カーディガンの穴


 本日12月1日。1日遅れての更新。昨日は久々に1日ダウン。まったく動けず。母がいる、ということで一気に気が緩んだのか。朝、クリスマスツリーに姫りんごを飾る。後は手作りのオーナメントをもう少し付け加えるつもり。ここでダウン。後は1日、隣の部屋で母とあてはの声をぼんやりと聞きながら、ふと思えば、昨年もこんなことが何度もあった。そして、ふと、子供の頃に風邪をひいたりして寝込んでいたときのことを思い出す。それにしても、まったく休むことなく、母を巻き込んで遊び続けているあては。母お手製ギターもどき(クッキーの空き箱に輪ゴムをかけたもの)をベン、ベン、ベン、ベン。けっこういい音がしたりして。母が「ピーポー、ピーポー」と言えば、あてはも「ペーパー、ペーパー」と繰り返す。夜、起き上がると、「これ、着なさい。」と母。あっ、カーディガンにできていた穴、直してくれたんだ。
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偉そうな私たち


 いつものように親子体操へ。なぜか母も一緒に。眠いせいか、まったくノリの悪いあては。が、いつものダンスの音楽が流れ出した途端にステージに向かい、いつになくノリがいい。ノリが良すぎて、音楽と合っていない。右足をひたすら大きく動かく上下に動かし、「オー!」「オー!」と興奮の声を上げながら。そして明らかに先生の動きを真似するように急成長。遠目から眺める母も大喜び。そしていつものようにみんなが降りても、1人ステージに立ち尽し。子供体操タイムが終わり、今度はママのエアロビクスタイム。試しに母に「一緒にやる?」と声をかけると、近くにいたママからのお誘いもあり、ジャケットを脱ぎ出した母。一緒に参加。かなり遅れをとりながらも一生懸命な姿が時々視界をよぎる。結局最後まで。思いがけず親子3代でいい汗。午後2人の昼寝のすきに、1人ぷらぷら。紅葉を眺めながらぼーっとしてみたり。母と一緒にいると、ついつい嫌なことを言ってしまう自分がいる。すごく偉そうだったり。そして後から「あ~あ」と思う自分。帰り道、姫りんごを買う。クリスマスツリーに飾るために。帰ると、掃除をしている母、そして寝ているあては。母と一緒に姫りんごにひもをつるす方法をあれこれ。母はけっこうこういうのが得意なのだ。夜、3人でソファに腰掛け、あてはの足の指をマッサージする母。かなり気持ちよかったのか、マッサージが終わると、ものすごく偉そうに足を突き出し、アンコールを求めるあては。とにかく偉そう。それって私の真似?

「ゴーヤー」ではなく


 母とあてはとお出かけ。用事の買い物ついでについつい立川へ。クリスマス色の街のあちこちに母は吸い込まれていく。「なにか素敵なものが欲しい。」、そんなあいまいなことを言いながら。今日のお昼はなんとなく、ということで「Nha Viet Nam」にてヴェトナム料理。ちょっとおもしろかったのは「ブンチャー」というつけ麺。そうめんのように細い米麺に牛肉などを炒めたもの、野菜、そして甘酢。これらを混ぜていただく。前菜盛り合わせの甘酢の味と重なってしまうのは残念だったが、食べやすくて、ちょっとヒントになりそう。そして、いつものようににわかダイエットが始まる母。お散歩がてら、昭和記念公園へ。屋内にはいろいろな動物たちのかなりリアルな人形(でいいのかな?)がたくさん展示されている。ライオンにゾウ、キリンにゴリラ。見つけた瞬間にものすごい笑顔で近づいていくあては。そして、突然「ガオー!ガオー!」と、多分ライオンの鳴き真似ををする母の声が響き渡る。天井が高いから響く、響く。そしてその声に圧倒されて、後ずさりするあては。あてはが生まれてからというもの、こちらへ来ればほぼあてはの子守りばかりだった母。ようやくこうやって母も以前みたいにこちらでの買い物を楽しむことができるようになったかも。今日も小さな、小さなアドレス帳(母は、「こういう気の利いたものは静岡には絶対に売っていない。」と言い張る)、それから貝に古布を巻いて作った小さなお雛様(季節はずれだが)など。そしてあてはとの時間。今日も「はらぺこあおむし」ネタ1つ。物語の後半、あおむしが食べたものがずらっと描かれたページ。洋書ならではのカラフルさ、そして洋書ならではの食べ物たち。「あては君、チョコレートケーキだね。アイスクリームだね。ゴーヤーだね。」って。ゴーヤーじゃなくて「ピクルス」だから。あまりにも普通に言うので、こちらも突っ込みもせず。明日はどんなネタが飛び出すのか。

「なす」ではなく


 今月最後の教室は子連れの日。メンバーは本日の転び回数、ぶつけ回数NO1の将太朗くん、大人に混じっての乾杯とお代わりが大得意のユウゴくん、ここ最近は食べている姿しか見ていない?彼方くん、そして籠入りあては(籠にばかり入っているので)。今日もスムーズに完成し、差し入れにいただいたボージョレー・ヴィラージュ・ヌーボーで乾杯。本当に最近の子供たちの絡みはおもしろい。取り合ってみたり、一緒につるんでみたり、みんなで狭い角にぎゅうぎゅう詰めになってみたり。今日はしゃぼん玉遊びも。ほぼみんな顔を上にあげて、目をきらきらさせて。こういう時っていい顔してるんだよね。ふと思えば、あてはが生まれて、料理教室を再開してもうすぐ1年。そして子連れ教室も始めて早1年。数年前、ここで料理教室を始めた時にはこんな風景に出会うなんて思ってもいなかったなあ。手をパチパチさせてしゃぼん玉を追いかける子供たちを眺めながら、ふと。夕方、焼津の母がやって来た。久々のあてはとの再会。一応みんなの手前、興奮をかなり押さえながら。かなり。夜、うれしそうにあてはと一緒にあては最近のお気に入り「はらぺこあおむし」の絵本をぱらぱら。「あっ、あては君、りんごが1つ。」「あっ、あては君、なすが3つ。」って。「なす」じゃなくて、「すもも」だから。確かにあおむしは「なす」の方が好きそうだが。
 みんなで作ったメインのお皿。大きな葉は庭に茂るラスベリーの葉。お花屋さんでは「木いちご」としてアレンジに使っている、とか。お花屋さんの生徒さんからのお話。

「こっち」と「ぱち」


 あまりの眠さに無愛想にお出迎えのあては付き料理教室スタート。今日で2度目の参加、2児の母の彼女。さっそくフードプロセッサーを購入し、かわいい我が子ちゃんたちに先月習いたてのフォカッチャにカルボナーラなどなど。今日は「苦手克服のために。」とフリッターに挑戦。揚げ物、けっこう苦手意識の強い人が多い。それから家では揚げ物はしない派の人も多い。かく言う私自身もあまり頻度は高くない。「とにかく必死になってしまって。うまく揚がるとかいうよりも早くこの作業を終えることに必死になってしまう。」とか。私も昔はそうだったなあ。ひとまずは‘蕕量紡个靴董⇒箸科を1度にたくさん入れすぎないこと、¬硫硬戮上がりすぎないこと、このへんが敗因につながっていることがかなり多い。常に油の温度がなるべく一定するように心がけること。あとは練習あるのみ。ぜひぜひかわいい我が子ちゃんたちに!「作るのも楽しいんだけど、おいしいものを食べられるのもうれしくて。」ここへ来ることを楽しみにしてくれている新婚さんの彼女。みんなで一緒に作って、一緒におしゃべりしながら食べる。ふとみんなに混じって、一緒に座って食べているあてはが何だかおかしくて。最近は「あっち?」「こっち?」言うシチュエーションが合っている時もあれば、合っていないときもあれば。それから電気を消したり、何かのボタンを押すときに「ぱち」。今日の夜、電気のボタンを押しながら「コチ」。混ざったかな?
 今日みんなで作った「冬野菜のポテトサラダ」。ほんのりクリスマス色。ふわっとゆずの香り。

新婚さん、いらっしゃい


 今日の料理教室はみんな同世代、そして5人中3人が新婚さん。自己紹介でさりげなく新姓を名乗るのもなんともよくて。そのうち1人は新婚旅行帰り。幸せ話、おいしい話(これがメインだったかも)そして幸せのおすそ分けまでいただいて。2人で時々気まずい空気になりながらも仲良く旅した姿、目に浮かんでくる。今日は顔なじみも多く、いつの間にか会話にも役割分担が。「結婚して、新しい生活が始まって、今の私は停滞気味なんです。」「それって、停滞じゃなくて安定、落ち着いたってことなんじゃないの?」「あっ、そっかあ。」彼女のボケにはいつもいつも期待以上のものがある。さて最後は現在撃沈中の彼女。数日前に彼の着ていた服の袖についていた小さな輪に指を突っ込んで、「そんなの大人の女性がすることではない。」とたいへんなお叱りを受け、そこから話は続き、涙ぽろぽろだった、とか。「昨日もやけ酒です。」そこで、すかさず、「そんな服着てくる方が悪いんだよ。」とやんわり何気に辛口の彼女。「そっかあ、そんな切り替えしがあれば、私、泣かずに済んだの?」そんな会話の合間にあてはの顔が廊下の方からちっ、今度はデッキのほうからちらっ。今日も久々2人で公園へ散歩に行っただんなさんとあては。「あてはくん、おでこ赤いですよ。」ブランコで少々、とのこと。今日は教室終了の頃、大きなお客様、小さなお客様もあり。ふと我が家を拠点にいろいろな人たちが集まることのおもしろさ。久々にゆっくり3連休だっただんなさん。「楽しい秋休みだったなあ。」そして、あてはは覚えたて、得意げに積み木を3段積み、拍手。
 今日みんなで作った「冬野菜のフリッター」。衣に炭酸水を加えるのが秘訣。

その靴下は?


 小春日和の今日。一橋へ散歩。駆け寄るあてはとその姿を連続撮影するだんなさん。この間の撮影にもこれくらいのはじける笑顔が欲しかった!声を上げながらうれしそうに駆け寄る。走ること合計5、6本。最後の方はさすがにペースダウン。私は、といえば、思いがけずあまりに大きくてきれいな松ぼっくりたちに遭遇。直径8僂箸い辰討眤腓欧気任呂覆いらい。夢中になって拾う。帰り道、野球の練習をするお父さんと男の子。お父さん、かなりの熱が入っているようで、ふと耳をすませば、「何とか言ってみろ!」。男の子も恐々、といった空気。あらら、と思いながらも私、意外と人事ではないかも。そう、もしも料理を一緒にすることになったとき、さっきのお父さんの気持ちがよ~くわかってしまうのだ。「包丁は使ったらすぐに拭きなさい。」「適当に切ってはいけません。」などなど。そして、あてはは「うるさ~い!」と目の前のざるや野菜を投げつけ、卵が割れてTHE END。ありえなくないかも。夕方、さっそくクリスマスツリーにまずは松ぼっくりを飾ってみることに。先日のサロネーゼまゆみ宅のテルくん(あてはと同じ1才)の話通り、一緒に飾ってみようか、と。「ほら、あては、靴下飾らないとプレゼントが届かないよ。」ってそれ、さっき、あてはが履いていた靴下でしょ。そんなだんなさんの仕込みも効いて。気まぐれに松ぼっくりを飾って、手をパチパチ。まあ上出来、上出来。後はリモコンを置いてみたり、携帯を置いてみたり、体当たりしたり。今日はここまで。ゆっくりデコレーションしていくことに。あてはと一緒に?
 今日もすてきなおすそ分けありがとう。ふわっふわ。早くよくなりますように。
 松ぼっくりの向こうでは2人撮影中。

あてはとえびとかに


 あてはの三輪車または自転車の予感?どんなものか偵察がてら、初めてのトイザラスへ。ネットでチェックしているものは取り扱いがないのだが、サイズやイメージなどを知りたくて。乗り物コーナーはほぼ遊園地状態。小さな子から大きな子までが次々に乗り物のはしご、ひたすら走り回る。常に渋滞、常に衝突。もちろんあてはも参戦。自転車に三輪車、気づけばハンドル付きの赤い車。いつものように左右最大限にハンドルを回し、降ろそうと扉を開けると、無言で閉める、開ける、閉める、を繰り返す。今度は小さなフェラーリへ。そろそろ、とあてはをつかもうと近づくと、足をくっと、地に押し付け、バック、近づくとバック、を繰り返す。「お前は海老か!」と突っ込まれ。そろそろ出ようか、というときに、だんなさんとあてはの足はミニカーの元へ。「あと2つだけスポーツカーを!」って、あてはのおもちゃですから。不本意にも熱意に負け。そしてあてはが手放さないのは赤い郵便局の車。こちらも熱意に負け。今日の夜は昨日お持ち帰りにしたたらばがにでかに鍋。食べ終わったかにのはさみに興味津々のあては。試しに渡してみる。ちょきちょき動かすかと思いきや、かにのはさみを使って、食べている。麺をつかんだり、野菜を指したり。けっこううまく使っていたりする。もうすっかり鍋の季節。今年はあては対策も兼ね、すべての具材を前もって鍋に入れ、火を入れ、食卓へ。これが思った以上に悪くない。あては事情抜きで考えても。夜、1人黙々とミニカーを棚に並べているのはあてはではなく。階段横の棚をどうやらミニカーガレージにするつもりらしい。そしてすかさず並べられたミニカーを1つずつ運んで、ベンチに並べていくあては。もう1度、声を大きくして、あてはのおもちゃですから。

あてはモデル2日目


 今日はまたまたあては、モデルのお仕事。前回との連載、ということで今回は屋外編。昭和記念公園にて。運良く日差しもあたたかく、少々鼻水あてはではあったが、なんとか。まずは遊具で遊ぶという設定。しばしお気に入りの遊具探し。見つけたのはやっぱり乗り物。そしてまたまた真剣。真剣すぎて笑顔が出ない。時折見せる笑顔はなんとも不自然で、一応は緊張しているのか。さて次は走るシーン。1人ポツンと広い原っぱに立ち尽し、突然の大泣き。動かず、上を見上げて。大泣き顔もしっかり撮られ、どうやらこのシーンは採用決定の様子。そろそろお腹も空き、今度はランチシーン。おにぎりを頬張り、やらせ?ってくらいのご飯粒を顔につけ、次はアメリカンドック。写真用に、と軽く持たせてみれば、食べる、食べる、本気食い。よく遊び、よく食べ(食べ過ぎ)、眠くなって終了。みなさん今日もお疲れ様でした。今日はこのままだんなさんの仕事に2人してこっそり着いて行くことに。向かう先は動物写真家の先生のオフィス。ちゃっかり「初めまして~。」と上がり込み、いつもいただいているたくさんの本や写真などのお礼をし、あては、新しく出たばかりの本などを2冊いただく。壁一面の引き出し、それぞれのラベルには「ゾウ」「トラ」などなど。「ゾウ」の引き出し、「トラ」の引き出し。毎日3食すべて自炊をし、以前、料理の連載をなさっていた、ということでそのたくさんのページを拝見させていただく。さすが、動物の写真を撮りに世界を飛び回っているだけに料理も幅広い。驚いたのはその盛り付けがとっても美しかったこと。男性らしさもある上でとっても繊細で優しい盛り付け。先生のお人柄がここからも伝わってくる。気持ちのよい刺激を受けて、帰り道、恵比寿の「タイユバン・ロブション」にてパンを買って帰る。気分だけでも三ツ星、と正面入口から入り、恵比寿のクリスマスイルミネーションを眺め、帰路へ。時々の都心の魅了。あくまでも時々で。テイクアウトでも、と立ち寄った調布の「大漁旗」。お世話になっているおすしやさん。思いがけずお店も空いているので、お寿司を食べていくことに。生がきから始まり、あん肝、白子と続き、煮付け、揚げ物、茶碗蒸し、などなど。そして次に運ばれてきたのは、なんと、たらばがに1ぱい。そして上ネタの握り。久々の大名さば(〆め鯖の押し寿司)との再会。少々食べ過ぎた私、そして完全に食べ過ぎなんて言葉では言い尽くせないのはだんなさん。これは会社に泊まりの日々の食費がかさむはず。2.5人前では収まらない。3人前弱?3人前強かも。あまりにも満たされて、久々ブログ更新が1日ずれ込んでしまった。

足し算カレー


 今日は横浜子連れ料理教室。サロネーゼまゆみ宅のリビングの中央には素敵なクリスマスツリー。聞けば愛息テルくんも一緒に飾り付けをしたそうだ。その姿、想像しただけで、似合う。いつものメンバー+仕事復帰し、久々参加の彼女。ようやく生活ペースもつかめてきた様子だが、自分自身が愛娘ちゃんとの離れた時間を寂しく思うこともしばし。職業柄、泊まりもあり、そんな日には「今日用意した魚の煮付け、骨があったかも。」と、そんな思いが尽きない、とか。それにしても女の子の抱き心地ってたまらない。ふわっとしていて、お人形さんみたいで、あまりにも心地よくて、抱っこしているということを忘れそうになるくらい。さて、今日はリクエストのあったインド料理。定番チキンカレー。「引き算の和食」の対極にあるのが「足し算のインド料理」。ベーシックなカレー粉さえあればカレーはできる。そこに好みのスパイス、手に入るスパイスを加えていく。1+1+1=3ならぬ5にも10にもなる、そこが魅力。そもそもカレー粉って?ベースはターメリック(うこん)とチリペッパー(一味とうがらし)。そこにいろんなスパイスがブレンドされ、個性役者同士が1つにまとまり、個々では出せない威力を発揮、ちょっと人間模様にも通ずるものが。こんなロマンを感じながら、カレーを作ったら、玉ねぎ炒めもあっという間かも。来月はイタリアンでのクリスマスメニュー。その頃には第2子の予定日カウントダウンに入ろうか、という彼女。もちろん参加で。さすが、2人目の母は強し。夕方帰宅すると、ほっぺ真っ赤あては。東久留米の母からの報告。一橋まで歩いて到着(片道1時間コース)、ちゃんとベンチに座ってお昼ごはん。帰り道は作戦なのか、すべて母の腕の中にてすやすや。玄関を開けた途端、目がぱちり。作戦大成功。明日の母、間違いなく筋肉痛。私にも同じことが・・・、考えただけで腕が痛くなる。そろそろクリスマスツリーの飾り付けをしなくては。試しにあてはも一緒に・・・。こちらも考えただけで・・・。
 今日のメニュー・冬野菜のカチュンバル
        ・自家製ナン
        ・チキンカレー
        ・アイスクリーム チャイの香り
プロフィール

くにたちの食卓 いづい

Author:くにたちの食卓 いづい
くにたちにある小さな食のギャラリー、「くにたちの食卓 いづい」。料理教室や食のイベントなど、「食」を通して、人が集まる場所です。
ホームページをリニューアルしました。http://kunitachinoshokutaku.com/

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