忙しくなりそうだ。が、その先にはGW、という心の支え。
 明日と今週後半、お菓子の注文に向け、朝からお菓子の仕込み。まずは、季節のサブレから。今回は「春」をイメージした5種。桜、緑茶、玉ねぎ(フライドオニオン)、そして山椒など。1階キッチンへ行く度に、それぞれの香りが広がる瞬間。仕込んだ生地をカットし、並べ、オーブンへ。途中で天板の位置を変え、焼きあがったものをクーラーに並べ、の作業をひたすら繰り返す。次のソルトビスケットの生地を仕込みつつ、最後の1種、ココアベースのサブレを焼き終えた瞬間、「あっ!!!」。焼く前に生地にのせるつもりだったキャラウェイシードののせ忘れ。これでは、ただのココアサブレに。しばしただワタワタと慌てて、余熱があるうちに、と粉糖と急いで軽くすりつぶしたキャラウェイシードを散らし。ああ、その効果はいかほどに。反省することしばし。
 続いては、ソルトビスケット2種。今回は「青のり」と「ブラックペッパー&レッドペッパー」。ここ最近は、ゆふきの行動が一気に激しくなる日々。ちょっと見ぬ間に、冷蔵庫から牛乳を持ち出し(ほぼ日課)、今日は水筒についている小さなコップに牛乳を注ぐ、のが、なぜか1本全部注ぎ、床中が牛乳まみれに。この間は、横川の釜飯の釜に注いでいたが、その方がよっぽどよかった。そんな事情もあったり、で、予定よりだいぶ遅くはなったものの、なんとかお菓子の仕込みが終わり。
 夕方には明日の準備とできるところまでのお菓子の袋詰め、明日のお渡し分の準備を済ませ、気づけば夜に。あっという間の1日。充実していた、ということで。明日は久しぶりの大崎出張教室。部屋の片づけまで手が回らなかった、と明日子守りに来てくれる東久留米の母への言い訳。

ロールケーキにスカンポ



 ロールケーキ生地を仕込む。我が子のバースデーケーキも試作の一環、我が家の宿命か。今までよりずっとシンプルな材料で、上々の仕上がりにほっと。
 東久留米の実家へ。「お赤飯炊いて、待っているから。」と。今日は東久留米の父とゆふきの合同バースデーのお祝い。みんなでお昼ごはんのテーブルを囲み、子どもたちを眺めつつ、おしゃべりをしつつ、の心から和む時間。ここ最近は、いとこ同士の絡みも一気におもしろくなってきて、いつに間にか、それはそれは楽しそう。子どもたちだけでコソコソと2階の部屋に篭り、なにやら笑い声が聞こえ。今日は1番ちびのゆふきが締め出されたり、など。
 生クリームを泡立て、いちごをのせて、ロールケーキを巻き。仕上げのいちごトッピングは子どもたちにお任せし。さっきまで眠そうでうとうと、というか、ほぼ眠りに落ちかかっていたゆふきだったが、大好きないちごには反応。みんなでバースデーケーキを囲み。
 いつの間にか、外は雨が降り出し、いつになくゆっくりと時間が流れているような。そして、ありがたくもいつになくのんびりと過ごさせてもらい、図々しく、早めの夕ごはんまでいただいて。「これ、なんだかわかる?」と出してもらったのは、初めて口にした「スカンポ」。存在は聞いたことがあったが、口にしたのは初めて。父が川で見つけて、摘んできたという。イタドリ、ともいうタデ科の植物で、口にしたときの印象は、レモンのような爽やかな酸味のあるアスパラガス。
 ごはんを食べ終え、いつに間にか玄関先、ちょっと暗いところで寝転がりながら、楽しそうにしている子どもたち。なぜかみんな、半袖やタンクトップ姿、一瞬、夏休みを連想するような光景。

ゆふき、2才の誕生日


 あれから2年かあ。今日はゆふき2才の誕生日。ここ最近は、ますます個性も出てきて、そしてまずますパワーアップし、なんともやんちゃ盛り、というか。
 まずはゆふきのバースデープレゼントを買いに行き、移転後なかなか立ち寄れずにいた、西立川のギリシャ料理「シュポール」へ。今度のお店は個室もあり、うれしい限り。ロングマカロニとラムのミートソースの相性がたまらない「パスティーチョ」など。口の周りをクリームだらけにして、パスタを頬張るゆふき。
 みんなで近くの公園へ。あてはが行く先に果敢に付いていくくせに、今度はあてはがゆふきのお相手を、とちょっかいを出すと、「もお!」、「もお!」と連発での立腹。だんなさん曰く、私の真似だとか。確かに思い当たる、思い当たる。公園には八重桜かな?の桜吹雪。そして新緑。吹雪いて落ちた桜の花を拾って、眺めている姿など。
 夜はゆふきの好きなものを並べることに。ごはんとチーズが大好き、ということで、久しぶりのドリアなど。ドリアってどこか懐かしい。ミートソースは教室でもやったのだが、ほぼ煮込まず、少々のエルブ・ド・プロヴァンスを加え、さっと煮る、下準備から10分でできるお手軽ミートソース。ごはん、ホワイトソース、そしてミートソースを重ね、あとはチーズをのせて、オーブンへ。大きな口を開けて食べていた。
 お誕生日おめでとう。
プロフィール

くにたちの食卓 いづい

Author:くにたちの食卓 いづい
くにたちにある小さな食のギャラリー、「くにたちの食卓 いづい」。料理教室や食のイベントなど、「食」を通して、人が集まる場所です。
ホームページをリニューアルしました。http://kunitachinoshokutaku.com/

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
このブログをリンクに追加する
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR