スコーンとこいのぼり


 とどらーずくらすへ。私がここへ来る楽しみの1つ、子供たちがおもちゃ遊びに熱中している間のちょっとした手仕事。今日は端午の節句にちなんで、かぶととこいのぼり作りなど。すっかり忘れていたかぶとを折り、折り紙でこいのぼりを作り。おやつの時間にテーブルの上に飾られていたのは菖蒲の花。その時期その時期に自然の理にかなった行事や言い伝えなど。今日はあてはがここでは初めて、おやつをちゃんと分けてくれた。2つあるお菓子の1つを、それからビスケットを半分に割り、その半分を、私に。今回だけのことなのか、どうなのか。今日も一橋でお弁当を広げ。そそくさと口へ頬張り、「やさいとってくるね。」と。草むらにしゃがみこみ、帽子の中にたくさんの草。今度は「おりょうりするね。」コンロらしきスペースに帽子ごと投入。自給自足あては。草のたくさん詰まった帽子をそのまま器のように持ちながら、自転車の後ろに乗り込むあてはを連れて、今日は夏に向けて、野菜の苗やハーブなどを買いに。植えるスペースを想像しつつ、庭のイメージをぼんやりと浮かべながら。さて、今日作ったこいのぼり、小さな折り紙であてはの分も作り足し、竹串にさして。上出来、上出来。今日はスコーンを2種類ほど焼く。くるみとレーズン、くるみと紅茶。今日もエプロンを着け、やる気満々のあては。生地に型を押し、型をくるくる回すところで、一緒に首まで回ってしまうようだ。スコーンこそ、お店それぞれの個性があるかも。そして人によっての好みも。そして私の中にも好みのイメージがあり。さくさく、ほろっとほどよくしっとり。実に食感を楽しむ食べ物。
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転がり落ち方、考え中



 あまりにいいお天気。おにぎりを持って、お出かけ。いつもの野菜直売所にもカモミールやルッコラなどハーブ類も並び始め、初夏が近づいてくる気配。買い物を済ませ、東村山運動公園へ。サッカーボール片手にあてはが駈け寄ったのは古びたSL。ここ最近はひたすらSL熱冷めずの日々、なのだ。野球グランド脇のちょっとした坂、たまたま手に持っていたボールが転がり落ち、ボールを追いかけ、坂をすべり下り、ボールを持って、坂を上がるが、すべり、ボールはまた落ち、拾いに下り。と、今度は坂の上からボールを落とし、わざと激しく転がり落ちる、という遊び。明らかに転がり落ち方を意識しながら。そして意識しすぎなのか、不自然な落ち方も多々。そこでボールを落とす意味があるのか、という私の問いに、「ボールを拾いにいく、という設定がいいんだよ。」とだんなさん。プチ男の浪漫、なのか。全身すっかり土色、草のにおいいっぱいのあては。昨日、とあることで優先すべき順番を間違えたことを後悔。同じ結論にはなったのだが、すぐに正しい選択ができなかったこと。自分の都合ばかりを考え、心が揺れてしまったこと。無理かも、ではなくその中でできる形をありがたい協力も得ながら、見つけていこう。新緑の中を歩いているとなんとも気分爽快。夜、静かなキッチンにての包丁研ぎ。新しい刃が出てきたときのライトの元、包丁の美しさ。これは夜に限る。そうそう、包丁研ぎについてもたくさんのリクエストや質問あり。教室のどこかで取り入れたいなあ、と。お預かりした包丁、ほぼ仕上がりました。

几帳面なこいのぼり


 あてはのプレスクールへ。来月からは子供たちだけの時間も始まる、ということで今日は最初からテーブルの周りには子供たちのみ。部屋の端にママたちの席、ということで授業参観風でなんとなくこちらもわくわくする。名前を呼ばれ、返事をし、先生の元へ。今日もほどよく緊張している様子のあては。今日の工作はこいのぼり作り。手でちぎった折り紙をこいのぼりの形にした画用紙に貼っていくのだが、その折り紙を私もびっくりするくらいに几帳面に並べていくあては。今年の節句には今日のあては作こいのぼりも並ぶ予定。教室が終わり、靴を履きながら、あてはが目にしたのは幼稚園正門に見えるだんなさんの姿。こいのぼりを持って駆けていく後ろ姿。買い物帰り、ベンチにておやつなど。不思議なダンスをひたすら踊るあてはを眺めながら。一安心することやこれからのことについてなど。夕方、フードプロセッサーで生地を仕上げ、発酵待ち。「パン?」違うのだ。材料を用意し、麺棒を持ち、もちろんやる気満々あては。「クッキー?」違うのだ。来月のイタリアン、メインは生地から作る自家製ピザ。あてはのトッピング部分には明らかに大好きなトマトがやけに多く。そしてチーズの大量つまみ食い。心安らぐゴールデンウィーク突入、心穏やかならば、楽し、あては付きキッチン。季節感あり、食べ飽きることない自家製ピザ2種ほど、お楽しみに。

2度目のお味は


 今月最後の教室、子連れクラス。人数調整のため、今月2度目の参加、復習会として参加もあり、感謝。前回自分の担当したもの以外のものを、前回1度口にした上で再度作ること、出来上がる味をより具体的にイメージしながら作る、ということはかなり有意義なもの。それから同じレシピでもそれぞれの味にどことなくの違いがあることも実感していただけたかも。不思議なことに毎回毎回1つ1つの料理の仕上がりにいろいろな違いが。今回特にそれを実感できたのでは、という一品がデザートのロールケーキ。今月の教室を通して、月末の今日のクラスが1番の仕上がりだったのでは。ロール生地のふんわり、かつもっちり感、そしてクリームの立ち具合など。みんながなんとなく不安な気持ちを抱くカスタードクリーム。以前やったホワイトソース同様、そんな不安をあっさりと裏切るべく、あっという間に美しいツヤと優しい香り。ポイントは炊くときの火加減と混ぜ方。不安な気持ちからついつい弱火、となりがちだが、基本的には中火よりやや弱め、くらいの火加減。でないとあのカスタードの美しいツヤが出ないのだ。それからその混ぜ方。炊き始める頃は鍋の周りだけに泡立て器をゆっくり当てる程度で構わない。こんなにさらさらなのに本当に固まってくるの?と思った頃に一気に全体が固まり始める。ここで初めて鍋全体をしっかりと全体を混ぜること。気づけばつやっつやのカスタードが出来上がっている。棚からエプロンを取り出し、色違いのエプロンを腰に巻き、デッキに寝そべり、ひなたぼっこ中の子供たちを眺めながら。我が子を預けながら、新しい仕事をスタートしていた彼女。それを経て、幼稚園入園までは一緒に過ごすことに、という選択。彼女にとっても、我が子くんにとっても価値ある時期だったと思う。それぞれにそれぞれの形。来月の予定があれこれ一気に方向づき。ちょっとした新しい試みも具体的に話が進みつつ。今後の自分にとってもよいきっかけになれば、と、ほどよく士気を高めつつ。
 魅惑のチキンライス。あては好みはケチャップマニスをたっぷりつけて。

ニモ探しなど



 お天気の今日、葛西臨海公園目指してのドライブ。久しぶりの葛西臨海水族園へ。エレベーターを上がりながらも、あてはのわくわく感が伝わってくる。そして魚たちの元へ駈け寄り。私自身も久しぶりの水族館。大好きなクラゲの浮遊や魚の群れの周遊など、心地よく心もふわふわと。あてはは、といえば、巨大マグロに見入った後は、しばし「ニモ探し」。まさにファインディングニモ、なのだ。そしてペンギンを眺めることしばし。屋内での「タッチフィーリン」ではネコザメヤエイなどに触れてみることに、と意気揚々と手を水の中に入れるものの、サメやエイが近づくと、手が水面から上がり、遠ざかるとまた水面下へ、の繰り返し。テラス向こうの海を眺めながらのランチを済ませ、今度は公園を散策しながら海岸を目指す。そしていつのまにか水遊び。と、サンダルを履いてパシャパシャし始めたところで一すべり。もちろんズボンもパンツもびしょびしょ。さっそく着替えるもほどなくもう一すべり。これは間違いなくエンドレス、ということでパンツ姿あては。帰り際、さすがにズボンの替えもなく、私のカーディガンを巻きつけ。駐車場への帰り道、広い芝生のスペースにてキャッチボールを始める2人。即席スカート姿でボールを追いかけるあては。そしてボールを投げるだんなさんのリュックサックには乾かし中、あてはのズボンがぶら下がり。強風に感謝。駐車場に着く頃にはズボンも乾き。あてはの長い昼寝の後、遅めの夕ごはん、ほぐした鮭をフォークにさして、「ニモ」だね。と言いながら、パクリ。

混ぜ方哲学


 1日雨、そして寒い1日。今月のシンガポール料理、デザートはリクエストのあったロールケーキ。マンゴーソースを忍ばせて、ほんのりアジアンテイストに。今回のロールケーキ、その混ぜ方にお菓子作りの大切なポイント。まずは生地。黄身と白身とをそれぞれに混ぜるいわゆる「別立て」。トロッと固めの黄身の生地とふわっふわに軽く柔らかい白身のメレンゲ生地。なるべくつぶさず、かつ、うまく混ぜ合わせるためにはまずはメレンゲの1/3のみを黄身の生地に加え、ここではある程度混ぜ合わせ、次に残りの2/3を加え、今度はふんわり、さっくり、なるべくメレンゲをつぶさずに合わせること。焼き上がった生地にフィリングするカスタードクリームも然り。プリプリッと固いカスタードクリームとふわふわの生クリーム。まずはカスタードクリームをスプーンなのでよく混ぜ、コシをとる。そこへ生クリームの1/3を加え、ある程度混ざったところで残りの2/3を加えて、さっくりと混ぜ合わせる。例えば今回のメニュー、春野菜のサラダに登場するマンゴードレッシングも然り。マンゴーソースにレモン汁、といった「水分」とEXVオリーブ油、という混ざりにくいものをうまく混ぜ合わせるために、油をほんの少しずつ加える。じっくりと根気よく。と、混ぜ方あれこれを通して、どことなく処世術というかそんなものに通づるものがあるような、混ぜ方の哲学というか。みんなでいただきます!、今日のメニュー、辛いものNGメンバー数名、香菜NGのメンバー数名、そんな組み合わせ多種のプレートをそれぞれの定位置に並べ。みんなでこれはどこ?こことここをチェンジして、そんなやりとりはやけに女子校時代を思い出してみたり。差し入れのスイーツをいただきながら、みんなでレシピの復習をしつつおしゃべり。しとしと雨の日にはこういう時間がやけにぜいたく。ごちそうさまでした!

今日は棒日和


 歯医者さんを済ませ、自転車を走らせる。ドライフルーツや粉類の買い出しなど。今日もお約束のように、「ソーセージ!」と棒状のピンク色の白玉を持ってくるあては。今日はあてはとこいのぼりを見に行く。国立市古民家。まずは隣の城山公園でお弁当を食べ、古民家へ。昨年見に来たときにはこいのぼりというものをまだ認識できていなかったあてはも、今朝はこいのぼりや柏餅のシール遊びをし、「こいのぼりを見に行こうか。」という私の誘いに飛びついた。いつものように散策していると、一面たんぽぽのわたぼうし畑。大喜びで走りより、昨日のお友達とのたんぽぽ競争、敗者復活戦なのか、1人勢力的に。すぐ横の小川に、ザリガニ発見!小さな小さな魚の群れなど。「ぼう!ぼう!」あてはの棒を探して戻ると、ザリガニのいた場所はすでにわからなくなってしまった。そろそろ帰ろう、の帰り道、ゴリラ公園脇にで「こいのぼり!」ずらりずらりと並んでいた。ということで立ち寄らないわけにはいかず。昨日とは打って変わって、春冷えの今日、なのだが、子供たちにはそんなこと関係ないのだ。水遊びに勤しむ子供たち。あてはも手ごろな棒を見つけて、水をパシャパシャ。そのうち隣にいただいぶ年上の男の子に棒を奪われる。その棒が水に流れていくのをずっと見つめ、追いかけているあては。棒が流れ終わり、淵に寄る。その棒を拾って、手渡すと、小さな声で私のほうを見て、「あてちゃんのだよね。」結局その棒は自転車に乗せて帰ることになった。野菜のおいしさをより引き出すために肉や魚を少々使う。その効果は大きい。来月のリクエストの1つ、冷蔵庫に残りがちな野菜、一気に使い切るレシピ、お楽しみに。

たんぽぽ日和


 とどらーずくらす新学期。あてはのプレスクールが週に2日、あまり気負わず、私たちペースというか、私事情というか、ほどよく通えればと。今日も床中に電車を走らせ、「ポ~!」とあては汽笛が鳴り響く。今日はちょっとしたオリエンテーションなど。新学期感沸く。今学期の出席カードや帰りがけにいただいた小さな連絡先カードなど。この幼稚園ならではの手書きのやさしい絵や文字など。すてきなのだ。みんなでおやつを食べ、紙芝居を見て、あてはの大好きなさよならの歌。いつのまにか先生と手をつないで、うれしそうに歌っている。「とれたの」で野菜を買い込んでから、今日はお友達たちといつもの一橋ランチ。グランド脇、この時期らしい風がそよそよ、そよそよ。気まぐれにお弁当をつつき、グランドへ走り行く子供たち。一面に咲くたんぽぽ。たんぽぽ摘みやたんぽぽのわたぼうし探し競争。「ほら、あそこ、あそこ!」「ようい、どん!」のママコールで駆けて行くも、なぜか毎回わたぼうしを通り過ぎるあては。しっかり遊んで、もう1度お弁当を広げ。お弁当箱の中にはさっきあてはが摘んできてくれたたんぽぽが1輪。週末の買い出しを済ませ、帰る。ここ1週間ほど、毎日毎日、庭の木々の成長めざまし過ぎて。トトロに登場する畑ではないが。外階段にからませたオカメヅタと今年も楽しみなブラックベリーの手入れなど。それからそろそろ庭の雑草育ちペースも明らかにアップ。今年も追われることだろう。来月の初夏イタリアン、デザートもイタリアンならではのコクのあるひんやりデザート、と考え中。あっ、来月はびっくりするくらいお手軽レシピなのでお楽しみに。本来なら一晩しっかり冷やしたいところ、教室での限られた時間内で納得のいく仕上りを目指すべく。つまみ食いをしながら思案中。

一気に仕上げ、いただきます!



 横浜出張教室の日。今日は時間のかかる1品あり、ということで下準備に1本早めの電車で向かうと、すでにありがたくも下準備隊あり。今回リクエストは「豚肉と鶏肉のテリーヌ」。サロネーゼまゆみからもお正月には何年越しにも渡って、ご注文いただいている1品。ポイントはなんといっても生地の混ぜ方。ハンバーグ同様、生地全体が白っぽくなるまで、しっかり混ぜる。大げさではなく筋肉痛になりそうなくらいに。そうすることによって、まとまったひき肉生地の中に水分が閉じ込められ、加熱しても水分が逃げず、ジューシーな仕上がりに。この違いは歴然、筋肉痛の価値あり。もう1品もリクエストから、「そら豆とサーモンのフェトチーネ」。パスタのポイントはパスタが茹で上がってからの勢いのある仕上げ、というか。まずはレシピの流れをなんとなくでいいので頭に入れること。なんとなくのイメージを浮かべ。火にかけてからは一気に仕上げ、一気に盛り付け、出来立てをいただくこと。そら豆のキュートな緑とトマトの赤、そしてサーモンの優しいピンク。日々仕事をしながらの子育て。時に仕事とも子供とも離れる時間、ほんの少しのリフレッシュがどれほどの活力になるか。ましてや2児の母ともなれば。交渉がうまく進みますように。夕方の我が家、家の外からもあてはの動き回る気配が伝わってきた。「ただいま~!」の声。ただいまではなく、おかえりでしょ。私自身、時にこうやってあてはと離れる時間の価値は大きい。外階段にはあてはが摘んできたタンポポが置いてあった。そのタンポポを拾い、「おたんじょうびおめでとう。」と私へ手渡す。あと2ヶ月であてはの誕生日がやってくる。
 今日のメニュー ・春野菜のサラダ マンゴードレッシング
         ・豚肉と鶏肉のテリーヌ
         ・そら豆とサーモンのフェトチーネ
         ・カスタードプリン

ふきのとうと初鰹


 あてはの幼稚園プレスクール。今日もほどよく緊張している様子のあては、このぐらいがちょうどよい。まずは工作の時間。好きな色の折り紙を選び、三角に折って、画用紙に貼り付け、おさかなの完成。クレヨンでおさかなに顔を描き。もちろんフォロー付きなのだが完成。うれしそうに出来上がったおさかなを先生の元へ。みんなで歌に合わせて親子体操をし。来月からは様子を見ながら、親はその場を離れ、子供たちだけでの時間となる。どんなあては報告が聞けるのか、今から楽しみなのだ。今日も園庭で遊ぶことしばし。三輪車を男前に乗り回し。明日の買い出しを済ませ、バンブーにてランチ。「ベビーカーに乗っていた頃がが嘘みたいですね。」と店員さん。今は自分で勝手にトングを持ち、かなり危うくトレーに好みのパンをのせ。危うすぎる。午後、珍しく、床に寝転がりながらおもちゃで遊ぶあては。幼稚園プレスクール、あてはなりに緊張し、がんばっているんだろう。先日摘んできたふきのとうを今日はクッキー生地に混ぜてみる。甘さ控えめ、塩味を効かせて。ふきのとうは切ったそばから空気に触れると褐色化していくので、生地のベースが出来上がったところでささっとみじん切りにし、ささっと混ぜ、ささっとラフに丸め、オーブンへ。バターの香りとほろにがいふきのとうの香りの相性。好みは別れそうだが、私としては予想通り、むしろもう少し多めに入れてもよかったかも。焼き上がったクッキーを撮影しようとすると、最近はやり、レンズ前に障害物を持ってくるあては。これが結構というか、本気で厄介なのだ。夜は初鰹など。イタリアンアレンジでいくつか。やっぱり和の食材とイタリアンとの相性のよさ。ついでに和の調理法とイタリアンの調理法の融合など。長めの昼寝から目覚め、初鰹をほおばり、夕食後、「つかれちゃったの~。」と早々と寝室へ向かうあては。今日も早めの就寝。
プロフィール

くにたちの食卓 いづい

Author:くにたちの食卓 いづい
くにたちにある小さな食のギャラリー、「くにたちの食卓 いづい」。料理教室や食のイベントなど、「食」を通して、人が集まる場所です。
ホームページをリニューアルしました。http://kunitachinoshokutaku.com/

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