雨上がり、スカーフ舞う


 今日は中学、高校時代の友人が国立の桜を見にやってきた。3才の華音子(かのこ)ちゃんも一緒に。実は彼女、私が国立という街に住むきっかけを作ってくれた人。大学時代を国立で過ごし、私に国立の街を案内してくれたのだ。懐かしい。もちろんその頃には自分がこの街に住むことになるとは夢にも思っていなかったのだが。小雨がぱらつくお昼、今日は大学通りを一歩入ったイタリアン「文流」にてランチ。地下の個室にて。久々に来たのだが、大満足。彼女が住んでいた頃には予約がなかなか取れないお店だったとか。まずは「雨の日のご来店なので」とかぶの葉とパンチェッタのクロスティーニ。心うれしいサービス。「ツナとグリンピースのクリームペンネ」は春らしい一品。メインの「サクラマスのポアレ」にはほんの少々のカレーパウダーがなんとも。しっかりしたクリームのソースにしっかりとしたキレが出る。しっかりお昼寝後のあては、いつになく、穏やかに、そしてかなりの食欲、半分ずつでは済まず、6対4(あてはが6)でシェア。お店を出る頃には私の予想と希望通りの青空。そのまま大学通りの桜を眺めながら、「レ・アントルメ国立」へ向かう。この店に最初に私を連れて行ってくれたのも彼女。現在はリトミックを子供たちに教えている彼女。国立楽器にてリトミック用のスカーフを買い、我が家へ。今日は花見に合わせたデザートを用意。桜白玉。白玉に桜の塩漬けを少々。小豆に添えて。そして彼女が大好きなアントルメのシュークリーム。この辺でプチリトミックタイム。さっきのスカーフを広げ、歌を歌いながら、ふわっと飛ばしたり、くしゅくしゅ丸めたり。現在5才の奏和くん、3才の華音子ちゃん、と2児の母の彼女。ここ1、2年から本格的にリトミック活動を進めている。サークルを作り、教室を始め、そして「視野を広げておきたいから」と月に1度自分自身もリトミックの学校に通っている。私自身も常日頃感じる。1人でやっているとどうしてもパターン化してくる。それが自分らしさでもあるのだが、時には風が欲しい。積み木で遊んだり、お絵かきをしたり、一緒に遊ぶかと思いきや、なかなかうまく遊べないかのこちゃんとあては。そして、背後から近づくあてはに「あっくん、こわい~。」何だか聞き覚えのあるセリフ。今日来るはずだったサトルくんとも以前、同じようなシーンが。帰りの駅でようやく握手を交わす2人。家に着くと彼女からのメール。かのこちゃん曰く「あっくんと遊べてよかった」とのこと。次回に思いを託して。
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花見遠足


 午前中、東久留米にお泊まりのあてはを迎えに行き、とんぼ帰りで戻る。今日は我が家の近所にあるJR鉄道総研敷地内の桜見物へ。ご近所ながら普段なかなか入ることなどできないのだが、「桜の花の撮影に、」と、先日お友達エミコさんのご主人からお誘いいただいたのだ。敷地に入るやすぐに子供たちが走って、向かったのは消防車。しばし思いっきり夢中。「そろそろのメインの桜の方へ。」と歩いていくと、中庭中央にはなんとも立派な満開の桜の大木3本。「いつもこの桜を眺めながら仕事をしているんです。」と。その先には満開のしだれ桜。ご主人の案内で桜スポットを巡りながら、遊び戯れる子供たち。桜を見て、「うわあ!」と本日1番正統派のリアクションをしているたー君、「きれ~い。」と桜の香りをかぐあてはの鼻先には桜の花粉。お兄ちゃん肌たー君にぐいぐいと手を引かれる度に大泣きの翔くん。実験用線路の上でスタンドバイミーごっこをしたり、3人で列を作って、小走りしたり。リニアモーターカーの前、みんなで記念撮影をしたり、実はすぐ近所、ということをすっかり忘れてしまう遠足のような感覚。かなり花冷えの今日。差し入れしてもらったバンブーのパンとおにぎりで我が家にてお昼ごはん。なんとなく雨の日の遠足気分。遠足のお弁当を屋内で食べる、あの感じ。去年の桜の頃はまだよちよちだった子供たち。そしてキャッキャ、キャッキャと追いかけ回っている今。来年はどんな子供たちと一緒に桜の時期を迎えるのだろう。乗り物もたくさん見て、大興奮だったあては、夜中に「シンカンシェン!、シンカンシェン!」と大きな寝言。どこかを指さして。
 「おにぎりにはから揚げ!」我が家の呪文。

アイルランドの香り


 あまりのあたたかさに桜を見ながらの散歩。帰り道の交番前、いつものように「ピーポー、ピーポー」のあてはに、好青年のおまわりさんが「乗ってみますか?」と。帽子をかぶっての記念撮影まで。今日は妹と「せきや大試飲会」へ。国立にある老舗の酒屋さんにて。ワインだけでも80種類。まずはスペインのカヴァ、そしてシャンパンから始まり、イタリアの赤を飲み比べ。飲まないと後悔することになる、その名も「レグレット(英語ではregret)」、コクもあり、渋みもあり、かつフルーティーでコストパフォーマンス的にも大納得。そして最後はおすすめのブルゴーニュの赤。堪能。さて、カフェにて酔いを醒まし、桜を見に行く妹と別れ。今日は久しぶりに臨海エリアへ。天王洲アイルのアイリッシュパブ「The Roundstone」にてアイルランドの写真集「DINGLE」の出版イベントに出向くだんなさんに便乗。アイリッシュ料理をのぞいてみたい、という魂胆も。到着早々、まずはギネスビールを片手に大きなスクリーンに流れるアイルランドの風景写真。定番のフィッシュ&チップス、チキン&チップスをつまむ。というか、あまりの山盛り(誰かさんのせい、とは言わないが!)それはどうなの、と思いつつも、途中からはそんなことも楽しみながら。ソーダブレッドのサーモンカナッペにシェパースパイ(煮込んだ肉とじゃがいもにデミグラスソースなのかな?そしてチーズがのったもの)など。ソーダブレッドは多分重曹で膨らませているのだと思うのだが、天然酵母の全粒粉パンに近い。もっと、ごつごつしたどちらかというとスコーンのような食感を想像していたのだが、今日のソーダブレッドはかなり好み。今度作ってみよう。だんなさんの仕事関係、いろいろな方とおしゃべりしたり、目の前でのバグパイプの生演奏とアイリッシュダンス。気分はすっかりアイリッシュ。単純。イベントの最後の方は、店内のBGMのあまりの大音量と煙草のにおいにギブアップ、一足先にロビーへ。あ~、静かなのは気持ちがいい。遠くの東京タワーをぼんやり眺め。なんとも「週末」らしい1日。

教室の後、桜を見に


 今月最後の教室は子連れ2日目。今日は新しい生徒さんも。恒例のメンバー紹介。今日も大きな口で肉まんをペロリの彼方くん、激しいメンズに囲まれている環境に慣れているような、いないような、チヒロちゃん。たくさんの電車に囲まれ、今日は初めて、ママに料理専念の許可を出したか、タカちゃん、そして初登場、あまりに熱い空気に圧倒されたかと思いきや、激しいゾーンからはちゃんと身を避け、良さそうな場所を見つけてはマイペースに遊ぶ、穏やか系、一希くん。そしてやっぱり肉体派あては。交代でキッズ担当、デッキでのしゃぼん玉タイムもあり。それにしても、あてはの友情表現には悩まさせる。うれしそうに馬乗りになり、頭をなでて、「かわいい、かわいい。」とか。そしていつものように彼方くんの頭の上には電車だけでなく、レールまで走らせる始末。伝えていかなくては。今回の「海老とそら豆のマヨネーズ炒め」にはほんの少しのカレーパウダーが隠し味。ごはんに合うし、お酒に合うし。主菜にもなるし、副菜にもなるし。実はこのレシピ、かなり応用がきく。そういえば、この間は鶏肉とじゃがいもで作ったらおいしかった、との報告あり。いつもある食材といつもある調味料でなんとも簡単においしい一品が。魅惑的。今日は教室終了後、みんなで大学通り、満開の桜を見に。一面が桜色。そのまま一橋グランドに向かい、駆け回る子供たち。マット運動、サッカー、そしてなぜかハイハイ。子供たちを見ていると笑いが止まらない。こんな花見もいいものだ。
 タカちゃん、今日はごめんね。電車で遊ぶタカちゃんと表現不器用あては、の図。

いちご泥棒


 親子体操から帰宅後、おにぎりを持って、本日オフのだんなさんも一緒に昭和記念公園へ。あては、さっき買ったばかりの新しい靴を履いて。満開の桜、気持ちのいい日ざし、平日に思いがけず休日気分、遅めのランチ、おにぎりがいつも以上に美味しく感じる条件はばっちり。食事を終え、自由に動き回るあては。小石を拾っては、自分の首あたりに置き、顔を下に向け、落ちないように下を向きながら歩く。というか、今のあてはボディ、手首同様、「首」という存在があるような、ないような。顔の下はすぐ胸、というか。そういう意味では小石をはさみやすい構造になっているのかも。小高いところにそびえ立つ1本の桜の木。桜並木もいいのだが、こうやって1本をじっくり観るのも楽しい。3分咲き、といったところか。あてはの動きをチェックしつつ。今日も来月の試作を数品。いちごを使ったデザートも。食後、2種類を盛り付け。どちらがいいのか比べてみる。のだが、1口ずつ口にして、なんとなく考え、さてもう1度、と、どちらの器にもすでにいちごはない。いちご泥棒ここに在り。そういえば、昨日の料理教室での話。「このあいだ、家族でいちご狩りに行ったんですけど、」と彼女。やっぱりいちご大好きな娘ちゃん、摘んでから、なんて待ちきれず、生っているいちごにかぶりついていた、とか。

2時間、お弁当コース


 横浜出張教室の日。向かう電車の中、あちこちの桜を眺めながら。多摩川沿いでは「うわあ!」と歓声が聞こえる。今月のテーマは「こんな私でも2時間以内に作れるお弁当仕立て」。もちろんこういうリクエストも大歓迎。デザートも含めて6品、いつもより多い品数なのだが、いつも以上に「見た目はすてきなのに、簡単」メニュー満載。いつもより早めに盛り付けを始める。そこでサロネーゼまゆみが持ってきてくれたのは、とってもすてきな塗りのお敷。小皿も使って、ごはんは型抜きをして、盛り付け。大納得。ここでの教室を再開した最初の頃は事前に彼女と器の打ち合わせもしていたのだが、今はイメージや気分も含めて、その場で彼女とそしていくつもある食器棚との相談で。来月から実際に我が子のお弁当作りが始まる人も。「今日は私、真剣なんです。」作りながらの質問もいつものペースとは違う、本気モード。楽しみながら作れたら何より、なのだが。今日はお弁当でも、そんな風に気まぐれに作っている今だから言えるのかもしれないが。4月のちょっとした打ち合わせも終え、国立へ。家に着くと、あてはは長い昼寝中。母が指さすのは、あては作「車横倒しの列」。おもちゃの車、電車が全部で20台以上は並んでいる。それも横倒しで。時折、列の間には、あてはが乗って遊ぶ大きな車あり(もちろん横倒し)、オルゴールあり、おもちゃの計量スプーンあり、そんなものが並んでいる。おもしろい。なんで横倒しなの?なんでそこにオルゴールなの?そんな疑問は野暮。まさにあてはインスピレーションなのだろう。昼寝前、1時間かけて仕上げた、とか。「大事よ~。」と何度も言いながら。今日のあては日誌にはあては作「車横倒しの列」が絵に描かれていた。
 今日のメニュー・菜の花のごま和え、肉じゃが、鶏肉の香り揚げ、サーモンのナッツ焼き、春の香りごはん、いちごのバルサミコ酢マリネ

サンドイッチ持って、お花見に


 来月のテーマはピクニックモードのサンドイッチ。お昼前にちょっと試作。その場で食べたい気持ちをぐっとこらえて、一橋へ。大学通りの桜、3分咲き。今日はシホちゃん、メイちゃんとお花見。グランド脇、大きな桜の木はほぼ満開。眺めながらお弁当、は束の間、すぐに遊びモードのあては。いつの間にか2人で遊び出す。ベンチに座ったあてはにキュートな上目づかいで「行こう。」とメイちゃん。そして口元だけニヤッとニヤけるあては。笑う、ではなく、ニヤけていた。夜は、チーズやピクルスを買い足し、またまた試作。今度は2パターン。答えは思った以上に明快だった。頭の中のイメージでははっきりしなかったことが一口、口にした瞬間にクリアに。それも予想とは違った結果。口にしてみないとわからないことはまだまだたくさんある。夜は圧倒的に白いごはん派の我が家。いつもとは違う食卓はあてはにも新鮮なようだ。白い大皿がきれいに空っぽに。洗い物も心地よい。

揚げたてをさっと


 朝から雨の今日、大磯への仕込みと試作。あてははここ最近、とにかく乗りもの図鑑に夢中。小学生向け、暑さ3僂呂△詢派な図鑑をソファに運び、ページをめくる。時折、ちょっと難しそうな顔がおかしくて。今日はたけのこ、菜の花、アスパラガス、グリンピース、うどなど春野菜と一緒にさっと揚げた鶏肉をマリネ。レモンのスライスも一緒に。和風でいえば、唐辛子を入れて、南蛮漬け、フレンチならエスカベーシュ。揚げたてをさっとマリネ。出来上がりは出来上がりならではの香ばしさと酢のきりっとした感じがなんともいいし、なじんでからもまた美味。熟成という言葉を使いたくなるくらい。ここ数日の外遊びがそうとう楽しかったのか、眠いのに外へ行く、というあては。そして出発と同時に眠りにつく。ほら、やっぱり。大学通りの桜は2分咲きといったところ。今日はまさに花冷え。起きたあてはを連れて、試しに向かったのは、駅前のマック。4階のフロアにキッズスペースがあると聞いたので。広くはないか、今のあてはにはかなり魅力的。ちょっと上のお兄ちゃんと一緒に大はしゃぎ。ひたすらその子のまねをする。ふと、4階からは大学通りの桜をばっちり見下ろすことができるし、実はちょっとしたお花見スポット。コーヒーも飲めるし、思ったよりもずっと静かだし、時にあり、かも。去年の桜の頃を思い出す。今年もいろんな桜の眺めを楽しもう、かと。
 今日作った「鶏肉と春野菜のマリネ」

かえるとバラの型


 今日の料理教室、花粉症率高し。例のデート合戦参戦中の彼女より、合戦が4月末までに延期になった、とのこと。ルールとして夜のデートであること、ランチは0.5ポイントらしい。今日はみんなが集めているものについての話。「実はかえるグッズを集めているんです。」と1人。昔、似ている、と言われたところからなんだかいとおしくなってしまい、かえるショップ(吉祥寺、自由が丘にあるらしい)へ足を向け。彼女らしい。と思えば、「お菓子の型、ついつい集めてしまうんです」なんともいい響き。最近はシリコン製、バラの型を購入した、とか。お菓子作りが大好きで、教室にも通っている彼女。「食べたい」より「作りたい」派。出来上がったものを見て、これどうしようかな、ということもしばし。道具がついつい増えてしまって、という彼女の横には、先日教室の復習を、と、自宅にて生クリームの泡立てをしようとしたのだが、泡立て器がなくて、スプーンでがんばったという彼女(途中で断念、そして逆ギレ、ふて寝だった、とか)。私が集めているものは、仕事にかこつけて、やっぱりキッチンもの、器など。買おうかどうしようか迷ったときには、「いつかきっと教室で使うから。」というとっておき、心強いフレーズをつぶやきながら。深夜から久しぶりにDVD鑑賞。京極夏彦の「姑獲鳥(うぶめ)の夏」。「この世には不思議なことなど何もないのだよ、関口君」。事実を目にしているはずなのに、見たくないものは目に入ってこない、こういうことは日々実感するかも。見終わったあともしばらくはなんだかその空気が抜けず。引き込まれた、というのか。基本的には最後は心地よく終わる映画が好きなのだが、たまにはいいかな。
 今日みんなで作った「海老とそら豆のマヨネーズ炒め」。ほんの少々のカレーパウダーがポイント。

こづゆ話に花が咲き


 ほぼ一ヶ月遅れ、我が誕生日プレゼントの一環(あくまでも一環)としてシルバーを買う。野菜直売所で野菜と一緒に桜の枝を買う。さくら開花宣言。まさに春日和。今日の夜は急遽、我が家でちょっとした集まり。ということで準備もままならず、いつもの「大漁旗」でお寿司を注文することに。仕事あがりのだんなさんに運転をお願いし、お寿司をテイクアウトしてこちらへ向かう妹。今日のお客様は近所のエミコさんファミリーとお友達も一緒に。手早く先付だけは用意し、お寿司は伊万里の大皿に盛り付け。翔くんとあてはは乗り物図鑑に夢中になったり、追いかけっこしたり。というか、翔くんがそんな気分ではないときにも、「ようい、どん!」としつこくうれしそうに誘っていたあては。翔くんごめんね。子供たちも寝静まり、大人たちだけでお酒を交わしながら過ごす時間。やけに盛り上がったのは「こづゆ」ネタ。福島県の郷土料理「こづゆ」、福島出身の彼からのレクチャーを受ける。実は我がだんなさん、この「こづゆ」が大好きなのだ。干し貝柱と干ししいたけのしっかりしただし、そこに豆麩という小さな麩、それからにんじん、里芋などの野菜がふんだんに入った汁物。以前、会津若松を旅したときには私も大感動した一品なのだが、お酒のせいか、福島トークに花が咲いたせいか、やけに大きなことを言うだんなさん。「俺の1番好きな食べ物!日本のみんながもっと知るべき料理だ!」と豪語。すぐにベスト3かも、との訂正もあったのだが。そういえば以前には「こづゆ、料理教室でやった方がいいよ。」とか言っていたなあ。みなさん徒歩圏内、ということで話も尽きず。たまにはこんな夜もいい。たまにはでなくコンスタントに、希望かも。おいしい料理とおいしいお酒と楽しい会話、ありがちなどこかのキャッチコピーのようだが。やっぱり「食」は人と人をつないでくれる。
 困ったときの「重箱」頼み。桜の花を添えて。
プロフィール

くにたちの食卓 いづい

Author:くにたちの食卓 いづい
くにたちにある小さな食のギャラリー、「くにたちの食卓 いづい」。料理教室や食のイベントなど、「食」を通して、人が集まる場所です。
ホームページをリニューアルしました。http://kunitachinoshokutaku.com/

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