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ゆふき時間



 東久留米の父と母の到着。そして、玄関へ駆けていくあては。あてはは今日から数日間、東久留米合宿へ。母から伝えられた合宿スケジュールのあまりに魅力的なこと。さっそくの今日は「トイ・ストーリー3」に、明日は父とプールへ、明後日は上野の「大哺乳類展」などなど。ということで、大はりきりで靴を履き、出かけていくあてはを見送り。一気に静かになった我が家にて、しばし静かな生活が始まり。驚くくらいな静けさになんだか逆に落ち着かないくらい。あてはなし、だんなさんとゆふきと私の3人、ほぼ無かった設定がやけに新鮮。ということでありがたくもゆふきとの時間をじっくり過ごすことに。寝返りのスキルアップに余念なし。あてはにとっても、教室のお休み以来、かなり久しぶり、1人での東久留米ステイ。お互いにいつもとは違ったときの流れ。夕食後、何気なく昔のアルバムを引っぱり出し、想い出話が止まらず。10年前、そして15年前など。あまりにも初々しい当時のわが姿がかなり微妙ではあるのだが、それももちろん大切な想い出。そして自分が小さな頃の写真も。ハンモックに乗って大きく口を開いて笑っているその表情、今のゆふきにそっくり。などなど、いつもの夜とは違った時間が流れ。今日でゆふきが生まれて4ヶ月。すくすく過ぎる成長はなにより。

こそこそパズルなど



 お散歩しながら、あてはの幼稚園のお友達のお家へ。うれしいお庭プール、お誘いいだたいてから、ずっと楽しみにしていたあては。隣接のご実家、芝生の手入れの行き届いた広々としたお庭。そしていつのまにか幼稚園のお友達がたくさん、それはそれは楽しそうで。そんな光景を大きな窓越しのダイニングからみんなで眺めながらのおしゃべり。お誘いしてくれた彼女にはもちろん、お父様お母様のご好意にもすっかり甘え、お陰で親子共々くつろがせていただきすぎてしまった感。ゆふきも到着早々から2度も奥の和室にてしっかりお昼寝させてもらい。午前の部、午後の部、とプール三昧を満喫し、みんなであれをやったり、これをやったり。ちょっと遠目から眺めるあてはとお友達とのやりとりなど。とにかく、それはそれは楽しそうで。一番奥の和室、扉を閉めて、静かに静かに数人でこそこそとパズル遊びなど。なぜそこでパズルなのか?なぜ、お互いに「シー!」と合図しながら、そこまで静かにするのか?とにかく、なにもかもが楽しいのだろう。こちらが扉を開けると、思いっきりいたずら顔で扉を閉める子供たち。帰り道、栗林には栗のイガが実り、向かい合わせの畑には青い柿が実り。寝返りブームのゆふき、寝返ることがおもしろいのだろう、寝る間際にもぐるりん、ぐるりん。そしてまだまだ自分ではなかなか元に戻れず。気づけば、あてはの方が先に眠りに落ちていた。

しょうゆ、みりん、酢 1:1:1


 朝からあてはとゆふきのヘアカットなど。まだまだ動きもぎこちないゆふきにはあまり長くもはさみを向けられず、不本意ながらもかなりのぱっつん前髪はやむを得ず。今日も窓越しの水遊びあてはを眺めながら、教室キッチンにて、試作やお菓子作りなど。窓越しの私とゆふき目がけての水鉄砲で大盛り上がり。先日の「にんじんのムース」リベンジなど。野菜を使ったスイーツについては、まずはなによりも、きちんとおいしいこと。つまりはその野菜をそのスイーツにする価値があるかどうか。今回のレシピはもちろん然り、のはず。改めて、にんじんの優しい甘みと風味を実感。ついでにもう1品、「新和食薬膳」おすすめ。「魚の香り焼き」。切り身の魚に少々の塩と酒、そして少々のカレーパウダーで下味。片栗粉をまぶし、フライパンでじっくりポアレ。その間に作るあまりにお手軽ソースは、しょうゆとみりん、酢が1:1:1、そこにおろししょうがとおろしにんにくを加え。お好みでねぎや大葉などの薬味を添えて。ターメリックに薬味で夏バテなどの疲労回復にもぴったり。そしてなによりもほんのり香るカレーパウダーの香りと日本人でよかった、としみじみの三杯酢風ソースとの相性のよさ。夕方、あてはのスイミングへ。今日のあてはのスイミングには数々の成長。「泳ぐ」ことがすっかり楽しくなったようで、それから「泳げる」感覚も楽しいのだろう。泳がなくてもよいタイミングでもひたすら泳ぐ、泳ぐ。そんなあてはを眺めながら、有意義な夏休みを実感。あてはの夏休みが始まる前は、長い夏休み、どんな風に過ごそう、と少々頭を悩ませる感もあったのが、今週末から始まる、あてはの東久留米合宿(東久留米の実家への1人お泊まり)、そして来週の幼稚園夏季保育、と気づけばすでにカウントダウン。となると、ちょっぴり名残惜しくもあり、と勝手極まりなき母なのである。

トレーニングの成果あり


 電車に乗って、立川へ。まずは本屋さんへ探しものと調べものなど。薬膳レシピのヒントなど。薬膳にしても、マクロビにしても、精進料理にしても、体に優しいことはもちろん、同じくらい大切なのが、きちんとおいしいこと、そしておいしそうなこと。今日もエキュートでの「トレインフェスタ」に立ち寄り。フロアに着いたとたんにお目当てのコーナーへ駆けていき。あてはが私に、「この電車、なに?」、私が答える前に、隣にいた男の子が間髪いれず、「宇都宮線です。」と。年長さんくらいだろうか?その言い方といい、絶妙なですます調といい。帰り際、電車大好き彼方くんとばったり。ほんの少し、一緒に遊んで、約束の時間に「また遊ぼうね。」と別れ。今日の試作は「季節野菜のけんちん」。炒り豆腐、といってもよいのだが、季節の野菜と少々の肉、そして豆腐を炒め、仕上げに溶き卵と万能ねぎを加え、お好みで最後にごま油を回し。卵を加えてからはさっと混ぜ、半熟ほどで火を止め、余熱で優しく仕上げるのがポイント。余熱が強すぎないように、早めに器に盛ることもおすすめ。お惣菜風ながらも、実に滋養となる1品。作りながらのつまみ食いから始まり、とにかく箸がとまらなくなる私好みの1品。夕方、どしゃ降りと雷。家事をして、2人から離れていた私。と、雷、大、大嫌いのあては、「ゆふ、大丈夫だよ。お家の中にいるから大丈夫だよ。」と。こうやって、お兄ちゃんは強くなっていくのだろう。そして、今日、ゆふきの寝返り成功。あてはよりだいぶ早め。ここ最近の手足、特に足の、トレーニングかと思うくらいの動きから、そう先のことではないだろう、と思ってはいたのだが。あてはとはまた違ったタイプの運動人の予感。あてはの時の記憶があるからこそ、のゆふき観察。ゆふき、もうすぐ4ヶ月。

ゼラチン日和


 やっぱり、自分の家は落ち着く、としみじみの朝。今日はだんなさんの夏休みオフ最終日、家族4人でのんびり過ごす1日。いつものように朝の支度をし、といつもの生活に体がほっとしている実感。今日のゆふきはいつになく甘えモード。そういえば、赤ちゃんの頃のあてはもそうだったのだが、帰省や旅行の後など、小さいながらにも疲れというか、いつもとの違いをどこかで感じ、ほっとし、そんなところなのかもしれない。ということで、こちらも、今日はどうぞ、どうぞ、そんな心持ちで。焼津の実家でもついついキッチンに立つことが多いのだが、やっぱり帰ってくると、いつものキッチンにほっとし、さっそくあれこ頭に巡り。来月の大磯カフェのテーマは先月に引き続き、の薬膳料理を「和モダン」ベースに絞って、の予定。今日はスイーツ試作など。「にんじんのムース」。ということで、先日、お祝いでいただいたクイジナートのミニプロセッサーが大活躍。手軽、かつさすがのパワー。夏にはその食感がうれしいゼラチンを使って。ゼラチンと水分のバランス。以前はとにかくゆるゆる一辺倒であったが、ここ数年はその時々のイメージで、ゆるゆるもあれば、ある程度のもっちり感も大切に。スプーンですくうときにプシュン、と空気の入る音がするくらいの心地よい弾力も大好き。冷蔵庫で冷やしながら。直売所で野菜を調達し、今日もブルーベリー摘みなど。「今日はすごく甘いよ~!」とあては。今年ももう終わりの時期、ということで、だいぶ実も小さくなっているのだが、その分、甘いこと、甘いこと。あてはのつまみ食いが止まらず。こうやって1シーズンでの移り変わりを親子共々体感できること。庭のブラックベリーもそれからミニトマトも今年最後の収穫、と、この暑さとは裏腹に夏の終わりを感じ。
 やいづの夏休み、画像一気にアップ。夏休みの絵日記に近い感覚での作業。

久しぶりの我が家へ


 荷物をまとめ、みんなでコーヒーを飲んだ後、そろそろ、と。突如、ソファに顔を押し付け、横になったままのあては。やいづの夏休みも今日でおしまい。久しぶり、1週間以上の滞在。急に寂しくなってしまったようだ。思わずこちらまできゅんとする。最後はみんなに「ありがとう。」と手を振り。あてはにとってはもちろん、私自身も我が子たちを通して、の夏休みを実感。「家が急に静かになっちゃう。」と母。お互いに余韻を満喫しつつ、いつもの生活に戻る。寂しくもあり、どこかほっとするところもあり。ここしばらく、なかなか立ち寄れずにいた御殿場のアウトレットへ。家族みんなの買い物も無事済み、一路国立へ。いつのまにかあてはもゆふきもスヤスヤの車中。私が焼津の家に暮らしていたのはすでに遠い、遠い昔の記憶。結婚し、だんなさんと2人での帰省、それからあてはを連れて、の帰省。そして今回初めてのゆふきを連れて、の帰省。「来年のお盆は(あてはが5歳、ゆふきが1歳)1番たいへんかもね。」、「多分、ご迷惑かけます。」、今朝はそんなやりとりなど。帰り道、買い物を済ませると、あてはが、「海で一緒に食べたかったから。」と、つまりはかき氷が食べたかったようで。一緒にかき氷をつまみながら、なんとなく、夏休み一区切り、の夕方。約10日ぶりの我が家。そして私の家はここなのだ、という実感。気づけば8月も半分が過ぎ。あてはの夏休みもすでに後半戦。
 最近、カメラを変えたため、焼津での画像アップならず。今から10日分の写真のアップ、う~ん、明日にしようか。
 追記。結局は翌日の画像アップ。ペーパークラフトのマンモスとわさびのサブレ

やいづの夏休み 9日目



 今回の帰省に向けて、父が特訓したのが、「ホットケーキ」。ということで、10時のおやつに、のあてはリクエストがあり。張り切ってキッチンに立つ父の姿。ほどなく優しい香りが。そしてテーブルには2段の焼き立てホットケーキからやわらかい湯気。みんなで一気に「いただきます!」、そしてあっという間に売り切れ。レシピ通りに真面目な父が真面目に作ったホットケーキ。うれしそうなあてははもちろん、そんなあてはにうれしさが隠し切れない父。今日は大崩海岸の真っ青な海沿いをドライブしながら、用宗海水浴場へ。用宗の海へやって来たのは何年ぶりだろう。大きな浮き輪を抱えて、大はりきりで海へ駆け出すあてはとだんなさん。久しぶりの用宗ビーチを妹と散策し、海の家にてのんびりかき氷をつまみながら、おしゃべりなど。日差しもやや落ち着いてきたので、2人を眺めに行くことに。浮き輪付き、波乗りあては、波に向かって、あっ、あてはが消えた、そして浮き輪からは足だけがばたばた。顔を拭きにこちらへ駆け寄っては、「もう1回!」、がひたすら続き。夜はお客様など。そしてなぜかあてはのすいか割り。結局は割り切れず、包丁でかなり切り込みを入れて、最後の仕上げに一打ち、ではあったのだが、切り口はまさに真紅。受粉から何日目の完熟を注文、という頼み方はさすが、さすが。切り分けながら、ほろりとくずれたすいかの破片のおいしいこと。

やいづの夏休み 8日目



 昨日の夜中にだんなさんの到着。今朝はあてはと2人でのお出かけを見送り、ゆふきを連れて、静岡駅へ。中学、高校時代の友人たちとの待ち合わせ。会った瞬間から、あっという間に当時のやりとりが思い出され、とにかくおしゃべりが止まらず。ひとまずは、お店へ向かおう、ということでフレンチ「コム・デ・ポワソン」へ。奥の個室にても、乾杯前からひたすらのおしゃべりは続き。恐らく、の騒がしさに半開けであった仕切りの引き戸はしっかりと閉められ。ポワソン=魚、その店名らしく、前菜の鮮魚のカルパッチョ仕立ては、身質のよい鯛がほどよく絞まり、魚のおいしさをしみじみ。とにかくいくら時間があっても話し足りず。みんなでバスに乗って、メンバーのうちの1人、よしみちゃんのお宅へ。そして初めまして、の3ヶ月ユウキちゃんとのご対面。ひとまずはユウキちゃんとゆふきを並べ。運良くも、一週間ほどしか違わない誕生日。色白でふんわりとやわらかいユウキちゃんとはあまりにも対照的、しっかりと小麦色(というかもともと)、これでもかってくらいにずっしりどっしりのゆふき。2人のベビーを眺めながら、時間のある限り、ひたすらひたすらのおしゃべり。まだまだ幼い中学時代からの絆、だからこそ、完全に心緩みっ放し。昔の想い出は限りなく。まだまだ幼いあの頃と少しも変わっていないのがなんともなんともおかしくもあり、うれしくもあり。そして、それぞれが、それぞれの生活を、おもしろいくらいにその人らしく送っている。こうやってみんなでテーブルを囲んでいると、部活時代のシーンと重なったり。いつもいつも一緒にいた記憶。だからこそ、こうやって、卒業後も、これからもずっと繋がっていくんだろうなあ、と。次回みんなで会うのは彼女のうれしいお祝いにて、の予報。またまたおしゃべりに花が咲きすぎる予想。夜、お散歩しながら、近くの川原へ。川べりにて、焼津の花火を眺める。秋を想わせる心地よすぎる風と虫の音も絶妙。帰り道、あてはとアイスクリームを頬張りながら、なんとも夏休み、の絵。

やいづの夏休み 7日目



 ドライブしながら、まず向かったのは「STEP IN たまるや」。老舗のわさびやさん「田丸屋本店」のショップ。建物の一角の工場見学へ。建物に足を踏み入れた瞬間に酒粕の甘い香りとわさびのツンとさわやかな香り。わさびの辛みの体感、ということで、小さな小部屋に入った瞬間に、目が痛い、痛い。昔、昔、田丸屋本店のすぐそばに住んでいた母は壁に飾られた昭和時代のお店の写真を懐かしそうに眺め。隣の建物にはわさびをメインにおみやげがずらり。館内一角にあるお菓子屋さん「メゾン・ド・フリアン」にてわさびと塩のサブレなどを買い。ここ最近の帰省のたびに、ついつい足を向けるのが、「丸子」。東海道五十三次の宿場町、ということで昔ながらのお寺や城跡など。そして小さな家具屋さんや雑貨屋さんが点在し、散策の楽しい地。今日は3月にオープンしたピッツェリア「イル・ブローロ」へ。大きな窓越しにはそれはそれはすてきな日本庭園が広がり。茶室を思わせる、小上がりの和室スペースにて。厨房の一角に置かれた立派な釜での焼き立てピッツアがとにかく絶品。定番の「マルゲリータ」はもちろん、「海老とキャベツのピッツア」はトマトソースなし、少々のアンチョビと質の良いチーズ、オリーブ油でのシンプルな味わい。釜でなくては決してできない風味ある香ばしさとシンプルかつ物足りなさなどまったくないトッピングは絶妙。今度はどんなトッピング?、とリピートしたくなるお店。そして向かったのは、「駿府匠宿」。陶芸や木工などなど手仕事の体感ができる施設。あてはのお目当ては、なにげに毎年立ち寄っている「プラモデル展」。タミヤなどプラモデルメーカーの多い、ここ静岡での毎年この時期の企画。スペース一角にて動物型のプラモデルの操縦など。昨年まではこのスペースで遊ぶことに夢中、操縦はいまいち、だったのが。今年はいじりながら、だいぶ操縦もうまくできつつ。そしてあてはの目線はプラモデル作り、の方へ。そういうものはあまり得意でない父、ほぼ未経験の母と私、ということで。「来年の夏にお父さんと、だね。」と。今日はあてはが見つけてきたマンモスのペーパークラフトをおみやげに。周辺には小さな、小さな牧場もある。敷地の一角にいるヤギやポニーに草をあげるあては。怖々ながら、楽しいようで、草を差し出しながらのものすごい真顔がおかしくて。さくっと、丸子散策。

やいづの夏休み 6日目



 午前中の大雨、午後のぱらぱら雨。と、おとなしく、のんびり、本を読んだり、思い立ったようにクッキーを焼いたり。久しぶりのオーブンにはやっぱり少々苦戦。我が実家のオーブンは余熱まではじんわり、じんわり、温度が上がってからは、かなり強い威力、時折設定温度を超える感。ということで後半はかなりまめに様子を見つつ、早めの温度を下げつつ、といったコツを要する。やっぱり、いつもと違うオーブンで1度目からイメージ通りの焼きに仕上げる難しさ。夕方、雨上がりの川沿いを父とあてはと散歩など。向こうに見える高草山には幻想的な雲がかかり、雨上がりにしっとりとした田んぼが美しいこと、美しいこと。母は、といえば、束の間のゆふきとの2人きりの時間がうれしいようで。「もうメロメロ。こんな気持ちは久しぶり。」と、近すぎる距離での見つめ合いなど。なにかちょっとしたミスがあれば、その心奪われ中のせいで、と都合良く。夜、妹とあてはと焼津の荒祭りへ。秋を思わせるような、心地よい風がなんともありがたく。焼津神社境内近くになると一気に人混みに。そして、白装束の男性陣がずらり、ずらり、ずらり。「アイエートン」、「アイエートン」の掛け声とともに、境内を練り歩き。その掛け声といい、熱気といい、ついでに酒臭さといい。トータル含めて、の夏の祭りらしさ。あてはにもそんな臨場感はしっかりと伝わっているようで。境内の出店、あてはが探していたのは腕につける光るリング。が、さすがの人混みに見つけられず。しょんぼりあてはを引き連れて、腕にしている人に尋ねると、「境内入り口あたりにあったけど。いいよ、いいよ、これ、してきな。やるよ。」とあてはに手渡してくれ。こんな、人なつっこいやりとりが、やけに地元らしくて。いつも帰省すると感じること。昨年の荒祭りもあてはと出向いた記憶。そして、眠くなってしまったあてはを抱えて、の帰り道だった記憶。今年は、眠くなりながらも、「今から電車に乗るの?」「電車に乗りたい!」と帰り道の駅近く。
プロフィール

くにたちの食卓 いづい

Author:くにたちの食卓 いづい
くにたちにある小さな食のギャラリー、「くにたちの食卓 いづい」。料理教室や食のイベントなど、「食」を通して、人が集まる場所です。
ホームページをリニューアルしました。http://kunitachinoshokutaku.com/

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