自分メンテナンス



 歯医者さんなんて何年ぶりだろう。予想通りの虫歯。しばらくは歯医者さん通いになりそうだ。今日は我が家に「Wii Fit」がやってきた。私自身は正直、あまり興味がなかったのだが。確かにあれこれ実によくできていて、ポイントをきちんと押さえつつも、センスもあり。とりあえずはさっそくヨガなどやってみる。今まで何度かマイブームでやってきたものの、まったくの自己流、DVDを見ながら、こんな感じ?といった具合だったのだが。特に今までやっていながらあいまいだった呼吸方法、Wii Fitではそれぞれのポーズをしながらも、波のサウンドに合わせて、とってもわかりやすく。もちろん1人でやるもよし、家族で大笑いしながらやるもよし、なかなか日常に運動を取り込みにくいが、取り込まなくては、そんな場合にはありなのかも、と。先日の誕生日を迎えたこともあり、今日の歯医者さんも含め、これからは内からも外からも自分をちゃんとメンテナンスしていきたいなあ、とぼんやり考える日々。ひとまずのWii Fit、まずは大笑いしながら、顔のパーツあれこれを組み合わせての自分キャラ作りから。なぜかあてはの分まで。今月の試作、プリンの日々。シンプルな材料だからこそ、あれこれ悩む日々。
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雪の中、今日はお弁当仕立て


 今日は月に1度のカフェ試作の日。時間前倒し、朝からの仕込み。今日は柳田さんの到着までにほぼ仕上げる段取り。母とあてはの笑い声を聞きながら。三角と四角の積み木をテープで止めて、あては作「かさ」を2人でさし、追いかけっこ。と、外を見れば、雪が降り出した。3人で早めのお昼ごはんを食べ、母を見送る。「かえらないよね?」「のばちゃん、かえらないよね?」こんなとき、孫に見送られる感じってどんなものなのだろう。「雪の中を歩くなんて、うれしいなあ。」そんなことを言いながら、母が帰っていった。柳田さんの到着を待ちながら、来月の試作あれこれ。母のお陰でスムーズすぎるほどのはかどり、感謝。雪の中、柳田さんの到着。一通りの説明を終え、最後の仕上げをし、試食。今回のリクエストは「お弁当仕立ての和食」ということで、和をメインにあれこれ。前菜の一品、「雑穀と春野菜のマリネ」には、黒米をメインにあれこれの雑穀、それから春野菜の筍、そら豆、スナックえんどう、菜の花などを塩と酢とEXVオリーブ油でさっとマリネ。豆のあざやかな緑と雑穀のビビットな赤紫とのコントラストがなんとも美しく。重箱の中、今回は和の甘みのある前菜(酢の物や和え物)よりもこういうドレッシングテイストの甘みなし、きりっとした酸味の一品を取り入れたくて。それから簡単なピンチョス風もいくつか。春ならではのふきのとうの天ぷらピンチョス。ふわりと香り、ほろりと苦く。ゆっくりとお弁当をいただきながら、時折、雪降る窓の外を眺め、なんとなくしっとりと会話が進む。料理についてはこうやって私があれこれ指南させていただいているが、人生や子育てについては大先輩(すばらしき3女の母)である柳田さんからの言葉。日曜日のカフェ定休日、時間に追われることなく、1人静かに仕込みをするとき、今はこの時間がかけがえないときなの、と。同感。本当はまったくの1人、キッチンに篭りっぱなしで料理をしていられたらなあ、と思うことも多々。ひたすらその料理のことを考えながら。でも、今の私にとっては、こうやって時折の、時には時折ではなく頻繁な中断ありながらも、料理をしながら、あてはと一緒の時間を過ごすこと。自転車にまたがって、1人大盛り上がりのあてはを眺めながら、ふと。夜、母との電話。「まだ自分のそばにあてはくんがいる感覚が残っていて。」なんだかきゅんとするセリフだった。

母の恒例いくつか


 母とあてはと3人で吉祥寺へ。あてはは、といえば、たまたま出してきたくまのぬいぐるみを連れて行く、と小脇に抱えての出発。相変わらずの買い物パターン、とにかく決断力の早い母と、限りなく優柔不断な私、とのこのコントラスト。今日のランチは「ソイビーンファーム」へ。その名の通り、味噌専門のお店。最近は味噌汁を作る回数も増え、味噌の買い足しも兼ねて。改めて、味噌礼賛気分。発酵調味料ならではの熟成された、すばらしきうまみの凝縮。そんな味噌をきちんと生かした料理の数々。白味噌ならではの、豆味噌ならではのおいしさ。最後にいただいたみそかりんとうもほんのりやさしい甘み。午後はいつもの私の吉祥寺コース、コットンフィールドで布を買い、リンデでコーヒーを飲み。アイスクリームを食べるつもりで入ったものの、見つけたブレッツェルをドーナッツと信じたのか、以前食べたことを覚えていたのか、今日はこれを食べる、とコロッと心変わりあては。帰り道、明日の買い出しをほぼ済ませ、最後は近所のお肉屋さんへ。我が家のすぐ近所の小さな小さな商店街。今日はこの小さな小さな商店街や通り沿いに新しい街灯がついた、といった内容の旗を商店街のご主人たちが集って、街灯ごとにかけている光景。そしていつも母が我が家へ来ると必ずといっていいほど買うのは角にある豆腐屋さんの厚揚げ。と、いつのまにか隣の和菓子屋さんに母とあてはの姿。桜もちに草もち。母が我が家へ来ると必ずといっていいほど恒例なのが母の「にわかダイエット」。もちろん今回も。それにはこんな息抜きが必要なのだろう。

あれば薬味など、特に花椒


 今月最後の子連れクラス。今春からの幼稚園入園組や保育園入園組など、時の流れを感じつつ。まずはいつものキュートなおもちゃ箱持参、箱オープンのタイミングを引っ張る、引っ張る、そしてみんなの期待大きくなる、なる、のアツトくん、ほっぺにこれでもか、と詰めるだけ詰めてのランチタイム、リス系ジンくん、気づけばいたずら盛りの3人衆に囲まれている、ずりずりハイハイの大河くん、そして我が家のあては。今回の前菜盛り合わせの1品、「冷製 汁なし坦々麺」、ついつい口が喜ぶ酸味の効いたごまだれにお好みでラー油や薬味を加えて。長ねぎにしょうがにザーサイ、干し海老など。そしてポイントは荒くつぶした花椒(中国の山椒)。ふわりと香り、ピリリと舌が喜ぶ感覚がたまらない。が、こういう薬味についてはなくても構わない、が、あったらよりすてきな仕上がりになる。そんな感覚で「レシピを読解」できるようになると、あれこれ気楽に挑戦してみることができるのかも。今日聞いたちょっとすてきな話。坦々麺に加える花椒をすり鉢からこそぎとりながら、の彼女。子供の頃、すり鉢でごまをあたるおばあちゃま、ごまを取り出した後、そこにごはんとおしょうゆ少々を加え、作ってくれたおにぎりが忘れられなくて。そしてその想い出は現在、我が子にも伝えられ。今日はうれしいワインの差し入れ(我が家でも購入予定!)に、中国茶の差し入れなど。上海仕込みのお茶の淹れ方や思い出話を聞きながら、入れたて、香り豊かな「清香鉄観茶」をいただく。帰り際、すっかり雨も上がり、うれしそうに走り回る子供たち。そしてなかなか帰れないママたち。一走り、二走り、三走りほどを終え、ようやく帰ろう、というときになって、我が家の横にある細い路地、向こうに見えるのは課外授業かなにかから学校へ戻る小学生ご一行様。長い、長い行列。待ちぼうけすること、しばし。

雨の日のプリン


 気づけば2月も残り少なく。今月はあれこれ押し気味の日々。しとしと雨に気まぐれな試作など。デザートはシンプルなカスタードプリンに決定。これも彼女の彼の胃袋をばっちりつかむ作戦、みんなからの応援の気持ちを込めて。「プリン」については、教室でも「ほうじ茶のプリン」や「オレンジ風味のプリン」、「かぼちゃのプリン」など変化球ものは何度かやってきたものの、今回はシンプルかつベーシックに、牛乳と卵と砂糖のみで作る、どこか懐かしい、そして優しいプリン、そんなイメージ。シンプルだからこその、おいしさを最大限にいかすべく。なんとなく、の気分で気まぐれに蒸し器にかけたら、悲しくも少々噴いてしまったので、今日は黒蜜をかけて。なんとなく気まぐれに撮ったら、今日の曇天、写真もぶれてしまった。なんとなく気の抜けた日。しとしと雨のこんな日、母とあてはの今日の出来事(バスに乗ろうとしたら、それは時刻表に載っていない時間に出発するバスだった、と言い張る母。ほぼ間違いなく、母の勘違いだと確信してつつも、徐々にこんな母に近づいている自分を感じつつ。)を聞きながら、のおやつの時間。

今日も餃子談義など


 子連れクラス2日目。今日は揃いも揃って、電車好きキッズ大集合、ということで基本的にはひたすら電車遊びに夢中の子供たち。それぞれがそれぞれに思いのあるものをしっかり自分の手に抱え。まずはゴードン(トーマスシリーズのキャラクター)の絵本を胸に、の彼方くん、たくさんの新幹線を胸に抱え、立ち尽くすアオキくん、そして大好きなSLにありえない連結車両、を抱えるあては。今回の餃子は毎回、予想以上にみなさんからのありがたいリアクション。餃子の真ん中にフィリングをのせ、包む、というよりは上下の皮を合わせ、止めるのみ、というあまりにも簡単な工程。みんなの心配、焼きながら肉汁が出てしまうのでは、そんな心配にも確実な秘策、というか、正しきコツが。とにかくしっかり混ぜること。フィリング全体が白っぽくなり、ボウルの周りや自分の指先には白っぽく肉の脂がつく、これが目安。これが何気に結構な肉体派作業なのだが、薄く焼いた皮がカリッ、そして肉汁がジワッ、そんなおいしさが待っているはず、と信じて。今月は餃子の器にさりげなく我が家の庭で採りたてのミニちんげん菜を添えて。今日は私も含め、メンバー全員がそれぞれの形で子育てもしつつ、仕事もしつつ、の顔ぶれ。それぞれにそれぞれの形。ようやく雨も上がり、みなさんのお見送りを済ませた頃、焼津の母の到着。「のばちゃ~ん(母自身が命名したあてはからの呼び名)!」デッキ越し、あてはのお出迎え。大きなバッグからはあれこれのおみやげなど。それを1つ1つ受け取り、テーブルに並べるあては。母との体当たり遊びに夢中のあてはを母に託し。ちょっとした打ち合わせも兼ねて、近所のミカゲさんのサロンへ。我が家から徒歩1分くらいのところにあるすてきなアロマサロン。彼女のすばらしいフェイシャルマッサージ、不覚にも「フガッ」自分のいびきに目が覚めた。帰り道、雨上がりにしっとりとした、早咲きの桜並木。

そろそろ帰らない!


「どこか眺めのいいところへ行きたい。」昨年の今頃もそんなことを言って、奥多摩方面へ向かった記憶。今日は3人で青梅を目指す。まずは青梅骨董市へ。有田の平皿、鉢皿など、まずまずの収穫。そしてあてはの収穫はメイドインジャパン時代のトミカのミニカー。形も色も異なるのだが、車種が同じ、ということで「じじのくるま」とすっかりお気に入り。今日は体に優しい料理を目指し、「繭蔵」へ。「ふだんのごちそう」をコンセプトとし、昔の倉庫を改築したすてきなお店。野菜をふんだんに使った料理の数々。前菜盛り合わせの一品、赤パプリカのムースはコクがあり、クリーミー。うどのきんぴらごはんはふわりと香るうどがなんともいえず。ふきのとうにたらの芽、やっぱり春野菜のこのほろ苦さがたまらない。体が求めている感覚、というか。野菜、季節を満喫しつつも、数年前に訪れたときと同じ感想、デザートがもっと洗練されていたらなあ、と。次に山道を進み、のどかな里山風景の中にある石薪釜パンの店「麦」でパンを買い、あてはのお楽しみ、青梅鉄道公園へ。最初から最後まで小走りっぱなしのあては。あれこれ目移りしている姿、本当に私のようだ。駆け回り、いろいろな乗り物に乗り回り、「そろそろ帰ろうか。」の私の言葉に、「そろそろ帰らない!」と。最後はおやつのアイスクリームに心動かされ。公園前の広場にあるベンチにて。目の前には早咲きの寒桜の木々。2分咲きほどの寒桜。今日はこの眺めを観にきたのかもしれない。帰り道、いつもの野菜直売所でふきのとうを買う。きっと我が家の近くでも顔を出しているはず、と本気で探し中。
 ふらり里山散策など。

胃袋つかみ大作戦


 今月のチャイニーズ、他の料理がほぼごま油の香り、ということで前菜の「春野菜のサラダ」には敢えてごま油は使わず、塩と酢とEXVオリーブ油でシンプルに仕上げる。春野菜のクレソン、うど(我が教室、春の定番野菜)、ラディッシュにフレッシュのしょうがのせん切りを少々加えるだけでさわやかなチャイニーズを演出。今回はその味付けの仕方もシンプルに。個々の器に盛り付けた野菜、食べる直前に直接、それぞれの調味料を回し、混ぜながら食べる、というスタイル。ボウルにてドレッシングで和え、器に盛り付ける頃には野菜たちがクッタリ、そんな悩みが解消。味付けもあまり気にせず、足りなかったら食べながら調味料を加え、そのくらい気楽な感覚で。今日はまさにバレンタイン月、うれしい報告もあり。我が教室への参加スタート時の目標、「相手の胃袋をつかむ!」がまさに現実に。まずはスイーツで攻め、もう少ししたら、今日のチャイニーズメニューでがつんと心も胃袋も。今日はみなさんの我がレシピ保管方法についてなど。日々、私のレシピ片手に料理をしていてくれること、ありがたい限り。やっぱりこういう報告は私の大切な活力なのだ。夕方、動物園帰りのだんなさんとあてはの帰宅。遊びにやってきた焼津の妹との再会。「ちゅみちゃ~ん!」日々のあては1人遊び中、他のお友達の名前と混じって、頻繁に登場する「ちゅみちゃん」。そうお友達カテゴリーなのだ。持ってきてくれたのはヴェトナムみやげあれこれ、おいしいヴェトナムコーヒーを飲みながら、話が止まらない。
 今日みんなで作った前菜2種盛り合わせ。
 「春野菜のサラダ」と「冷製 汁なし坦々麺」

あてはへそ食パン



 雨がやみそうな気配、長靴あてはを連れての買い出しの帰り道、とあるお店に立ち寄ってのランチ。来月のリクエストの1つは密かに話題のチキン南蛮。そうあの宮崎名物。揚げたてさくさくのチキンに甘酢、心をくすぐる取り合わせ。なるほど。甘酢はきりっとした感じがいいのかも。他のメニューとのバランスを考慮に入れつつ、仕上りをあれこれイメージしつつ、ほおばりながら。午後には一気に青空が広がる。家中のカーテンを全開にし、パンの発酵を待ちながら、急ぎの仕事など。と、二次発酵中のパンのそばにあやしい姿。「触ってもいい?」って、もう発酵中のパンにはしっかりあてはの指跡が。「糸まきまき~、糸まきまき~」歌いながら、ブロック遊びに熱中しているあてはの後ろ姿。今週はやけにバタバタと心落ち着かない日々が続いた。が、自分の誕生日も含め、大きな意味のあるときだったのだなあ、と。私同様、生まれ月なのは焼津の母。どういうわけか生まれ月のこの月に私からの召集も多く。来週やってくる母とあてはとの新しい逸話を今から密かに期待しつつ。
 きれいにあてはへそ付き食パンに。

今日はぱぱっと餃子でも


 平日クラス、初めまして、の生徒さんもあり、私自身も心地よく身が絞まる。ご自身でも教室を主宰している彼女、作業をしつつ、のさりげない気遣いはさすが。そしていつも教える側だからこその、「教わる」ことがとても新鮮で、と。チャイニーズの定番ながら、何気に教室でまだやっていなかったのが、「焼き餃子」。今回の狙いは、「思い立って、気軽に作れる餃子」、そして「季節を感じる餃子」。今回は3種の焼き餃子それぞれに季節の野菜を練りこんで。冬の名残の春菊に春の訪れまずはせり、そして筍など。餃子といえば、まずは定番のキャベツや白菜をゆでて、冷まして、の工程を省き、青菜はフレッシュのままざくざくと。フィリングが出来たら、包み。ついつい椅子に座り込みたくなるじっくり作業、ではなく、皮にフィリングを乗せたら、くるっと上下の皮を合わせて、以上。包む、というよりものせて、とめる、といったところ。これでおいしければ、さて、今日はぱぱっと餃子でも、そんなフレーズが頭をよぎるはず。焼き方にもポイントはいくつかあるのだが、みなさんからの声「焼き上げた餃子がフライパンにくっついてしまうんです。」そんな悩みはあっさり解決。仕上げにごま油を回し、好みの焼き色に焼き上がったら、火を止めて、しばらくそのまま、以上。餃子の熱々もほとぼり冷めれば、といったことろ、従順にフライパンからはがれてくれるのだ。餃子のおいしさのポイントの1つは皮とフィリングとのバランス。薄めにぱりっと焼き上げた皮にジューシーなフィリング、たかが餃子、されど餃子。密かに私の熱い想いの込められた一品。「実は今日、生まれて初めての歯医者へ行くんです。」と驚きの発言の彼女。そんな彼女が食後の食器洗いの時に、小皿が割れてしまい、驚くほどの動揺。聞けば、生まれて初めて、食器を割ってしまった、とのことで、こちらもかなりの驚き発言。今日は思い出に残る1日になったことだろう。今日も教室終了後はエステティシャンきよこさんによるマイホームエステサロンの日。本日は希望人数も多く、新しいパターンでの対応。と、「ただいま~!」元気いっぱいの声。東久留米の母と今日も鉄道博物館帰り、上機嫌のあてはの帰宅。手には、おみやげ(新幹線の形をした箱に入ったお菓子)を持ち。「プオ~!」あては新幹線が走る、走る。家中を走る。
 今日みんなで作った焼き餃子3種。豚肉と春菊の餃子、鶏肉と筍の餃子、海老とせりの餃子。
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くにたちの食卓 いづい

Author:くにたちの食卓 いづい
くにたちにある小さな食のギャラリー、「くにたちの食卓 いづい」。料理教室や食のイベントなど、「食」を通して、人が集まる場所です。
ホームページをリニューアルしました。http://kunitachinoshokutaku.com/

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