チョコレートを溶かしながら


 午前中はいつもの親子体操へ。いつもながら今日もノリノリでダンス。ここ最近のお風呂での自主錬の成果あり、とにかくこの一生懸命で楽しそうな姿には見る側もついつい期待して、けっこう癖になる。いつもよりやけに走り回っていたあては、予想以上に長めの昼寝。その隙にあてはの洋服たんす、もうサイズアウトしたズボンなどの整頓。結構あるものだ。Tシャツだって、次のシーズンはもう無理そうなものがたくさん。お気に入りだったカーディガンなんて大事に着逃した感。さて、まだ起きる様子もないので、来月のデザートの試作に再チャレンジ。先日のさっちゃんからのアドバイスを生かして。チョコレートの本質を大事にしながら、みんなが気軽に作ろうと思える工程にすること。デザートだけでなく料理についても然り。以前、料理が苦手という生徒さんから「レシピの文字が少なくてうれしい。」とか「材料の分量がみんな同じでうれしい。」とか、そんな意見をちらほら。材料も分量もそして工程も可能な限りシンプルに、そしてとってもおいしいものを。なくてはならないもの、なくてもいいもの、そして時にあったほうがいいもの。そんな追究は私の生活すべてに通じているのかも。もう少し、というところであては起床。よくあるこの絶妙なタイミング。あてはを抱えて、最後の作業を仕上げる。やっぱり昼寝の寝起きはよくないあては。これは昼寝嫌いの私似なのか。もう少し大きくなったら聞いてみよう。夕方の買い物。レジで並んでいると近くに恵方巻きのチラシが。あては、いつもの早食いマネ競争スタート。もうすぐ節分。やっぱり巻き寿司が食べたくなってくる。そうそう今年は恵方巻きにちなんでロールケーキもはやっている、とか。
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静みうら 動あては


 今日は久しぶりに新宿へ。出勤へ向かうだんなさんを見送り、まずは伊勢丹の地下をぶらりと市場調査しつつ買い物。「演出」「発想」のおもしろさ。さて、今日は1歳になったばかりのミウラちゃんとの再会。待ち合わせは「和の膳 ろいす」にて。広めの個室へ案内されると、すでにミウラちゃん、ソファに大の字でお昼寝中。3段重箱弁当を食べながら。木の芽の香りにはっとする。友人とおしゃべりしつつ、あてはの様子を見つつ。「ヒト」に並々ならぬ関心のある彼女の記憶力には驚く。大学時代に私のしたこと、言ったことなどなど。確かに何でも忘れる私でも、彼女との「食」の記憶についてはばっちりなのだが。大学時代、彼女の家で作ってもらった「舌平目のソテー」は忘れられない。ふと、あれ?あてははどこへ行った?見れば、ソファのもと、しゃがんでじっとミウラちゃんを見つめている。ようやく目覚めたミウラちゃん。「とにかく動かなくて。」と彼女。確かに最初から最後まで彼女の膝の上に座りっぱなしで、目が合うたびに「ミウラスマイル」。いつも「もっと動きなさいって言ってるんだけど。」そんなセリフ、言ってみたい。昨日も仕事の打ち合わせに3時間、カフェにて膝の上でおとなしくしていた、とか。一方のあてはは通路の玉砂利を持ってきたり、隙あらば脱出をたくらむ。さて、今度は場所を変え、カフェのテラスへ。動かないのはこの時だけ、昼寝のあてはともちろん膝の上ミウラちゃん。大学時代からずっと、いつもおもしろいことを考えている彼女の今、そしてこれからがいつも楽しみな私。またまた彼女らしいことが始まりそうな気配。そうそう、先日彼女からのメールにて、私が大学時代に習ったらしい「マインドマップ」についての話。先生はどんな人だった?などの問いに私、マインドマップを習った、ということ自体を記憶していなかった。彼女曰く、当時は大興奮でこんなことを習って、えらく感動した、と熱く語っていた、とか。例えば今まで自分がやってきたこととこれからやりたいことに接点を見つけて、これからにつなげる、そういうマインドツールだった、と言われてみればやったような気がしなくもないような・・・。とにかくいつも彼女の今、そしてこれからを楽しみにしている私。次回も個室のあるところ、探しておくね。

電車モード


今月最後の教室は子連れ教室2日目。まずはハワイ帰りで時差ぼけ中のユウゴくん、今日はおもちゃのバケツがお気に入り、頭にかぶってマラカス持って移動の彼方くん、ユウゴ君にむりやり手渡されたマラカスを持って立ち尽くすチヒロちゃん、そして「心優しいガキ大将」と呼ばれ、ご機嫌のあては。今日はやけにみんな電車モード。いろいろなところをおもちゃの電車が走る。ふと見れば、食事中のオトミさんの背中に2台の電車が走っている。犯人は大興奮の彼方くんとあては。遊び方にしても、食べ方にしても、受け答えにしても、どんどん「人」らしくなる今日この頃。ふと眺めれば男子メンバー3人ベンチに並んでつまみ食い。もう、どれが誰のものか、そんなことはどうでもいいようだ。いつものように子供たちを眺めながらおしゃべり。と、お散歩途中の将太朗くん親子が立ち寄る。時差ぼけのユウゴくんを筆頭にみんなそろそろ眠くなってきた。教室終了後、あてはも毛布に包まって、ソファでテレビを見ながら遅めの昼寝。気持ち良さそう。その隙に、私のお菓子作りブレーン、さっちゃんに質問攻め。たくさんの経験を積んでいるからこその答えとアドバイス、そして「私ももっと知りたいから、失敗したこととか、そういうのも教えてね。」いつもいつも頼りにさせてもらっている。彼女と近くに住んでいたときにはそんなお礼に、彼女の家へ行くたびにごはんを作っていた。いつかまたお礼ができますように。

「チ~ン!」


 大磯への仕込みをしながら。今月の料理教室の韓国料理もそうなのだが、食材の鮮やかな色は口にする以前に色覚的にもパワーを与えてくれる。今日はひき肉ににんじん、かぼちゃ、パプリカ、ブロッコリーを合わせ、1品はほんの少しカレー風味のミートボールポトフに、もう1品はキーマカレーに。ポトフの優しい色のスープにほんのり見える赤、オレンジ、黄色、緑。今日のお昼には最近親子共々すっかりお気に入りのワッフル。今日は砂糖をレシピの半分にし、牛乳を少々増やして焼いてみる。まさに食事向きワッフル。別添えでバターとジャムを少々。あてはにはワッフルは常に両手に持って食べる、そんな流儀でもあるのか。午後は買い出しといつもの一橋へ。今日は風もほとんどなく、子供率高し。向こうにメイちゃん、チエちゃんの姿。運良く今日は女の子に囲まれるあては。明らかにいつもと違う動き。まずは言葉数がいつもより少なめ。クールに決める作戦か。そして常に女子チームをチラ見。落ち葉を運び始めたメイちゃんに、すかさず「僕も手伝うよ。」アピール。メイちゃんが違う遊びを始めても、それに気づかず一生懸命落ち葉を運んでいる。一橋を出ると、道路脇に並んでいる自転車を指さしながら、「チ~ン!チ~ン!」と大きく横揺れでご機嫌のあては。相当うれしかったのだろう。そういえば昨日の夜中、はっきりと「チ~ン!」と寝言を言い、どこかを指さしていた。自転車を表現するときのお決まりなのだ。
 今日作った「菜の花とオリーブのトマト煮」

白髪ねぎ逸話


 今日の料理教室には新しい生徒さんも。20代、と聞くだけで「若い!」と反応してしまうのは彼女の除いた全員で一致。コルホーズとソフホーズを知っているか、知らないか、これも何気にジェネレーションチェックにいいかも。そしていつもすてきな生徒さんを紹介してくれるさすがの彼女にも感謝。今回のメイン料理「参鶏湯」には白髪ねぎと香葉を添えて。この白髪ねぎ、今月だけでいくつかの逸話ができた。まず1つ目は「あっ、ハクハツネギですよね。」とさわやかに。なんとなくおいしくなさそう。そして2つ目は今日。「いつも白髪ねぎがうまくできなくて。ちゃんと見てなくちゃ。」と彼女。ねぎを5僂らいにカットして白い皮の部分だけを細切りにするところまではいつも通り。水を入れたボウルに切った葱を入れ、手でもむとクルクルっとすてきにカールする。「そうだったのね!お店で出てくるときは何か特別な器具を使っているのかと思ってた!」今日1番の収穫だったようだ。教室終了後は「カメラ購入計画の会」?今日参加、近所のエミコさんのだんなさま、現在新しいカメラ購入を検討中、ということで相談兼ちょっといじってみる?ということで愛息の翔くんと登場。試しに近くの公園にてみんなで撮影会。だんなさまが到着する前には「安い買い物じゃないんだから、あんまり薦めないでね。」と一応は我がだんなさんに伝えておいたのだが、会ってすぐに、「買ったほうがいいよ。」ってそんな。走り回る翔くんとあてはを眺めつつ、カメラをいじっては話し合いをするだんなさんたちを眺めつつ。その後の家族会議が気になりつつ。

春よ来い


 午前中は大磯への仕込みを少々。今日はニョッキの生地にふきのとうを少々。一足も二足も先のほろ苦い春の香り。いろいろきのこのスープ。ベースにホールトマトを入れると入れない、ハーブを入れると入れない、仕上げにEXVオリーブ油を入れると入れない、スープこそ、この入れると入れないの見極めがおもしろい。一人でぶつぶつ言いながら仕上げていく。と、恐らく2日酔いのだんなさんが起きてきた。今日はあてはにうれしいプレゼント。仕事関係の方からあまりにたくさん(80枚以上!)のCD。「日本のうた、こころの歌」。試しに聴いてみると、もともと大人向けに作られたCDなので落ち着いた雰囲気。海外の民謡も取り入れられており、小学校の頃歌った曲も満載。ついついあては抜きに私達が夢中。気が向けば大きく横揺れのあては。「飲みすぎて気持ち悪くなりながらも持ってきた甲斐があった。」とか。午後、野菜を買いに行くと、畑の脇に菜の花が数本。寒いからこそ、こんな小さな春はやけにうれしい。「は~るよ来い、は~やく来い。」きっと80枚のうちのどこかに入っているだろうなあ。今日うれしい出産報告あり。早く会いたいなあ。
 今日作った「いろいろきのこのスープ」。しいたけ、まいたけ、マッシュルーム、そしてポルチーニ。

追いかけて!


 今月の子連れ教室1日目。もうすぐお兄ちゃんになる翔太朗くん、しつこくおもちゃを狙うあてはに戦いを挑む新生モード。始まる前から2人で電車の取り合い。「将ちゃん、最近電車で遊んだりしてないじゃない。」「あては、1つ手に持ってるじゃない。」自分のことを「めいちゃん」と呼びながら、踊りも披露してくれたメイちゃん、そして筆を持って、ガラスに何やら、今日はアートモードか、あては。やっぱり改めて子連れメンバーは手際がよく、子供達の様子も見つつ、手早く完成。子供達もコップを持って、「乾杯」を繰り返し。そしてみんなでいただきます。石鍋で炊いた大根ごはんを口にして「うわっ」と彼女。「ど、どうしたの?」と少々焦る私。「うわあ、おいしい~!」デザートのワッフル、一口食べて、今度は少々小声で「うわっ」。もう了解。「でしょ?」と私。それにしてもワッフルを目にすると、とにかくワッフル、ワッフル、ワッフル!押さえてもどうしようもなく反応してしまうあては。今日こそは一眼レフでワッフルの写真を撮らねば、と心していたのだが。すでに私の皿には残りの1枚しかのっていない。なんとかみんなの分を撮らせていただき。食後はあてはが2人を和室へ誘う。お昼寝用の布団にみんなで戯れる。まずはあてはが布団へもぐり、メイちゃんに「こっち!」と自分の隣を指さして、誘い込む。おっと、おっと。そして入っていくメイちゃん。と、2人の真ん中にずずずと入っていく翔ちゃん。3人で追いかけっこしたり、こんな風にふざけ合ったり。夕方、キッチンにいる私をのぞき込み、向こうを指差し、「追いかけて!」アピールのあては。私がちょっと追いかける素振りをすると、とんでもなくうれしそうに逃げていく。そしてまたのぞき込み、逃げていく。自作自演でもここまで楽しめるのだ。多分、昼間の続き。今日、写真の現像を取りに行く。あてはがよちよち歩きの頃の写真、それから雑誌撮影の時の写真家さんに撮っていただいたすてきな写真もたくさん。そうそう、おでこの大きなたんこぶ証拠写真もあり。
 今日みんなで作った「ベルギーワッフル2種」

小さな部屋の大きなお風呂


 今日の親子体操もかなり、かなりノリノリのあては。あふれ過ぎる元気をちょうどうまく発散できるようだ。体操が始まってすぐ、もう舞台に乗ると言い出し、舞台でのダンスタイムはとにかく全身であまりのうれしさを表現、といったところ。もちろん掛け声を交えて。そして最後の最後まで1人舞台から降りず、余韻に浸っているのか。ここ最近、あてはとのコミュニケーションが一気に取れるようになってきた。「今日も楽しかったね。」「うん。」「お腹すいたね。」「おなかすいた(らしき言葉)。」お昼ごはんを食べ終わると椅子に座ったまま、前に横にこっくり、こっくり。寝た隙にNHK「ちりとてちん」の再放送を観る。もちろん朝も観たのだが。今回の「ちりとてちん」は本当におもしろくて、よくできている。とにかく笑えるし、ほろっとするし。主人公の父と母の若かりし頃の場面。と、だんなさんからのメール。仕事で池袋にいるらしく、結婚した頃に住んでいたマンションの写真。懐かしい。当時のまんま。なんだか遠い昔のよう。小さな小さな小さな部屋だった。お風呂だけは大きかったなあ。午後、明日の買い出しへ。昨日外に出られなかった分、やけにうれしそうなあては。一橋にて。昨日の雪がほんの少し残っていた。さっそく駆け寄り、触ってみたり、手で粉々にしてみたり、踏んでみたり。昨年はまだまだ何がなんだかわからなかったあては。というとこで初めての雪。と、3才くらいの男の子が寄って来て、「ねえ、一緒に遊ぶ?」うれしそうにくっついていくあては。「こっちにおいで。」連れて行ってくれたのは1本の低い松の木。今まで何度も歩いているのに気がつかなかったのだが、松笠の下に子供が入るのちょうど良さそうなスペース。落ち葉を集めたり、枝をつかんだり。ひたすらその子の真似をするあては。あてはが転びそうになると、さっと手を出してくれる男の子。あてはがしたことにすごくうれしそうに笑ったり。やっぱり大人の目線とは全然違う。その子が帰る時、こっちがびっくりするくらいに悲しそうな顔をしたあては。泣くかと思った。そしてしばらくして「ばいばい。」いつか、あてはもこんな風に自分より小さな子と遊ぶ日が来るのだろう。昨日から積み木のパーツが2つ見つからない。あてはに聞くと、「あれ?」とか言いながら、あっちこっちきょろきょろ探している素振りはするのだが。今回は手強い。

窓越しの雪を眺めながら


 朝起きると天気予報通りの雪。横浜出張教室は相談の末、延期することに。真っ白な世界に、「うわあ!」とガラス越し、じっと見つめるあては。「ほら。」といつの間にかお椀いっぱいの雪をあてはに手渡して、出勤していっただんなさん。あては、「おいし~!」と言いながら食べている。ということで昨日に引き続きのデザート試作。来月は2月。毎年恒例チョコレート菓子。トリュフ、ガトーショコラ、フォンダンショコラに続き、今年はオレンジピールのチョコレートがけ。昨日に引き続き、もう少し考慮の余地あり。午後、あてはの昼寝の間にようやく今年のおせちのまとめのファイル作り。なんとか記憶が残っているうちに。そう、いろいろな思い出と年末の空気がよみがえる。写真の撮り忘れが数枚あったり、写真の角度について後からもっとこうすればよかった、など。ふとお正月におせちを焼津の実家へ持って行き、母からのいくつかのコメントを思い出す。少々ムカッとしながらも、確かにそうだった。来年はそんな思いも含めて、1品1品の質を高め、もう少し全体をコンパクトに、いいものをぎゅぎゅっと凝縮、そんなおせちを作りたい。と、熱い思いを巡らせているといつのまにか外の雪は雨に変わっていた。昼寝から目覚め、毛布にくるまってソファに座るあては。隣で料理の本をパラパラめくっていると、料理の写真に手を出し、急いで口へ。突然、「ぐりとぐら」恒例のあては早食い真似競争が始まる。めくっても、めくっても料理の写真。競争はずっと続く。
 「おおいそ通信」更新しました。

梅、開花


 昨日の夜、ぼそっと「明日、有休取ろうかな。」とだんなさん。朝からあては共々テンション高めで、サッカーをしたり、車を走らせ合ったり。ティートゥリーのアロマオイル、なかなかいいかも。掃除をしながら森林浴しているような気分になれるなんて、なんとも。散歩がてら図書館へ。通り道、今日も梅の開花を発見。職業柄、「ここは出版業界の敵だ。」とぶつぶつ言いながらも、絵本のコーナーに入るやいなや、「うわあ、これ懐かしいなあ!」とすっかり昔の思い出に浸っているだんなさん。そのまま近くの公園へ。ここにはあてはお気に入り、車の形の乗り物があるのだ。さっそくいつものハンドルさばき。それもカメラ目線。そして助手席に座れコール。離れると、助手席を指さして、「戻れ」の合図。そしてまたハンドルさばき。降りて、車の周りを回ったり、車輪をチェックしたり、窓からのぞいてみたり、そしてまた運転席へ。リピート。リピート。1日中でもやってそうだ。2人は先に帰宅し、1人買い物へ。ついでにカフェ・ラパン国立へ。曜日限定で河口湖「砧」というパン工房の天然酵母パンを置いているのだが、なかなか曜日が合わず、初のお買い上げ。焼きを弱めにした優しい雰囲気のパン。ふわっと、甘さを強めにしていて、ふわっと、そしてもっちり、思った以上に美味。夕方、明日の準備と試作を少々。時間をかけてじっくり作るものを教室での限られた時間の中でポイントを抑えて、そしておいしく仕上げるためには。まだまだ試行錯誤が必要だ。と、長い昼寝から目覚めただんなさんとその後から「実験に大失敗した博士」顔負けの寝癖をつけたあては。図書館から借りてきた本の中にはだんなさんの思い出の1冊も。
プロフィール

くにたちの食卓 いづい

Author:くにたちの食卓 いづい
くにたちにある小さな食のギャラリー、「くにたちの食卓 いづい」。料理教室や食のイベントなど、「食」を通して、人が集まる場所です。
ホームページをリニューアルしました。http://kunitachinoshokutaku.com/

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