FC2ブログ

お弁当にぜひぜひ


 今日の教室、台風の影響もなく一安心。料理は基本的に1人1品担当してもらうというスタイルをとっているのだが、今日、まず先に「やりたい!」コールが入ったのは、「ミラノ風カツレツ」。その理由が「お弁当に使えそうだから。」なんて美しいコメント。まずは肉たたきや空き瓶などで肉をたたき、広げ伸ばすのだが、思いがけず広がる、広がる。つまり少なめのお肉で、十分なメインディッシュ、とかなり魅力的。そして今日はパン粉にパルメザンチーズと魅惑のハーブ、エルブ・ド・プロヴァンスを加えるので、焼きたてはもちろん冷めてもコクのある一品に。つまりはお弁当にもぴったり。そしてこれまた魅力的なのがかなり控えめの油での揚げ焼き。揚げ物タブーのお宅での活躍間違いなし。今月から平日子連れクラスではなく、週末クラスに参加することになった彼女、終了後はなんとも満足そうな表情。料理の作業1つをとってもじっくり丁寧にできることがうれしくて、と。そういえば今日、山盛りのきのこを丁寧に丁寧に拭き、丁寧に丁寧にカットしていたなあ。集中しながらも心穏やかにゆったりと料理をし、そしてゆったりとおいしい料理と楽しいおしゃべりとちょっぴりのアルコールと。キッチンの片づけをし、2階へ。あてはの寝顔を見つつ、本日の父子休日の動画を見る。2人での動物園。もちろんうれしそうなあては、そしてそんなうれしそうなあてはの頭をなでているだんなさんの手。手しか映っていないのだが、その手からこれでもかってくらいのうれしさが伝わってくる。さて、明日の父子休日はいかに。
 今日みんなで作った「ミラノ風カツレツ」

ポチコロベーグルといちじくのジャム


 台風の動向を気にしつつも、今日は「黄色い鳥器店」へ。道の途中にある小さなお店の前にはおいしそうなものが並んでいる。ついつい、よもぎ蒸しパンをお買い上げ。マクロビスイーツあれこれと食事ができる、ということで今度のぞいてみようか、と。さて、足を進め、今日は黄色い鳥器店へ「ポチコロベーグル」のベーグルを買いに。今日明日のイベント。さっそく気になるベーグル、ソーダブレッドなどを買い、ついでにその場でクリームチーズとドライトマトをサンドしてもらって、みんなで国立北第一公園へ。ありがたいお惣菜調達もあり。ベーグルならではのぎゅぎゅっ、もちもち感、そして特に粉の香りが引き立つ。いつものように「食」より「遊」の子供たち。サンダルがいつの間にか格好のおもちゃに。石を詰め、砂を詰め、見るも無残な「川原かどこかで拾ってきたサンダル」化。いつものように土色のあてはを洗い、着替えをし、今日はバスで帰ることに。そしていつものように降りた瞬間に「バス乗る!」週末の買い出しを終え、家路に向かうと雨がポツリポツリ。急げ!今日のベーグルに添えたり、ヨーグルトにアイスクリーム、とあてはが生まれてからはジャムを使うことがずいぶん増えた。今日は完熟のいちじくをジャムにする。いちじくの甘~い感じを引き締めるためにいつもよりやや多めのレモンとすだちをぎゅぎゅっと。ちょっと落ち着いた、でも鮮やかな優しいピンク色。ジャムを添えてベーグルを食べる、ではなくて、ベーグルにのせてジャムを食べる、のあては。
 明日の教室、みんなの足に影響がありませんように。

レンズ越しの体操


 久しぶりの親子体操へ。それもなぜか本日オフのだんなさん付き。1人静かに休息、という魂胆もあてはの強引すぎる誘いには敵わず。体育館の脇、大好きなお父さんの熱いレンズ視線を気にすることもなく、いつも通り走り回り、踊るあては。体操中に何人ものママから話しかけられるたび、ほぼセリフは決まっている。「あては君、パパそっくり!」笑いをこらえきれない感じ。そして「パパってカメラマンなんだ。」と言わしめるそのレンズ。台風の動きが気になりつつも週末の買い出しをし、自転車やさんなど何軒か回る。そう、自転車購入を検討中。あてはを乗せてのサイクル生活、まったく考えてはいなかったのだが、ここ最近はあてはからの「ちりんちりん、のる? のる?」プレッシャーもあり、あったら楽しいかも、と。が、いつもの優柔不断な私のこと。1日も早く決まりますように。夜、1人ふらり。本屋さんをのぞいて、コーヒーを飲んで。夜の駅を通ると、いつもなんだかはっとする。自分が以前はこうやって乗り降りしていたことが信じられないような。昼間とはまったく違う空気。同じ場所が違って見えるくらいで、ほんの少しだけ気持ちが引き締まる。
 今日届いた台所用スポンジ。トンネルに見立てて。

夕日を指差して


 横浜出張教室へ。今回もあてはを連れて。今月のリクエストはジャパニーズフレンチ、ということで、普段の食卓にもそしてちょっとしたおもてなしにも使える、そして何よりもあっという間に仕上がるものばかり。フレンチベースにしょうゆ、ごはんなど日常の和。例えば今日のアミューズ(前菜の前の一品)は「プチボール前菜盛り合わせ」。マッシュポテトを丸めたものに生ハム、クリームチーズを丸めたものにナッツ、丸いおにぎりにごま、ハーブ、と、至って普段使いの食材がほんの一手間と一余裕ですてきなお皿に。一緒に添えたプチトマトの下に「トマトが転がらないように。」とさりげなくマヨネーズをひくサロネーゼまゆみ、さすがさすが。ついでにこちらも日々の食卓におすすめなのが「ひき肉ときのこのストロガノフ風」。驚くのは火にかけてから仕上がりまでがあまりにショートタイムなこと。あっという間にメイン1品が仕上がるなんてなんとも魅力的。レシピ自体がシンプルなのと、そしてそして、何よりみんなの手際がよいこととの相乗効果、という結論。キャリアママの多いこの教室、忙しい日々、ほんの少しでも日々のヒントに、そして心安らぐきっかけになりますように。今回はうれしい報告あり、もうすぐの楽しみあり、なんとも時の流れを実感。気づけば窓からはあまりに心地よい秋の風。今日のあてはは、といえば、前回の少々緊張感はどこへやら。とにかく声が大きい。説明をしてもみんなに声届かず。説明後の質疑応答はみんなで声を張り上げながら。そして帰りの電車は席に着いたとたんに爆睡の私たち。帰り道、向こうに見える夕日を指差して、「あっ、ぴょんぴょんだ!」う~ん、惜しいような。今日の夜はおぼろ月だった。
 今日のメニュー ・プチボール前菜盛り合わせ
         ・まぐろの焼き霜 サラダ仕立て
         ・ひき肉ときのこのストロガノフ風
         ・自家製グラノーラ
 「今月の風景」アップしました。ショートパスタなど秋イタリアン。

斜めの布、果たして入るのだろうか


 午前中、母を見送る。帰りの切符は見当たらなくなりませんように。そしていつもの生活に戻る。見送りの足で、そのままいつもの一橋へ。雨上がりにしっとり落ち着いた雰囲気。そして驚くほどの静けさ。じっくり遊びのあては。まだ青いどんぐりを集めて、おままごと風。みんなでわいわいがやがやの週明けは、やけに何か忘れ物でもしているような感覚。そしていつものようにCOFFEAでコーヒーを買い、バンブーでパンを食べ、「いつも」の生活が回っていく。わいわいがやがや週明けは決まって、いつもより長めの昼寝あては。あんなにはしゃぎ続けていたのだから当然なのだが。その間にせっせと明日の準備など。と、母からの到着しましたメール。「帰りの電車であてはぐらいの子が斜めの布(スリングのこと)の中に入って寝ていたけど、あれはもう使わないの?」斜めの布、確かに間違ってはいない。2歳まで使える、ということではあったが、果たして今のあてははスリングに収まるのだろうか。どう考えても。あては寝起きを待ちながら、今日はみたらし団子作り。砂糖じょうゆの香ばしい香りが広がって、なんとも懐かしい気分。今日は片栗粉、水など加えずに、シンプルに砂糖としょうゆのみ。あてはの寝起きを待ち切れず、味見という名で先に少々。寝起き、おやつを食べ、口の周りをしょうゆ色にして、家を出る。友達と大声で名前を呼び合い、手をつなぎ、身分不相応な三輪車を乗り回し、ボールを追いかけ。やっぱり友達とつるむと一気に調子が出てくる、というか調子よくなりすぎるようだ。駅での見送りのとき、あてはとの約束、「明日はたくさん電車に乗ろうね。」訂正、「明日はいい子で電車に乗ろうね。」明日、電車に乗る前にももう1度。
 みたらし団子と青いどんぐりたち

収穫プレッシャー


 朝からすっかり秋の風。今日はみんなでドライブがてら、多摩湖方面へ。目指すは野山北、六道山公園。山の豊かな自然がそのまま生かされたとにかく、とにかく広い公園。今日は公園内にある「あそびの森」へ。雑木林の中には森に住む生き物の名前のついた木製遊具が25個。雨上がりのしっとりした林の中、ひたすた土まみれで駆け回るもの1人、それを汗だく、こちらも土まみれでサポートするもの1人、そして虫探し、きのこ探しに熱中するもの1人(母)、そんなみんなを眺めながら、マイナスイオンを満喫するもの1人。とにかく広いこの公園。気になる「里山」ゾーンなどへは次回へのお楽しみ、ということで。車を走らせて、目ざしたのは羽村にある薪石釜焼きベーカリーとピッツアの店「ZONAVOCE」。すぐ並びにある、品揃えのよい高級スーパーが直営している、ということで野菜ビュッフェはなかなかの質。そしてこちらも美味だったのは薪石釜で焼かれた天然酵母パン。いい具合にもっちり、しっとり。ふと思ったこと、メニューに「自家製」と書かれているとついつい頼みたくなってしまうものだなあ、と。そんな思いで頼んだ「自家製ソーセージのピッツア」。もちろんおいしかったのだが、ソーセージといいつつも、ひき肉を指先できゅっとまとめたような小さな、小さなソーセージというか。しっかりすぎるほどはしゃいだ後は、クタンと眠りに落ちるあては。母が行きたい!とリクエストしたのは「ジョイフル本田」のガーデニングコーナー。もちろん私も大賛成。品揃えといい、規模といい、母も私もすっかり虜になってしまったのだ。と、車を降り、無心でガーデニングコーナーへ向かい、ふと母が気づいたこと。今回は新幹線での1人帰り、つまり花を買って帰れない、と。嘘みたいなのだが、本当にそこで気づいたようだ。そろそろ秋冬野菜への植え替え、ということで初挑戦揃いのブロッコリー、ミニカリフラワー、ミニちんげん菜の苗など、ついでに買い足しのハーブなどをなぜか母からプレゼントしてもらうことに。それも名目は今日の運転への労いということでだんなさんあて。ちゃんと育てて収穫せねば。今日の夜もぴょんぴょん探しのあては。意外にロマンチストなのだ。

しっとり秋ティラミス


 今月のデザートは秋らしい「いちじくのティラミス」。まずはレシピの説明を終えたところでさっそく質問が。「以前作ったら、ドロドロになってしまったんですけど・・・。」待ってました!といわんばかりの質問。ティラミスの重要ポイントの1つはまず最初の卵黄の泡立て。勝敗がかかっているのだ。今回は今が旬、フレッシュのいちじくとドライいちじくをバルサミコ酢でマリネして、ティラミスに忍ばせる。濃厚なティラミスにさわやかな酸味がなんとも絶妙。そして仕上げには和テイストで一気に演出。いつもとはまた違った「しっとり大人のティラミス」といったところ。今日もうれしいワインの差し入れ。もちろん仕上がりを待ちながら、みんなの気分も上々、と、なんともイタリアンな流れ。おいしい料理とおいしいお酒、そして楽しいおしゃべり。と、保健士さんの彼女からは、農水省が提唱する「食事バランスガイド」のお話など。私自身も食育の講演などで何度となく目にしているものなのだが、こういうものをこれぐらい食べましょう、といったガイダンスを駒をかたどった図で提案するもの。そして図の端には、駒を回すべく小さなリボンに描かれているのは、食を楽しくする、いわゆる嗜好品。基本的には食を楽しく、というコンセプト。彼女曰く、「今日はこれぐらいお酒を飲んだら、甘いものは控えましょう。」もちろんその逆も然り。ワインもチョコレートも必須の身としては、耳が痛い。が、ここ最近の反省も含めて、改めてチェックしてみる価値あり。私のみならず、家族(特に我が家には巨人が1名)について。教室が終わり、今日もあては報告など聞きながら。中秋の名月の今日、思い立って十五夜だんご作り。母とだんごを丸めながら。先日習ったことを思い出しながらも、実際にやってみると、例えば、蒸し器の蒸篭にはふきんをひいていたか、いなかったか、など、あれ、どうだったかな?と思うことがいくつも。きっと料理教室の後の復習でもみんなが感じていることなのだろう。中秋の名月を愛で、ススキの穂を愛で、だんごをみんなで食べ。夜、寝付くときにぴょんぴょんを見る、と庭に出ようとするあては。あてはにはちゃんとうさぎが見えていたようだ。

ショートパスタの思い出


 今月の教室が始まった。今月は秋イタリアン。イタリアンの醍醐味、シンプルでいい具合にアバウトかつ大胆な手順、そして仕上がりにはちゃんと華がある、とみんなの心をくすぐるはず。今月のリクエストはショートパスタあれこれ。ということでセカンドピアット(第2の皿)にはショートパスタを2種。みんな大好きパスタ。今回はシンプルな味付けで2種。1つは定番アラビアータ。唐辛子の辛味が効いたシンプルなトマトソース。あまり煮込まず、トマトの酸味を生かすこと、そして仕上げのEXVオリーブ油がポイント。パスタ全般にいえることなのだが、仕上げのバージンで一気に風味といい、雰囲気といい、グレードがアップ。今日はここ数回の教室、辛い一品に苦戦中の彼女のために、唐辛子は控えめに。パスタもホールトマトもいつも箱買いするくらい、パスタ大好き一家の彼女。アラビアータも定番の1つになりますように。ショートパスタにはなんとなく思い出がいくつか。1つは子供の頃、マイホームに夢膨らませた両親とモデルハウスを見学に。キッチンには、今思えばいかにもの演出なのだが、保存瓶に入ったアルファベットをかたどった小さな、小さなショートパスタ。モデルハウスと合わせて、なんとも憧憬の想い。もう1つは高校時代の思い出。受験勉強をしに通う図書館にて、よく見ていたのが「パスタ図鑑」。実際に目にしたこともないショートパスタにこれまた憧憬の想いとある意味、現実逃避だったのか。ふと思えば、やっぱりこの頃から私の食への想いがちゃんと芽生えていたのだなあ、と。教室終了後、キッチンの片づけをしながら、あては子守の母から今日のあては報告を聞く。公園奮闘記など。明日の奮闘記も楽しみなのだ。
 今日みんなで作った「フジッリ・アラビアータ」。

ポルボローネとススキの穂


 今日は親子体操の見学へ。まずは手遊びなどから始まり、鉄棒に跳び箱など。1人ずつ順番に指導してもらう、というスタイル。名前を呼ばれるとうれしそうに走っていき、なんとも動物的におもしろそうと感じ、本能的に動いている、そんな風に見える。自分自身が運動下手な方なのであてはのこういう動物的、本能的運動神経には憧れのようなものすら感じるときがある私。その後の絵本読みも指導する方のものすごいそばで大盛り上がり。毎月の回数が少ないのがとても残念なところだが、スポット的にいいかも。明日からの買い出しを済ませ、今日も両手にシールを貼ってもらって帰宅するあては。今日は買い物途中、陳列棚のものをぐちゃぐちゃにしたり、と嫌ないたずらが多くて、こちらもヘトヘト。さて、今日はポルボローネを焼く。きなこのポルボローネと抹茶のポルボローネ。焼いている間に我が家の前にある林(あくまでも私が勝手にそう呼んでいる)へ。もうすぐ十五夜、そうススキの穂などを採りに。ついでにまだ青いばらの実など。この間の十五だんご作りの時に教わったのは、十五夜の時には昔から徳利(量り売り用の大きいもの)に秋の草花を活ける、ということ。以前骨董市で買った徳利(多分、徳利だと思うのだが)を持ち出して、活けてみる。急にぶり返した今日の夏のような日差しとは別世界、すっかり秋の色。ついでに焼き上がって、粉糖をまぶしたポルボローネの優しいきなこ色と抹茶色もなんとなく和の秋を演出。「いいねえ。」と思わず独り言。夜、友人たちとの横浜旅行の帰り、焼津の母がやって来た。明日、明後日の教室、あては子守をお願いししているのだ。あてはと改札までお迎えに。改札の向こうに現れた母、笑顔かと思いきや、ものすごく焦っている。そして口パクで「きっぷ、ない。」また?本当に毎度毎度、基本的に毎回切符が見当たらなくなる母。今日も然り。

ほろほろマドレーヌ


 マドレーヌを焼く。作りながら、どこか気が焦り、気が乱れたとき、それは焼き上がりにもしっかり出てしまう。未熟でしょ、と自己嫌悪。料理に関しては、例えば作業が断続的になっても、そこからのフォローの技を自分なりに見出しているのかもしれないが、お菓子となるとちょっとした動揺がそのまま響いてしまう。次は、と気をしっかりと入れ直し、作業は続き、無事焼き上がる。オーブンからはいい香りの余韻とずらりと並んだマドレーヌたち。お菓子作り冥利に尽きる瞬間。コーヒー風味のマドレーヌときなこのマドレーヌ。その後はポルボローネの生地作りまでで今日の作業は終了。本当は明日1日ですべての作業をしたかったのだが、諸事情を考えると現実的ではなく、今日明日に分けての作業。今週末から始まる教室の買い出しへ。今月は秋イタリアン。いつも以上にシンプルな料理が多いかも。そして秋の食材満載。今日もレジでお買い上げのシールを手に貼ってもらうあては。ちょっとしたシールブーム。昨日の夜も両方のほっぺにシールを貼って、寝ていたし。試食という名のおやつ、今日のマドレーヌ。卵をハンドミキサーでしっかり泡立てている生地なので、口に入れた食感はふわん、ほわん。そしてほろほろ。1/3くらいはほろほろこぼれ落ちているあては、食べながら昼寝に突入。布団へ運ぶも、布団にも思いっきりほろほろ。
プロフィール

くにたちの食卓 いづい

Author:くにたちの食卓 いづい
くにたちにある小さな食のギャラリー、「くにたちの食卓 いづい」。料理教室や食のイベントなど、「食」を通して、人が集まる場所です。
ホームページをリニューアルしました。http://kunitachinoshokutaku.com/

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
このブログをリンクに追加する
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR