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あてハンドル


 今日の親子体操はあてはと手をつないで向かってみることに。有休をとっただんなさんに見送られ、途中までは順調だったが、道に止まっている大きな車を見たところから・・。どうしてもタイヤチェックをしたいらしく、道に寝転がってのアピールにしばし。今日もよく動き回り、いつものようにママの運動タイム。あてはがいる向こうの集まりになんとなく妙な空気。急いで駆け寄ってみると、2歳の男の子が泣いている?母の予感。「あのお、うちの子、何かしました?」聞けば2人でぶつかったのか、重なり合ってしまったのか?とにかくあてはとのことでその子は泣いているらしい。そして当の本人あてはは、けろっと遊んでいる。これからもこんなシーンにたくさん出会いそう、これも母の予感。午後は3人で探し物を買いに。あてはのハンドル、略して「あてハンドル」。だんなさんがネットで情報を収集して、ゲームのハンドルのジャンク品を探しに。あった、あった。見つけた瞬間に駆け寄り、さっそく「グー、グー、グー!(多分、本人的にはブー、ブー、ブー!のよう)」とハンドルを回している。夢中。そこから離れず。これを買おう、とハンドルを持ち上げると泣いて怒り、レジで店員さんに手渡そうものなら、涙目で店員さんをにらみつけ。結局両手にハンドルを持ったままのお買い上げ。夜は我が家のベンチにハンドルを置き、その近くを通るたびにハンドルを回す。時に「グー、グー、グー」、時に無言で黙々と。気づけばハンドルを回す速さが速くなっている。真剣な表情もおかしい。今日で1歳と3ヶ月。夜、だんなさんもあてはも寝静まり、ベンチにはぽつんと「あてハンドル」が。

チャナマサラで合ってる?


 今日は大磯から柳田さんとエリちゃんがやってきて、月に1度の試作の日。そしてありがたくもあてはおんぶを買って出てくれたエリちゃんの背中に背負われたと同時に昼寝に突入のあては。お陰でスムーズに料理は進み。現在はデリバリーをストップし、カフェでの食事とテイクアウトに移行、料理教室も気づけば早1年、という。最近はディナーの予約もだいぶ多くなり、2人で目の回るような忙しい日々を送っている様子。お菓子の新作を考え、作るところまでたどりつかない、というエリちゃん。昼寝から覚めたあては、すかさずエリちゃんに外へ出たい、と訴え、2人外で戯れる。ふと見ると教室横のデッキではあてはがエリちゃんを押し倒している。戻ってきたかと思うと、今度は違う靴を持って、もう1度、と訴え、戻ってきたエリちゃん、汗だくで妙なところを蚊に刺されたりして。今月の料理教室もそうだが、食欲の秋、なんとなく和食の気分。ということで今日も大磯マダムのお口に合うことを願って。今日は大磯のマスターからのとってもうれしいプレゼントが。マスターが神主を勤める神社の木から作った一枚板のまな板。大切に使わせていただきます。今日は豆料理もいくつか。その中で。先日の結婚式の新郎・長田くんに以前ごちそうになったチャナマサラ(ひよこ豆のカレー)を今日は大豆で。玉ねぎをじっくりいためてしっかりと甘みを引き出し。教室が終わっても、散歩から帰ってきても、キッチンからはスパイスのいい香りが。きっと帰宅しただんなさん、今日はカレー!と勘違いするだろうなあ。
 早々、「おおいそ通信」更新しました!秋和食と豆料理。
 「食エッセイ」も更新しました。天然酵母パン作り。

もってのほか


 しまった。何年ぶりかの2日酔い。朝から夕ごはんの時まで1日、梅干に頼る。昔ならどんなにつらい2日酔いも昼くらいまでには回復していたのだが・・・。午前中に東久留米の父母があてはを送ってきてくれた。昨日の夜は相変わらずのあては大移動だった、とのこと。一呼吸して、今日は月に1度の支援センター、お茶の会へ。今日のスイートポテトはあては行き。気づけば近くのおばさまのスイートポテトにも手を出していた。部屋を移動し、今日もみんなでお弁当。子達は自由気ままに動き回りながら。チヒロちゃん以外は、誰1人、部屋にとどまっていない。おもちゃのナイフを持って歩いてみたり、大きな梨を抱えてみたり、やけに人気のすべり台を繰り返すことしばし。帰り道、隣り合わせの彼方くんと舌を出しっこしながら遊んでいたあては。昼寝前の彼方くんもかなりいいテンションでのお別れ。買い物を済ませ、こちらも昼寝に突入のあては。その隙に明日の仕込み。午後からは心地よい風が吹き、すっかり秋の空気。帰り道のススキやコスモスなんかもその気分をかき立ててくれる。今日のテリーヌには菊花2色を生地に混ぜて。黄色と赤紫。「もってのほか」とか「もって菊」と呼ばれている。その由来は食べてみたらもってのほかおいしかった、とか。確か。小さい秋がここにも。明日の切り口が楽しみだ。そうそう、来月のBBQに向けて。テーブルクロスがアジアン、とのことで「アジアンカレー」っていうのはどうかなあ。定番のインドカレーにタイカレー、キッズカレー、などなど。

おめてとう、ありがとう


 たくさんの感動が冷めやらぬうちに。昼前にあてはを預けに東久留米へ。そのままだんなさんの出勤の車に便乗し、後ほどの再会、ということで久々の代官山散策。実は私としてはかなりゆかりのある街。そのゆかりを回りながら。OL生活を脱却し、食の仕事を始めたのもこの代官山。毎日毎日半泣きで必死だった日々が少々よみがえる。そして、そのまま結婚式をしたレストラン「シェ・リュイ」の前へ。今日もウェディングパーティーをしている様子。気づけば早8年前。久しぶりにヒルサイドパントリーへ向かい、パンとコーヒーを片手にパン工房をのぞく。ここでよくパンをかじりながらパンが焼けるのを眺め、いろんなことを思っていた気がする。さて、そろそろリストランテ・アソへ。今日はもう何年のお付き合いになるだろう、妹のように仲良くしているカオルさん、長田くんの結婚式。早めの到着で職場から直行のだんなさんを待つ。来た!とんでもない汗。ワイシャツの襟半分の色が違う。もちろん汗で。そして見る見る間に全部が色濃くなっていく。もちろん汗で。背中も前身もすべて。胸ポケットのタバコの部分だけが湿らず。フーフー言いながら式が始まり、王子様長田くん、そしていつもの笑顔いっぱいのカオルさんが登場。そしてカオルさんの甥っ子・3歳のユウ君の登場。ピシッと正装し、お役目しっかり果たし。思わずあてはと重なったりして。披露宴にて。ちらっと目に入るだんなさんの足元になぜかストライプの模様。うそ!革靴にストライプのスニーカー用靴下。気を取り直して、久々の結婚式、そして夫婦での出席。そしてアソの料理。サイフォンでじっくり引き出しているのはポルチーニ茸のスープ。サーモンもその場でのスモーク、など演出に事欠かない。そんな感動に酔いしれていると、「あのう。」と声をかけてくれた彼女。聞けば、カオルさんから紹介で私のブログをいつも見てくれている、とのこと。「だんなさまも思った通りです。」はこちらの都合のいいように解釈する、として。2人らしい結婚式。メインに添えられたオムレツには2人の畑で採れたゴーヤーが入っていた。入り口のウェルカムボードにも畑からのゴーヤーの葉っぱ、花、そして実の押し花が飾られていた。今日はお招きいただいて本当にありがとう。月日を重ねていくことに幸せを感じた1日だった。そのまま会社へ向かうだんなさんと別れ、1人静かな家へ。あてはは今頃夢の中?

コーヒー風味のマドレーヌ


 明日の結婚式のためのマドレーヌを焼く。全部で約90個。3回の仕込み。あては付き。「コーヒー風味のマドレーヌ」。実家の静岡でケーキやさんをしているいとこのアキエちゃんからのレシピ。最初は自分での結婚式でのドラジェとして。昨年の6月、親友の結婚式でのドラジェとして。そして今回。昨年の6月、あてははお腹の中だった。そして今は。昼寝も少々で切り上げて、積木を1つずつキッチンの方へ投げ入れたり。見ると、手の届く棚の扉を開け、器を触ろうとしている。「あては!」と叫ぶと、急に扉を触り始めたりして、僕が触ろうとしたのはこっちだよ、といわんばかり。リボンに絡まってみたり、それはそれは。今日は出来上がったものだけでなくその工程も写真を撮ってみることにした。材料を並べて1枚、卵と砂糖を泡立てて1枚、など。近々食エッセイに更新できれば、と。無事焼き上がり、ラッピングをし、リボンとシールを飾り、完成。予定よりだいぶ時間がかかった感。時々は注文もいただいているこのマドレーヌ。追加で一緒に焼こうかとも思ったが、日を改めて近々焼きます!そういえば前回は心強いサポーターがいてくれたからということとあては時間がかなりプラスされたということと。それに前回はラッピングなどの作業は椅子に座りながらできたのだが、今はあてはの手の届くところに置いたら最後。手の届かない作業台のそばにて、足を大きく開いての作業。「終わった~!」前回とは違った達成感かも。明日の結婚式のちょっとした演出になりますように。

あては力発電


 だんなさんの車での出勤に便乗し、休日の都心へ。まずは少々フリマ散策。古伊万里の大きな器を持って帰るかどうしようか悩み、断念。さて、今日は新宿パークハイヤットのデリカテッセンを目指す。先日教えてもらって以来、かなり気になっていたのだ。サンドイッチとコーヒーを注文し、テラスへ。あては付きでなかったら店内の落ち着いた雰囲気を味わいたいところだったが、今日は外にして正解。上を仰げば、青い空、そしてパークタワーのフォルム。あまりの心地よさに我慢できず、「グラスビール1つ。」メニューもなかなかの品揃え。注文した「スモークサーモンとクリームチーズのクロワッサンサンド」のほかに、ノーマルなサンドはもちろん、パニーニ、トルティーヤ、ハンバーガーとセンスよく。サラダ、惣菜、チーズにデザート、かなりの充実。あてはと2人でほうばりながら。食事を終え、テラス前の広いスペースを動き回るあては。目指すはもちろん大きな噴水というか、オブジェというか。気づいた瞬間、全身びしょびしょ。上も下も総取り替えし、ぬれた服をベビーカーに引っ掛けて、待ち合わせをしたモギちゃんを待つ。ゆっくり話せたような、話せなかったような。あては2時間以上動きっぱなし。止まることを知らず。話をしながら、気づけば遠くのあてはを追いかけ、を繰り返す。さすがに最後の30分は少々腰抜け。それでも動こうとする。確かにお湯でもわきそうな原動力。こちら、あては力発電所。久~しぶりに外でのおしゃべり。急なお誘いに寝起き一番での対応、感謝。帰り道、いろいろ思い出しながらついつい顔がほころんでしまう。部屋で歌の発声練習をする彼女。部屋でテニスの素振りをするだんなくん。夜、さすがに疲れたあては、早めの就寝。寝つく前に「グアー、グアー」と聞いたことのない音を出している。なにこれ。もしかして!最近は人の真似をよくする。昨日久々我が家の布団での就寝にあてはが寝つく前に大きないびきをかいていただんなさん。もしかして、そうなの?

刺身のパターン


 障子は開かなくなるし、今日の教室での買い忘れに気づき、急いで買いに行き、銀行へ行き、なんだか朝からばたばたで1人汗だく。ぎりぎり準備完了。何事もなく涼しい顔でのお出迎え。多分。今日の子連れ教室にて。今日のメンバーは誕生日が一緒のヒデ君、ユウゴくん、そして紅一点チヒロちゃんとあては。女の子と遊ぶのが初めてのヒデ君、すかさすチヒロちゃんの口へおせんべいを。なんだかいい雰囲気。その一方でユウゴくんとあてはは開いていないビール缶を持って、2人で酒盛り。何本も抱え、酔いどれ風。「さんまのお造り」は各自で盛り付け。‘付きの魚を買ってきて、自分で下ろし、切りつけ、盛り付ける、△気の刺身を買ってきて、切りつけ、盛り付ける、パックの刺身を買ってきて、盛り直す。自分に合ったパターンでの参考になれば何より。コーヒータイムには近所のエミさん、将太朗くんも合流。いろんな絡みでのコミュニケーションがますますおもしろい。こうやって我が子たちの日々の成長を目の当たりにしながら。夕方、だんなさんを迎えにあてはと歩いて散歩。通りがかり、お肉屋さんによって、「とんかつ2枚お願いします~。」「揚げておくね~。いってらっしゃい。」なんとなく週末の近づいた夕方の空気。昨日母に教わったこと。出発する前にちゃんとあてはに伝える。「手をつないで一緒に歩いていこうね。」うれしそうなあては、うれしそうな私。数日ぶりの再会なのに、車に夢中でだんなさんに気づかないあては。
 今日みんなで作った「さんまのお造り」 すだちを添えて

シンプルなレシピ


 今日は月に1度の横浜出張料理教室。今回はサロネーゼまゆみちゃんも愛しの輝君を保育園に預けて、という形でスタート。来月からの参加希望で今日は試食の絶妙なタイミングから参加してくれた彼女。日々の料理に悩まされてる、という。来月の料理のリクエストに、「材料の数が少ないもの、お願いします。」聞けば、以前私自身もインストラクターをしていた某クッキングスクールに通っていたが、1つ1つのレシピの材料の数が多く、分量も細かく、面倒になってしまったそうだ。私が料理の本を買うときのポイントはそれを見て作る気がするか、しないか。今となってはなんとなく雰囲気が良くて、といって料理本を買うことはまずないが、レシピのシンプルさはやっぱり重要。よくあるのはシェフのレシピ。材料も作り方も複雑なものが多く、そういうときには材料も作り方も勝手に端折って目を通している私。そして日々のレシピもなるべく材料、分量ともにシンプルを目指している。お気づきの方もいるかもしれないが、私のレシピには材料の野菜が同じ分量ずつ、材料の調味料が同じ分量ずつ、というものがけっこう多い。これは私の性格上かも。来月のレシピもシンプルを目指して。もちろん、シンプルかつ美味かつ見た目よし、で。夕方家に着くと、玄関で子守りをお願いしていた東久留米の母とあてはの気配。「もう1度お迎えに行こうと思ってたんだよね。」いつものようにあてはを連れて、母のお見送り。と、あてはの顔を見ると目と目の間、おでこの横に蚊にさされたばかりの大きな跡が。そして今朝作った鼻の横の長~い切り傷。ちょっと人相悪すぎ。母を見送りながら「じいじ、じいじ」と繰り返す。
 今日のメニュー
    ・いろいろ野菜の浅漬け
    ・豚の角煮 粒マスタードとローズマリーと一緒に
    ・秋到来 きのこの炊き込みごはん
    ・豆腐白玉 挽きたてのきなこを添えて

鼻にクリームの思い出


 今日は朝から大磯への仕込み。ひとまずは月2くらいのペースを目指して。久々に五香粉を効かせて、豚の角煮。明日の出張教室の練習も兼ねて。あめ色に仕上げるコツは煮る前に鍋に少々の砂糖をこがし、カラメルを作ること。これは私が以前働いていたオーガニックレストランのマサヨさんから習ったもの。いつも思い出す。オーダーが入ると、その日の青菜を煮汁でさっと煮て、添えていた。これを食べると、あのときのことを思い出す。これを作るとこんな思い出がよみがえってくる。「食」の思い出。仕込みが終わり、今日のお昼はどうしてもパスタが食べたかった。それもクリーム系。あてはと2人分作り、あてはの分は包丁で短くし。自分の分が食べ終わる前からしきりに私の分を欲しがる。仕方なく大きな器ごとあてはの前へ。どうやら長いままのスパゲッティが食べたかったようだ。自信ありげにチュルチュルとすすり、両手に器をかかえ、クリームソースを口へ。そのバランスもおかしいし、妙な達成感からか、誇らしげな顔をして、鼻の中までクリームが。こういうこともいつか思い出になるのかも。かなりをあてはに奪われた私。食べ足りない。さっきいただいたばかりのパンをつまむ。やだ、これ、おいしい。天然酵母でバター控えめのデニッシュ生地に黒蜜ときなこ。さて、晴れてきた午後、いつものように一橋へ足が向かう。木々の向こうになんとも風情のある日本家屋が見え、掛け声が聞こえてくる。のぞいてみると、弓道部の練習中。見ているだけで背筋がぴんとする。隣ではあてはが水溜りで遊んでいる。手をぱしゃぱしゃ。おっと、水溜りを歩いてる。と思ったら、間に合わなかった。またまた座ってる。今日はひどい。こういう日に限って、着替えを持ってこなかった。ということで、ポロシャツにオムツ姿で帰宅。迷ったが、そのまま近所の三浦屋とお肉屋さんへ。「今日はめし前だから、目方合わないと思うなあ。」といつもの調子。気持ちそそくさとパンツマンあてはとの帰宅。
 今日作った「きのこと菊花のテリーヌ」 秋、秋、秋。

新居襲撃


 今日はみんなで6月に引越をしたママ友マキちゃん、友登クン新居を訪問。まさにニュータウン。道ももちろん並ぶ家々もみんな新しく、整然とし、なんとも幸せそうな雰囲気。さて、久々の再会なのだが、身の危険を感じたのか、ママっ子友登くん、あてはが近づくなり大泣き。「ここは友登のお家なんだから大丈夫だよ。」となだめられるが。買い込んできた国立・ノイフランクのソーセージやハム、あこべるの天然酵母パン、そしてマキちゃんお手製のじゃがいもの豆乳スープでお昼ごはん。将来の友登くんの部屋やこれからいろいろ手入れされていくだろう広いお庭。引っ越してまだ3ヶ月。すべてが、これから、で満ち溢れている。ゆっくりと彼女らしいペースで形づくられていくんだろうなあ。それにしても子が5人集まれば、それはそれは。せっかくの新居の床にあてはの食べこぼしのあんこが落ちていて、家主のマキちゃんが被害を受けたり、それはどこから持ってきたの?と何かのパーツがテーブルの上に置いてあったり。1番重いあてはが正しくない向きにむりやり乗った手押し車を1番小さなチヒロちゃんがけなげに押してくれたり。物が壊れたりしてはいないものの、新居に子が5人はかなり酷。本当にお邪魔しました。明日の掃除がたいへんかも。慣れない土地でのまだ小さな我が子との新しい生活。こんな気分転換でよければ、また、ね。ひとまずは来月のBBQかな?
 
 
 
プロフィール

くにたちの食卓 いづい

Author:くにたちの食卓 いづい
くにたちにある小さな食のギャラリー、「くにたちの食卓 いづい」。料理教室や食のイベントなど、「食」を通して、人が集まる場所です。
ホームページをリニューアルしました。http://kunitachinoshokutaku.com/

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