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しぎ焼きにお手軽きのこごはん



 大崎出張教室へ。こちら国立の生徒さんで半年前に無事第2子出産の彼女も、お誘いしてみたところ、今日はこちらの大崎教室に参加。こういうときにも、本当に上手に気配りしてくれる彼女宅だから、きっと躊躇なくお誘いできたのだと思う。
 今日はこちらの教室ではリクエストの多い、「秋和食」。テーマは秋の行楽弁当。好評だった一品、「鶏肉と秋野菜のしぎ焼き」。できたてはもちろん、冷めてもおいしくいただけるごはんとの相性も抜群の一品。一口よりやや大きめにカットした鶏肉をいつものように少々の塩と酒を加え、フライパンに並べ、弱火でじっくり、しばしほったらかし。と、生徒さんたちから、お肉や魚を料理するとき、この、「少々の塩と酒」がすっかり定着した、なんて声が聞こえると、思わず、先生冥利に尽きてみたり。さて、鶏肉に7割ほど火が通ってきたら、ひっくり返し、フライパンの空いているところに秋野菜を並べ、仕上げに味噌ベースの合わせ調味料を加え、やや火を強め、一気にからめる。ポイントはここで火を強めること。味噌やしょうゆなど調味料の香りが引き立ち、そして砂糖が照りを出し、鶏肉の脂と合わさって、絶妙なたれとなって、食材にからんでくれる。
 ついでに、あまりにお手軽ごはんを一品。いつものように炊いた白米。炊き上がりに少々の塩と、しいたけ、まいたけ、えのきなど生のきのこふんだん。さっと加えて、混ぜて、しばし蒸らす、以上。最初や途中からきのこを加える炊き込みご飯よりもきのこのフレッシュな香り際立つ、本当においしいきのこご飯があまりにも簡単に出来上がってしまう。今日はこちらの秋の演出、すだちをあしらって。
 新しい生徒さんやお客様もあり、いつもとはまた違った、楽しく、刺激的な時間となり。今日、こちらでの教室初参加の彼女、「今度もしばらくはこちらの教室に通っても、いいでしょうか?」の問いに、もちろん!!、と。新しい風が流れて、私自身もうれしい限り。
 今日のメニュー ・ごま豆腐
         ・ちくわと秋野菜のしそ揚げ
         ・鶏肉と秋野菜のしぎ焼き
         ・簡単きのこごはん
         ・ごまおこしのアイスクリーム

朝ごはん食べて、写真整理!



 ここ数週間、週末ごとにずっとリクエストのあった、「外で朝ごはん」。私への労いの気持ちはもちろんうれしく、が、そう言っておきながら、休日の朝ごはんの時間に果たして起きてくれるのだろうか、そんな疑問があったので、なかなかチャンスを逃していたのだが。
 今日は前もって、家族写真整理に1日あててあったので、じゃあ、朝のうちに出ましょうか、と。お散歩しながら、行き着いたのは、大学通り沿いのモスバーガー。というのも、こちらのモス、店内の一角にかなり充実したおもちゃと絵本のコーナー。そして、「朝モス」をオーダー。ハンバーガーやホットドックにドリンクやスープがついて、かなりお得なメニュー。そこに通常メニューを追加して。朝から、淹れてもらったコーヒーをのんびりといただくありがたさ。そして、朝から束の間ではありながらも、家のバタバタとした空気をまったく感じずに過ごすことのできるありがたさ。それも、こんなに手軽に。ああ、これは予想以上に癖になりそうな。
 明日は久しぶりの出張教室。夕方に慌てて、準備をばたばたと。サロン主催してくれる彼女には、きっと私の想像以上の苦労があるはず。きっと、自分自身の準備や気配り外のところで。それでも、いつもとってもスマートにそして心から優しく対処する彼女。いつも、こういうときに感じるのは、彼女とだから、こうやっていい形で継続できているのだろうなあと。明日も、きちんと価値ある教室となりますように。

夏の眺めと秋色



 今週からは秋めくとの予報。最後の水遊びに、と奥多摩を抜け、飯能方面へ。車で1時間ほどで、一気に里山風景が広がり。そして車窓からは黄金色に色づく稲穂にススキ、そして、車を下りて、名栗川の川原に向かう道には彼岸花。まだまだ続く残暑に、つい感じ逃しがちなのだが、着実にすでに秋、なのだ。
 以前訪れたときよりも人が多く、一瞬の眺めはまだまだ夏そのもの、なのだが、ふと水辺に落ち葉が広がっていたり、日影に腰掛けていると優しく虫の音が、など、そのコントラストもなんとも妙。そして、日差しは強いものの、そよぐ風はすっかり秋めいて。
 一遊びしてから、お弁当を広げ、そして再び水辺へ。大きな岩から飛び込む人、それを防水カメラで撮る人、水辺で石遊びに夢中になる人、そして、足を水につけたまま、ひたすらぼんやり過ごす人。家族全員それぞれが心地よく過ごすことのできること。少しずつ、気軽なアウトドア時間をより快適に過ごすグッズを増やしていきたいなあ、と。ひとまずは淹れたてコーヒーが飲みたくて。
 帰り道に立ち寄った野菜直売所「畑の蔵」。その名の通り、店の一角に昔のお蔵がそのまま生かされ、その造りといい、店内の商品構成といい、なかなかおもしろいお店。狭山湖を抜けて、気づけばあっという間に見慣れた道へ。

厨房見学と夜間部



 パティスリー・イチリンにて、子供たちの厨房見学など。従業員用の入口から足を踏み入れた途端、幸せの香りが広がり。
 まずはロールケーキの生地作りを見学。もちろん業務用の泡立て器の中にはふわっふわのメレンゲ。そして、目の前での職人さんのスマートな手仕事にはため息がでるほどにうっとり。無駄な動きは一切なく、そして美しく。そして、あっという間に大きな生地をパレットで均等に広げ、そしてオーブンへ。焼き上がりを待ちながら、普段使う製菓材料などを紹介していただき。例えば、パイ伸ばし器や泡立て器など、マシン系には興味津々の子供たち。とっても熱心にあれこれ説明してくださるオーナーさんに、ついついこちら大人たちが本気質問など。私自身も、チャンス到来、とばかりに、今まで長い間疑問に感じつつ、自分の中ではぼんやりと思考していたこと、オーブン温度と焼き時間について、など。と、ホワイトボードに図解付きでレクチャーしていただき。目からウロコの納得など、と大、大収穫となり。そんなレクチャー、もちろん子供たちには・・・、作業台に肘をつけ、並ぶ姿など。
 ほどなく、焼き上がったロールケーキ生地にクリームが美しく敷かれ、そして、これまた無駄ない美しい手さばきで巻かれ。そして最後は、厨房にて、ロールケーキとコーヒーをいただき。ああ、充実した厨房見学となり。オーナーさんのケーキに対する想いがしみじみと伝わってきたし、なにより、有意義なお話をうかがうことができたこと。帰りには、惜しみなく秘技を教えていただいたシュークリームを買って。こういうことも「おいしさを感じる」大切な要素の1つのはず。
 夕ごはんを食べ終えて。1階にて、そわそわとお友達の到着を待つあてはなど。今日はご近所さんファミリー集合。我が家にて、夕ごはんの後、おしゃべり飲みしましょ、と。おいしいワインと持ち寄りおつまみ。「dancyu」好きご主人お手製の「魚介ときのこのクリーム煮」(マスカルポーネチーズがアクセント)に、手際よく仕上げられた「サルサナチョス」、そしてこちらは、今月の教室レシピの1つ、水切りヨーグルトのディップ「ザジキ」など。
 よく飲み、よく笑い。予想以上に盛り上がるパパチームなど。そして、「夜間部」と題され、それはそれは楽しそうに遊ぶ子供たち。夕ごはんを済ませてからの集合、そして、名刺を取りに、一度帰宅、お着替えしに1度帰宅、などご近所ならではのなんとも、なんとも気軽な感覚。時に我が家がバルになる。バルでなく、居酒屋か。
 ガラス越しのトランスパレントの美しさ。やっぱり、バル、ということで。

ピンクのシフォン


 昨日の夕方からあてはの発熱と腹痛。朝もだるそうにしているので、今日は幼稚園をお休みすることに。と、もしかして、本日着を知っていたのでは!、と思わず深読みしたくなる絶妙なタイミングで、アマゾンから、私たちの夏休み焼津帰省中、だんなさんが独断でオーダーした「スターウォーズ コンプリート サーガ」なるものが届き。そして、こちらもこれまた絶妙なタイミングで「3からはあてはと一緒に観たいから、あてはがすでに観た1、2までを観て。」とのメールあり。パッケージ段階でオープニングソングを口ずさみ、すっかりの回復方向か。ということで、何かしつつ、一緒に鑑賞しつつ、の日。
 合間に、我が家にて有意義な打ち合わせなど。彼女の、いつもとは違った表情が見られたのもなんとも新鮮で。ふと気づけば、いつの間にか親しいお付き合いの中、初めての感覚だったかも。私の、あまりにアバウトで嫌がらせのように抽象的な言葉をもとに、これからどんな形に作り出されていくのか。
 スターウォーズを眺めつつ、オーブンものあれこれ。ここしばらくのしつこい試作で、今の私のビスコッティは、ザクザク、ホロホロしたイメージで落ち着きそうな気配。今日はコーヒーロースターさんのコーヒー豆とくるみを加えて。かなり好みの仕上がりに。
 そして、もう1つ。試作も兼ねて、手のひらに乗るサイズのシフォンケーキ。通常は卵3個分サイズが多いシフォン、なのだが。完全に食べ切りサイズ。もしかするとお一人様サイズかも。卵1個、という手軽な感覚。シフォンもデコレーション1つで、印象がずいぶん変わる。今日は先日いただいた焼き菓子をヒントに。型から抜いたシフォンにストロベリーパウダーをデコレート。「ピンク、ピンク!」とピンク大好きな人が寄ってくる。やはり回復方向のようで、一安心。

ムサカ、省き多く


 9、10月の教室が始まる。少々ブランクがあったことと、そして新しい料理の会の1回目、ほどよくをやや越えたくらいの緊張感。
 今回は「魅惑のギリシャ料理」。イメージ沸きづらく。が、口にしてもらえはわかるはず、実に癖がなく、ハーブやヨーグルト使いの妙。
 今回のメインは「ムサカ」。いわゆる「なすのミートグラタン」の原型。なすとじゃがいもを使ったボリュームある1品。グラタン、というと、やや手のかかる印象、が正直なところ。今回は秘策あれこれ。まずは前にも書いたが、「包丁いらず、5分で仕上がるミートソース」。通常の、玉ねぎをみじん切りにして、は省く。つまり玉ねぎは入れず。ひき肉とホールトマト、少々のケチャップと中濃ソース、あとは塩とスパイスのみ。ひき肉料理の時には口がすっぱくなるほどお伝えしているポイイント。弱火でひき肉を押し広げるように火を通し、均等にほろほろ、しっとりと仕上げていく。ホールトマトも早めから加えることで、水分が加わり、さらに押し広げやすくなる。今回は仕上げに少々のシナモンをアクセントに。
 そして、グラタンといえば、のホワイトソース、も省く。その代わりに、生クリームでゆるめに仕上げたマッシュポテトを加え。このマッシュポテトの絶妙な存在感。生クリームがなければ、牛乳とバターでも。ついでになす。通常は素揚げ、なのだが、もちろん省く!いつもながらの、オリーブ油をからめ、電子レンジへ。テーブルのセンターに大きめのスクエア型の耐熱皿にて。まずは大皿での眺めを楽しみ、そしてみんなで取り分ける。こんな演出ももちろんおいしさにつながり。なすとマッシュポテトとミートソース、そしてチーズが口の中で1つにまとまる、相乗効果のおいしさ。
 教室が終わって、ほっと一息。キッチンの片づけをしながら、流れの見直しなど。実はこの時間がなんともかけがえなきひととき。
 

「南極料理人」とゼラチン


 明日から教室が始まる。どことなく新学期前日のような感覚というか。買い出し前に、自転車で図書館へ。調べものや早々と来月の大磯クリスマスレシピのヒントも探しつつ。カウンター越し、ちょうどそんな時期なのだろう、体験就労に来ている中学生の男の子が手続きをしてくれて。たどたどしい、初々しいしぐさや言葉に思わず胸がキュッと。あっ、ごめんなさい、今日返し忘れの本1冊。限りなく、言いにくそうだったね。
 料理写真ファイル、ここまでは、というところまでなんとか、といっても、まだまだ続きがあるのだが。今日は「勝手に新学期前日気分」を満喫、ということで、ずっとずっと観たかった「南極料理人」のDVD鑑賞。南極大陸、ドームふじ観測拠点にての8人の観測隊員の毎日の食事を作る、料理人の話。もちろん何度となく登場するそのテーブルシーン、そして厨房シーン。とっても美しく、そしておいしそうなのだ。日本人のソウルフード、おにぎりを握るシーンは印象的。そして、やっぱり「おいしいものは人を幸せにする」。
 今日の試作は、アミューズとしてなかなかの演出期待大。先日、黒茶屋でいただいたカシューナッツ豆腐をヒントに、今日はお手軽に練りごまを使って。牛乳ベースに練りごま、薄口しょうゆを加え、ゼラチンで固める。デザートの「ごまのブランマンジェ」の甘さをひいたような、そんなイメージ。100%牛乳と、もう少し軽い仕上がりに、と牛乳と水と半々、など。まだまだ残暑厳しすぎる日々、ゼラチンの感覚に救われるような。

月見団子作り 



 教室の買い出しへ。すっかり秋の食材。レシピはレモンでいくつもりだったが、あっ、すだちにしてみよう(って、ギリシャ料理では本来は使わないのだが、ここは四季豊かな日本なので)、など、実際に売場にて思いつくこともあったりする。「shunka shunka」にて国立産のはちみつを買う。「初夏の百花蜜」、この夏に採れたもの。冬のものとは色もまったく違い。ほどよい甘さながら、なんとも爽やかな味わい。教室では、こちらのはちみつをデザートにて楽しんでいただく予定。
 買い出しの最後、近所のお店にて、いつものようにご機嫌に歌を歌っているゆふき。レジに並んでいると、「うちの息子はもう40になるんですけどね、これぐらいの頃、ほんと、そっくり!」、とそれはそれはいとおしそうに。きっと、私もいつか、そんな風に思うときが来るのだろうなあ、と。その時には子供たちのどんな表情が思い浮かぶんだろう。
 まさに先週、ご近所に引っ越してきたばかりのお友達がふらり遊びに来てくれて。「まだまだ箱ができあがったばかり、中は本当にこれからなの。」と。ひとまず引越は終えたものの、棚から壁から、これから時間をかけて、自分たちで作り上げていく、という。改めて、またこうやってすてきなご近所さんが増えたことがうれしくて。
 今日は1日遅れながら、子供たちの「月見団子」作りなど。楽しみながら、手軽にできるように、と今回は白玉粉を使ったへそもちを作る。粉に水を加え、混ぜ、ああ、これだけで楽しいのよね、そんな時間。そしてみんなで生地を丸め。衝撃的、あまりに大胆な大きさのもの(もちろん、あては作)は手直ししたものの、ほどなく愛らしいへそもちが並び。ゆでて、冷やして、お皿に盛り、今日は砂糖30%で炊いた小豆をのせて、みんなでいただきます!あっという間に完食。もっとないの~、飾り用にお敷きに並べたお団子もつまみ食いなど。そんな声に、お見送りがてら、駅前のお友達のお店にてお団子を買い、の夕方。

ガレットと中秋の名月



 今日もお手軽にそば粉のガレットランチなど。かなりしっかりと焼き色がついた方が生地のさくさく感、香ばしさ、とおいしさがアップするのだが、そんなことを意識しすぎたか、今日は正直あと一歩手前の仕上がり、だった感。この、そば粉のガレット、生地さえ用意しておけば、あとはおしゃべりしながら、ものの数分、あっという間にできあがってしまうので、こんなシーンにもぴったりの一品。ポイントはフライパンに生地を広げたら、すぐにトッピングをのせること。特にチーズや卵など。ほどなく香ばしく焼き上がる生地と、チーズが溶けて、卵に火が入るタイミングを合わせるべく。
 ガレットと一緒に、いただいたお手製あんず酒など。いつもながら、私のぼんやりの想いに対し、優しく、とっても芯のある言葉。日々、言葉と向き合うお仕事をされている彼女。その言葉の美しさにはときにうっとりしてしまうほど。美しい言葉が心身にすーっと染み入る、というか。そして、いつも優しく応援していただいて。
 夕方、図工サロンへ向かうあてはを見送り、今週からの教室の買い出しへ。とりあえずヨーグルトのまとめ買いから、など。私自身、子供たちとの長い夏休みにありがたい充電をし、ほどよく気合を入れて、本格始動したいところ。空回りに要注意。
 中秋の名月。今年も、「あっ、うさぎいるねえ。」と大喜びのあては。同時のタイミングでテレビの天気予報で中継された満月を見て、「あの月にはうさぎ、いないよねえ。」と。今日は時間がとれず、なぜかきなこもちとなった運び。明日はあんこを炊いて、月見団子でも作ろうか。

ビスコッティとプールおさめ


 「この人のレシピなら、まず間違いはない。」、そんなレシピを元に、だいぶ久しぶりにビスコッティを焼く。ちょっと前に、一時期、ビスコッティあれこれを試作し続けたことがあったのだが、実は完成レシピにはたどり着かず。「おいしいけれど、とびっきり、ではないんだよね。」そんなところだった。ビスコッティというと昔ながらのイタリア伝統菓子としての、素朴なものがもともとのベースなのだが、今はかなり進化、という言葉が合っているかどうかは、なのだが、おいしい焼き菓子としてのビスコッティに出会うことも時にあり。本来のレシピは水分は卵のみ、ノンオイル、なのだが、卵なし、オイルあり、や、卵あり、オイル少々、卵なし、オイルあり、などなど。と、ぼんやりのビスコッティ構想など。
 まだまだ残暑厳しい日々。が、今日がビニールプールおさめになるのかも。そんな気配を感じたのか、いつもより長く遊んでいた印象。そして、こちらもいつもよりのんびり、じっくりおしゃべりができた印象。お友達を見送った夕方、もう一遊び、とプールに入っていく姿。そんな2人を眺めながら、来年の夏にはここでどんな光景を眺めているのかなあ、と思い描いてみたり。
プロフィール

くにたちの食卓 いづい

Author:くにたちの食卓 いづい
くにたちにある小さな食のギャラリー、「くにたちの食卓 いづい」。料理教室や食のイベントなど、「食」を通して、人が集まる場所です。
ホームページをリニューアルしました。http://kunitachinoshokutaku.com/

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