今日はスウェーディッシュ気分


 大磯の柳田さんとの月に1度の試作の日。まずは数日前に生まれたばかり、長女のナミちゃんの出産報告など。今回はスカンジナビア料理。イメージが沸きづらいかもしれないが、癖がなく、シンプルな味付けが多い。例えば、「ポーチドフィッシュ」。サーモンなどに切り身に少々の塩と酒を加えて、さっとブレゼ(蒸し煮)し、お皿へ。そこへゆで卵を細かくしたものとディルなどのハーブを散らし、味付けは塩とレモンをぎゅぎゅっと、そしてEXVオリーブ油。こんなにシンプルにメイン料理が仕上がってしまう。温製でも冷製でもどちらでも。そして昨日仕込んでおいたハンバーグ生地を使っての、「スウェーディッシュ ミートボール」。生地を丸め、オーブンへ。そしてお手軽ベリーソースを作る。スウェーデンではこけもものジャムが定番なのだが、ベリー系ならなんでも相性よく。今回はカシスのジャムで。ジャムに少々の水と塩を加え。このままだとやや普段とはかけ離れた味になりがちなので、隠し味に加えるのがしょうゆ少々。一気に舌になじむ感覚。ハンバーグのみならず、肉料理全般に活躍するお手軽ソース。お好みで生クリーム少々を合わせて。今日もエプロンを巻き、自分の包丁を持ってきて、お手伝いモードのあては。もちろんできることはさせてあげたいのだが、ここ最近のパターン、明らかに私を困らせる行動も。3人の子を育て上げた柳田さんからも「下の子のが生まれる、というこの時期、その複雑な想いがちゃんと行動に現れている証拠よ。」と。柳田さんを見送った後、そのままソファでしばし横になり。と、半分眠りに落ちたところで、あてはが私の顔を覗き込んでいる気配。そのうち、私の髪をいじったり、私の上をレゴの飛行機が走ったり。あてはなりにさっきの私への「いじわる」(と自分で言う)を思い返しているようでもあったり。そのうち、ありえない体勢のまま、「ぐ~。」ほぼ正座状態で寝ていた。狭いソファに2人並んでのお昼寝。
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コテコテ親子


 検診も週1ペースになり、今日は2階の分娩室にて赤ちゃんの心音を聞きながらウトウト約30分。そういえば、あてはの時にはこの検診を受ける前にあてはが生まれ、となんとなく一気にそわそわの日々。そんな気分に拍車をかけるように、先生からもお腹の張りもだいぶ強くなってきているので、予定日よりも早まりそう、とのこと。午後からはなんとなく春らしい空気。明日の買い出しを終え、大学通り沿いのベンチにて、今日もあてはと桜の花を眺める。この時期限定の1日1日の移ろいがなんとも。桜と一緒に、と家から持ってきたのは桜スイーツあれこれ。桜のロールケーキに桜サブレなど。花と団子はどちらも必須なのだ。今日は明日の仕込みあれこれ。春野菜ふんだんのスカンジナビア料理。前菜やメインの付け合わせに定番のディル香るピクルス。スカンジナビアではきゅうりが定番なのだが、今回は春野菜あれこれを甘酸っぱすぎないピクルス風の仕上げに。いつもの立て塩にしばしつけて浅漬けにし、いつもの塩といつもよりはやや強めの酢、EXVオリーブ油。そして少々の砂糖。この少々の砂糖がさりげないアクセントに。ディルの香りと春野菜の香りがふわり。ベリーの甘酸っぱいソースを添える「スウェーディッシュ ミートボール」。多めに作った生地で今日の夕ごはんのハンバーグ作りなど。自分で丸めたハンバーグ、フライパンに入れた瞬間に「もう食べたい!」とコテコテに待ちきれない様子。そして、「りんごも一緒に焼いて!」と。薄くスライスしたりんごも一緒にソテーし、絶妙な付け合わせに。こちらもコテコテに親バカなコメントになりそうなので、この辺りで。

クネッケとラズベリーの花


 なんとなく1日中眠かった今日。最近は歩くペースも持てる買い物荷物も一気にダウン。あまりにペースダウンした歩きも時に後ろから後押ししてくれるあてはがなんとも心強く。買い出し帰りにはもちろん大学通りの桜見物。5、6分咲き。ベンチに座って、と思ったが、思いのほかの寒さに、ついついソイラテを飲みながらのガラス越し花見とすることに。こうやって、心穏やかにぼんやりと桜を眺められる春を今年も迎えられていること。そして来年の桜の頃にはどんなことを思うのだろう、など。おやつをナイフでカットするのに夢中のあてはと、もういつ生まれてきてもおかしくないお腹の中の我が子と3人での桜の時間。明後日は月に1度の試作の日。いつもなら当日の朝からばたばたと動き、10品以上を仕上げるのだが、すべてについて驚くべくスローダウンしている今、さすがに当日仕上げの自信はなく。ということで今日から少しずつストックできるものは作り上げていくことに。たくさんの「クネッケ」を焼く。今日はフィリングに大好きなキャラウェイシードと白ごま、黒ごまをふんだんに。前回よりも薄めに生地を伸ばし、よりクリスピーな仕上がりに。昨日の骨董市で買った目ざるに焼き立てを重ね。そうそう、庭のラズベリーの木も白い花を咲かせ始め。毎年毎年のパターン、秋が深まり、冬になる頃には見て見ぬふり、今時分になるとそろそろ庭いじりでも、とうずうずしてくるのだが、さすがに今年はなかなか手を出せず。実はこのラズベリー、あまりに繁殖力が強く、思うに狭き我が庭の地中、かなりの範囲に根を広げている気配。ということで地植えを断ち、鉢植えに変えなくては、と。初夏に実る実のおいしさというよりも思いがけずラズベリーの葉が我が家では日常的に大活躍。料理をすてきに引き立ててくれる色合いとライン。そして緑が寂しくなる秋口まで活躍してくれる、ということで手放すことはできず。そんな根の繁殖力とは裏腹に白く可憐な花。

骨董市でそれぞれの出会い


 ペンでカードに情熱的なイラストを書き連ねるあては。そして、こちらも父の大好きな桜もち(父の好みは関西風の道明寺なのだが、こちらの事情で関東風)を仕上げ、東久留米の実家へ。ひとまずは父と母をピックアップして、目指すは久しぶりの川越。母のお気に入りのうなぎやさん「いちのや」へ。六代目ということで老舗らしい風格ある店内にて、今日は父の退職祝い。運ばれてきたうな重、やっぱり開ける瞬間のうれしさ、そして香ばしい香りが広がり。生のまま蒸してからの白焼き、そして本焼きということで、コクがアリがならもあっさりとした上品なお味に、「今はあんまり量が入らないんです。」と言っておきながら、ハイペースに箸が進んでしまう。大満足でお散歩がてら向かったのは、毎月28のつく日に開催される川越骨董市。喜多院脇の不動尊にて毎月開催される。着いた瞬間にずらり90店ほど並ぶ露店に吸い込まれ。ここしばらく探し中、あてはの子供用茶碗はいいものを見つけられず、であったが、手頃な目ざる(目のように大きめの網目のざる)をまとめて。ゆで野菜をあげたり、と調理に便利なのはもちろん、前菜盛り合わせやおにぎりをなどを盛り付けたりする器代わりとしてもかなり重宝するので、いくつあってもうれしいもの。母もすてきなすてきな伊万里のなます皿との出会いを果たし。そして、あてはも。手には小さな袋を提げ、どうやらいい出会いがあったようだ。聞くと、「ひみつ!」ともったいぶることしばし。間違いなく乗り物に関するものだろう。帰りの車中、待ちきれず袋から取り出したのは、メイドインジャパンの頃のトミカのトレーラーとその荷台にぴったりと積まれるべく新幹線。荷台に新幹線が乗る、と気づいたのはどうやらあてはだったらしく、そんなうれしさも含めての。そして握り締めたまま眠りに落ち。久しぶりの川越も、そして久しぶりの骨董市もあまりにうれしく、なんとなく小旅行気分での帰り道。東久留米宅に到着し、改めてあてはの手書きのカードを開く父。カードの中心には父が乗るパジェロの絵、そしてなぜか父より大きく描かれている母の絵などなど。みんなでおやつをいただきながら、のんびりと過ごし。これからの父の生活、孫時間のシェア増加もついつい期待しつつ。改めて、お父さん、本当にお疲れ様でした。

アスレチック日和


 新生活に向けての買い物、先週末は断固「いらないよ!」と豪語したあては、今日は納得の様子なのか。車を走らせて、久しぶりに向かったのは野山北・六道山公園。狭山丘陵の地形を行かした、都内最大の公園。「こどもの森」、「冒険の森」にはその地形を生かしての魅惑的なアスレチックがずらりずらり。到着したとたんに駆け上がり出すあてはを追いかけながら、アスレチックと木々に囲まれた小高いスペースのテーブルにてまずはお弁当を広げ。おにぎりを頬張りながらも気が急くあては。そして駆け出し。以前来たときよりもずっと上手にアスレチックを楽しめるようになっている。少々風は冷たいものの、爽やかな空気、ほどよい静けさとほどよい人の声。あまりの楽しさに、見ていてハラハラする勢いで坂を走り降り、「楽しいな!」「楽しいな!」とあまりにそのままのフレーズを口ずさみ、怪しいステップのあては。2人のアスレチックタイムの間、しばし周辺を散歩など。野菜直売所で野菜を買い、雑木林の脇にて、山菜の「のかんぞう」を摘み。そして一足先に車に戻り、いつのまにか漠睡。土色あてはに起こされたときには、一瞬ここがどこなのか、いつなのか、そしてうまく舌が回らないくらいに心地よい昼寝だったのだろう。ステビア、といえば思い浮かぶ方もあるかもしれないが、「のかんぞう(野甘草)」はその名の通り、とくに茎辺りの部分に優しい甘みがある春の山菜。というとで甘味料として使われることもある。今日はさっと湯がいて、ぎゅぎゅっと絞り、最近我が家で大活躍の魅惑のドレッシングを少々かけて。

うれしい食探訪


 お友達のエミコさんに運転をお願いし、今日はていねいな食を求めて、のお出かけ。まずは本日開店、国立駅北口にアトリエをオープンした「foodmood」の焼き菓子を買いに。「ごはんのようなおやつの店」をコンセプトにした、なかしましほさんのお店。オープン前には静かな行列。シャッターが上がると、手作り感溢れるすてきなショーケースとカウンターが現れ。どれもしみじみと体に優しく、そして本当にどれもが、しみじみとおいしい焼き菓子。そして、こうやって、ていねいな仕事を目の当たりにすること。今まではなかなか手に入れることのできなかった彼女の焼き菓子が、これからは今までよりは手に入りやすくなるうれしさ。まだ口にしたことのないものをメインに気になるものを買い求め、今度は立川のパンとベーグルの店「オハナベーカリー」を目指す。大通り沿いの商店街の中にある小さなパン屋さん。店内にはすでに行列が。前で次々に売り切れていくパンに少々の焦りを感じつつも、ようやく順番が。小麦と米の天然酵母でじっくりと仕上げられたパンをあれこれチョイスし。今日はみんなで我が家でさくっとランチなど。天然酵母ならではのベーグルのおいしさ。粉の味も楽しみながら、ふんだんに詰められたフィリングがなんともうれしくて。ていねいな仕事ぶりが1つ1つのパンから伝わってくる。現在、充電期間中のわが身にとって、まさにありがたい刺激が充電されていく感。今日も大好きなチヒロちゃんと仲良く遊ぶあては。おままごと中かと思えば、あてはがちーちゃんに熱く語っているのは宇宙戦艦ヤマトについて、だったり。あまり思い切っては出かけられなくなってきたこの時期に、こうやって近くのお友達と一緒に楽しい時間を過ごせるのは本当にありがたいこと。帰り際、珍しく「まだ遊びたい~!」と大泣きのちーちゃん。「今度、一緒にケーキを作ろうね。」、と次回の約束を交わし、別れ、「ちーちゃん、泣いてたね。」とあては。「あてはと遊ぶのがとっても楽しいんだって。」と伝えると、照れて、変な顔をし、先に走っていってしまう後ろ姿。

スカンジナビア気分


 昨日に続き、しとしと雨の1日。今日もスカンジナビア料理の試作あれこれ。まずは前から作ってみたいと思っていた「クネッケ」。ライ麦やグラハム粉がふんだんに入ったいわゆるクラッカー。以前、お店でいただいた時に入っていたキャラウェイシードが素朴なクネッケに絶妙なアクセント。主食としてはもちろん、おやつによし、おつまみによし、カナッペ風にも、と活躍シーンに期待できる1品。そしてお昼ごはんに、と作ってみたのが大当たり、「麦のリゾット」。先日感激した外苑前の「AQUAVIT」メニューからのアレンジなのだが。リゾット、というと、チーズたっぷりで食べ飽きてしまうことが多いのだが、今回は昆布だしとEXVオリーブ油でのシンプルな仕上がりに。まずは米と麦をさっと炒め、早煮昆布と水を加え、しばし。途中でカットした季節野菜を加え、蓋をして、好みの固さに。仕上げに塩とEXVオリーブ油を回し。我が家の試食係あてはから、「かあかはやっぱり料理が上手だね!」とお褒めの一言。それから、「お父さんは運転が上手だよね!」「あてはは?」と聞くと、「でんしゃ!」との返答。1人電車遊びが得意、という意味なのだろうか。こんな天気の日はついついミシンいじりが恋しくなり。お友達から頼まれた幼稚園グッズを仕上げ、ついでにあてはたち用の食事エプロンなど。真新しいエプロンをつけて、リゾットを狙うあてはの図。

あてはは眠りの誘惑に


 1日しとしと雨、花冷えの今日。先日まとめ買いしてきた収納ケースを並べ、一気に押し入れの一掃入れ替え、と狙ったものの、思ったようには作業は進まず、妙な疲労感。気分転換に、と思い立って作り出したのは、半熟パウンドケーキ。まさに気まぐれに思いつくままに。結論からいえば、今日の試作は可もなく、不可もなく。だいぶ作りたかったものとは違う仕上がりに。思うに、生地にもっと水分が必要だったのでは、と。先月だったか、作ったものには多めのレモン果汁を入れたのだが、他の分量はほぼ同じはず、そしてその時の方が好みの仕上がりに。と、なんとなく増す疲労感。そして気づけば、あてはのスイミングの時間。週末の特訓効果なのか、飛び込みはまだまだ課題なのだが、こちらもあっ!と思うくらいに、今日は泳ぎにだいぶ進歩が見られ。終わり際にも先生からもお褒めの言葉。そしてどことなく照れながら、うれしそうなあては。我が子のこういう姿に、今日も良き日なり、と。夕ごはん、試作のスカンジナビア料理、その名も「ヤンソンの誘惑」。菜食主義者のヤンソンがあまりのおいしさに我慢できず食してしまった、というアンチョビを効かせたがグラタン風の料理。あてはの大好きなブロッコリーもふんだんに。焼き上がって、テーブルへ運ぶと、ソファで寝たふりをしたまま、本当に眠りに落ちてしまったあては。

ピンク色の大学通りを抜け



 検診のペースも頻度を増してくるこの頃。お腹の中の我が子はすでに2500gを越え。今日は口をもにゃもにゃさせている表情まで。この頃、そして生まれたばかりのあてはによく似ているかな、といった印象。ここ最近は大きくなったお腹も苦しく、急な激しい胎動に思わず声が出てしまうほど驚かされたり、と身体的には決して快適とはいえない生活ではあるが、改めて、この神秘的な命の育みをしみじみと感じ。ゆっくり散歩しながら、駅を抜けると、大学通り全体がピンク色に。まだまだ咲き始めではあるが、ピンク色に染まったつぼみの鮮やかな色が街全体をピンクに染め。今日は一橋大学の卒業式。こちらも桜のつぼみ同様、これから華やかに咲き輝くのを待つばかり、といった、学生さんたちのキラキラとした表情。見ているだけで、そんなパワーのおすそ分けが届くような。学生さんたちの合間をぬって、いつものグランド脇へ。こちらでも桜の花が咲き始め。そして今日もうれしいお花見ランチなど。今日はみんなとお弁当をしっかり食べ、グランドへ吸い込まれるように駆けていくあては。4月からはそれぞれ別の幼稚園へ通うことになるあおきくんとかなたくんとあては。帰り道、ビストロ「GRAS」にて、昨年も立ち寄った展示会「chiclin et mituou」へ。洋服と布小物やイラストというご夫婦でのコラボでの展示会。今年も気に入った食がらみのポストカードなど。検診の終わった日は、なんとなく大きな顔をしてスイーツが食べたくなる。ということで、先日お友達からおすそ分けでいただいたケーク・サレの専門店「カフェ・ド・ヴェルサイユ」のケーキを、昨日まではちびちびと切っては食べていたのだが、今日はおやつに一気に。焼きをかなり軽くした半熟ケーキのような食感がなんともよく。最近、料理本で眺めていて気になっていた絶妙なタイミングでの半熟ケーキ。試してみたい一品。

一足早いお花見ランチ


 のんびり連休最終日。新しい4人家族生活に向けての準備も少しずつではあるが進んでいく。赤ちゃんのいる生活への準備、ということで買い換えようと思ったとあるもの、いざ買う段になって、あてはがやけにそれを「いらないよ!」と否定。赤ちゃんが生まれてくることをもちろん楽しみにしている日々、ではあるのだが、あてはなりにやっぱり複雑な想いもあるのかもしれない。結局はこちら側にも大いに迷いがあり、今日の購入は取りやめに。買い物帰りに、公園でお弁当ランチなど。と、座ったベンチのすぐ後ろの桜の木には、桜の花が咲き始め。今日もボールを坂の下の転がしては、「1,2,3」と掛け声の後、坂を転がり落ちるあては。そしてあっという間に全身土まみれ。夕方、2人のプールからの帰りを待ちながら、今日も懲りずにケーク・サレを焼く。今日はフレッシュトマトをざくざくとカットして加え。焼き上がりのトマトの甘酸っぱい香りがなんともいえず。クーラーの上、私と一緒に2人の帰りを待つ、焼き上がったケーク・サレ。さしたローズマリーも、ケークのあたたかさに香り引き立ち、トマトとローズマリーの香りのマリアージュがあまりに魅惑的で。我慢しきれず、端を一切れ。
プロフィール

くにたちの食卓 いづい

Author:くにたちの食卓 いづい
くにたちにある小さな食のギャラリー、「くにたちの食卓 いづい」。料理教室や食のイベントなど、「食」を通して、人が集まる場所です。
ホームページをリニューアルしました。http://kunitachinoshokutaku.com/

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