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エリパン片手に


 今日はあてはを連れて大磯へ。片道2時間ちょっとのちょっとした旅。いつもより早めの出勤と合わせてくれただんなさんと3人で出発。今日は行きも帰りもきつかったなあ。帰りには抱っこして、どうしても私の抱っこでは手の届かないつり革を持ちたいと大騒ぎ。あてはを抱っこして必死に足をプルプルさせながら背伸びして、行きにつり革で遊ばせていただんなさんをうらめしく思ったり。さて、大磯にて。今週はお店が夏休み。そして柳田さんのだんなさん(マスターと呼んでいる)、長女のナミちゃんも夏休み、ということであては担当もばっちり。中断されず、思いっきり料理ができる。柳田さんと今後のお店について、スタッフについて、そして今回のレシピの説明などいろいろ話しているが、向こうではなんともいい音の鳴り響くなべやスプーンでドンチャン、ドンチャン。こっちも叫び声に近い会話。マスターが作業にとりかかり、出来上がったのは竹で作った水鉄砲。あては、デッキにて思いっきり水遊び。大きななべに水を汲み、ばしゃばしゃ。そして鍋に入ってみたり。マスター、ナミちゃん、そして柳田さんとエリちゃんが交代であてはの相手。なんだか親戚のお家にでも来た気分。焼きたてのエリパン(エリちゃんの焼いたパン)を常に右手に持って、遊んでるあては。今後、人数を絞って、お店を回していく意向、との柳田さん。こちらからの料理お届けの回数も増えそうだ。みんなで試食。マスターと一緒にビールを飲みながら、みんなで大笑い。居心地いいなあ。最後のしめは現在エステティシャンでアロマセラピー、そしてメディカルハーブの学校に通っているナミちゃんより、デトックス効果のあるハーブティーを入れてもらう。毒よさらば。ここはいつ来ても楽しくて。帰り道、お祭りの後のようなちょっとしたクタクタ感の中の背伸び抱っこもなんのその?いや、正直きつかったが。でも、また行こうね。
 今日作った「秋野菜のプレッセ」秋なす、かぼちゃ、きのこ、など
 残暑厳しい今日この頃、ほんの少しでも秋の気分。

あては様宛て


 朝、うれしいお届け物が。東久留米の父母から毎年この時期に届くぶどう。近くの農園からのもので、密かに毎年のお楽しみなのだ。「ぶどうが届いたよ!」あれ?よく見れば「出井あては様」宛て。ということで、さっそく皮をむいている間に1粒渡してみたら、部屋の端っこへ。誰もとらないから大丈夫だよ。だんなさんの朝食と一緒にあてはのぶどうタイム。そう、実はこのぶどう、毎年焼津の実家にも届くので、あてはと私は焼津にて、国立にて、と、ぶどうのはしごをしている。焼津にて、ピンポン玉をほんの一回り小さくしたくらいの立派な粒。試しに半分カットであげてみたら、そのまま詰め込み、一瞬目がキョロキョロ。今日は安全策で1/4カット。食べやすすぎるのか、ものすごい勢いで詰め込み、あっという間に完食。あては様のぶどうを私たちもおすそ分けでいただく。とってもきれいな味。だんなさんは果物があまり好きでない、というと語弊があるが、種があったり、食べづらかったりする果物はそれをしてでも食べるに値する味かどうか、そんな規準が本人なりにあるようで、このぶどうは・・・、もちろん食べる。が、だんなさんの出勤後、冷蔵庫を開けると、あっ、朝食後に出し忘れちゃったぶどうが。味覚の秋、そろそろ到来か。まだまだ暑いが。そういえばプールの後のおやつに、小さく切った梨をなぜか私の手のひらではなく、腕に並べようとしていたあては。そんなことを思いつくのがおかしい。さっきはオーブントースターにむりやり小さな瓶2本入っていた。キッチンの引き出しには私の診察券。食器棚にはビールの缶。トイレに入ったら、便座がこのうだる残暑にものすごい熱いメモリにセットされていて、本気で驚いた。いたずらも変わってきた感。張本人はすやすやなのが、またおかしい。

今日まで、夏休み


 朝、まずはファーマーズマーケット「まんさい会」にてたくさんの新鮮野菜を買い込み、魚センターで買い物をし、妹の入れてくれた冷茶で一息つき、いざ、国立へ。荷物整理中、母と少々嫌なやりとりに。むっとして黙る私。なんとなくいい笑顔をできずにお別れをしてしまったことが心残りのまま。だめだなあ。10日間の滞在。母もかなり疲れただろうなあ。あてはに、そして私に。ちょっと長居しすぎてしまったかな。乱れまくった化粧台やキッチンのカウンター。見つからないものもあるかも。もう寝かかっているあてはにちょっかいを出す酔っ払い父、年をとったら近くに住もうね、と約束を交わした妹。一生私に振り回される運命?そして、常にあてはに追いかけられ、食事もままならなかったパオ。おかげざまであてはは「いーろ、いーろ(いい子、いい子)」を覚えたみたい。そして、母。今回は毎日のようにあてはのことをお願いし、家の中がめちゃくちゃになっても、「これであては君のストレス解消になるなら。」と。大泣きしながら、私の前を通り過ぎ、母の元へ、という場面も。毎日、母の布団、時に転がって、父の足元で寝ていたあては。お世話になりました。楽しかったよ。東名は早めの出発とだんなさんのちょっとどきどきする運転テクニックであっという間に川崎。買い物を済ませ、順調に帰宅。久々の我が家にて、さっそく、ちょっと懐かしのおもちゃで遊ぶあては。10日間は大きい。動きも遊び方もかなり違う。そこ、届くんだ、そこ、そうやって登れるんだ、えっ、それ片手で持つの?、積木、そこまで激しく投げなくても、などなど。基礎体力アップといったところ。今日まで、私の夏休み!ということで、夜はだんなさんの職場の先輩から教えてもらった天然酵母熟成ピザ「国立ドイツ亭」のピザを注文。自家製ブルスト(無添加のソーセージ)のたっぷり乗ったビスマルク。途中から半熟卵をからめて。生地は全粒粉入りふんわり、もっちり。もう1枚のマルゲリータはライ麦も入って、しっかりと主張のあるうす生地。このお店、また注文することになるかも。夕方からに引き続き、私のかなり重症らしいパソコンと格闘中のだんなさん。そして先に床に就く私。今日まで夏休み、だから。夜中までありがとう。

焼津いいとこ


 あてはの昼寝を見届け、今日はだんなさんと2人で外出。蓮華寺池公園へ。いつものパターン。私の目的は池の近くにある2つの天然酵母パン屋さん。「さくら」はぎっしり詰まった天然酵母らしいハード系からやさしい生地まで多種。まじめにパンを作っている様子が店全体から伝わってくる。もう1つ「ビスコット」は少々やわらかい、甘めの生地がメイン。さて、蓮華寺池にてだんなさん、蓮の花など撮影少々。近くの別の蓮池も巡り。かげろうやひぐらし、時々吹く心地よい風。「なんだか旅行にでも来たみたいだね。」ランチは焼津にある「新屋食堂 アヤナイ」にて。先日会ったママ友シホちゃんから教えてもらったオーガニックのお店。行ってきたよ!さっそくの注文は「まぐろのほほ肉 サイコロステーキ定食」と「まぐろすきみ豆腐丼」。ほほ肉はにんにくじょうゆが合う、合う。そしてすきみ豆腐丼のごはんにはほんの少々のバターがなんともいい隠し味。家の近くにいるような、遠くに来たような、なんとも不思議な気分。そのまま少々ドライブがてら「花沢の里」へ。山あいに昔ながらの家並みが並び、水車があったり、小さなお寺があったり。軒先での気まぐれなカフェは今日は休みのよう。山道を気まぐれにドライブし、ふと眺めた景色。へえ~、こんな眺めがあったんだ。車を降りると、「みかんの香りがするよ。」木には青々としたみかんが。帰り道、あてはを出産したクリニックの前を通って、とってもいいリフレッシュ!と帰宅。あっ、少々髪を乱して、疲れ気味の母。だいぶ疲れ気味の母。そう、あてバテ。夕方、買い物帰りに焼津港へ。あてはに港と海を見せたくて。動きが早く、海に落ちるか、車の走る道路にまっしぐら、のあては。母と2人であてはの手をつなぎ。いい写真が何枚も。見方によってはここはどこ?ちょっとしたリゾート地にでも来たかのよう、に見えなくもない?そうそう、今日、だんなさんと「写真ってそのものをそれ以上にもそれ以下にも見せるよね。」「そこがおもしろいんだよ。」そこは腕次第ってことかあ。
 軒先にはパンも並ぶ、とのこと。花沢の里にて。

お父さんのお迎え


 午前中、近くの体育館へ。あては解放。広~い体育館をうれしそうに動き回る。そういえば、9日の帰省から、ずいぶん上達している歩き。かなり安定し、スピードもアップ。小走りや後ろにバックもあり。そう、前日は「今日はあては君、家でおとなしくしようね。」と母。すると、夜、寝ない、寝ない、全然寝ない。暗い中、立ち上がっては大声を出しながらそこらじゅうを動き回り、重いラジオを力みながら持ち上げてみたり。ということで、今日はなるべく肉体派で。昼過ぎ、なんとか有休をとっただんなさんの到着。あては、久々の再会。「ちょっと少年の顔になった。」とだんなさん。久しぶりに3人でお昼ごはんを食べ、だんなさんの昼寝のすきに、あてはを隣のプールへ。町営の小さなプール。私が小学生の頃、毎日のように遊んだ場所。すぐ隣なので、妹と、どちらかが風邪をひいたりすると、1人はプール、1人は2階の窓から、そんな風にも遊んだ。怖がるかと思いきや、私が追いかけるよりも早く、どんどん中央へ行き、パシャパシャ。知らない男の子に抱きつき、逃げられ。一緒に遊んでる、つもり。とにかく楽しそう。そろそろ帰ろう、と出口へ向かうと、昼寝から覚めただんなさんのお迎え。ふと、なんでここにいるってわかったんだろう。水着のまま、帰宅し、2人でシャワー。だんなさんのうれしそうな声、外まで聞こえている。1週間以上ぶりのあてはってどんな感じなんだろう。そして、私があてはとそんな久々の再会をするのはいつのことだろう。夜、大急ぎでレシピを仕上げる。私の夏休みもそろそろ終盤。名残惜しいような、国立での日々の生活が恋しいような。ひとまずはいつになくあてはの子守りをお願いしている母の夏バテならぬ、「あてバテ」がそろそろ。

日帰り気分旅行2日目 お茶処巡り


 今日は妹との日帰り気分旅行2日目。お茶処巡り。朝8時に出発し、まずは川根へ。「フォーレなかかわね茶茗館」にて。茶室にて緑茶の飲み比べ。定番の「やぶきた」と新種「はるゆたか」。青々しく、甘みのあるやぶきたは妹好み、こっくり、ほっくり、渋みもしっかりのはるゆたかは私好み。お庭も満喫し、今日のランチは「フルッタ・フレスカ」にて。自家製キッシュが評判の店。納得。緑茶のニョッキもここならでは。そしてデザートのほろ苦チョコレートケーキを堪能していると、すぐ横の大井川鉄道の線路にはなんとSLが!そう、1日に数本しか走らない絶妙なタイミング。車で南下しながらいくつかのお茶やさん、カフェを巡り、牧之原へ。まずは「グリンピア牧之原」にて製茶工場見学。お茶の香りに包まれて。来年はここでお茶摘みとお茶作りができるかも。最後に「お茶の郷」にてお茶を選び、帰路へ。途中、調べていったケーキやさん「パティスリー ジュー ドウー ミュゲ」にてロールケーキを調達し、無事帰宅。充実した1日。運転はすべて妹担当。感謝、感謝。改めて、緑茶のおもしろさ、奥深さを実感。なんといっても、お茶の淹れ方1つで同じお茶がまったく違ったものになるおもしろさ。茶葉、温度、時間、そして心・・・。今回は緑茶アドバイザーなる妹のリードの元、お茶を飲み、よくしゃべり、よく笑い、心にも体にもよい1日となったはず。国立に帰ってからの栄養となりますように。夜、みんなで利き茶。「やまかい」と「はるゆたか」。緑を感じるやまかいとこっくり、個性的なはるゆたか。さすがに今日の夜はなかなか寝付けないかも。と思ったが・・・。

おしゃかな(お魚)


 今日は食友とでもいうべきさっちゃんと会う。静岡のカジュアルフレンチ「PEPAN」にて。以前パトリス・ジュリアンのお店にいたオーナーさん。店内にはル・クルーゼの鍋がいくつもいくつも。カウンターには赤、青、黄色の皿が積み重なっている。以前にもいただいたテリーヌ。実は毎年おせちなんかにも作っている私のテリーヌのレシピのベースはここペパンからのもの。さて、さっちゃんと一緒に次女のハナちゃん3才。とにかく愛苦しい。「ハナ、お肉とお魚どっち?」「おしゃかな~」。と食べ始めた途端、うそ、しっかり寝てる?そのままベンチ席に横たわり、2時間以上のお昼寝。聞けばこのベンチ席、マイナスイオンの塗装がしてある、とか。今はカフェでケーキ作りの仕事をしている彼女。彼女と会うといつも思う。いつか一緒に何かできたらいいなあ、と。いつも通り、話は尽きず。気付けば数時間。時間が足りない。ようやく起きたハナちゃんとしばしじゃれる彼女。とっても素敵な母の姿。リナちゃんとハナちゃんが大切な心の支えになっていることがひしひしと伝わってくる。またゆっくり話そうね。夕方、予定よりだいぶ遅れて帰宅。あてはが待っていた。3才のハナちゃんとあては、どうやらとうとう同じ重さになってしまったようだ。どう見ても体のバランスは違うのだが。

うれしい待ち合わせ


 今日は施設にいるおばあちゃんのところへ。あてはを連れて。この間より痩せていて、あまり元気がなかった。年をとっていくこと。おばあちゃんが年をとっていくこと、あてはが日々成長していくこと。そしてそれを目の当たりにしている私。夕方、国立でのママ友・シホちゃんとの焼津での待ち合わせ。そう、以前にもブログに書いたのだが、シホちゃんのだんなさんと私とは偶然にも偶然、小学校の同級生。ということで今回のそれぞれの帰省では向こうで会えたら、が叶ったのだ。今回は昼寝中の我が子たちを預けて。店へ向かう途中、道の向こう側にまるで地元っ子のように自転車に乗る彼女の姿が。「シホちゃ~ん。」ゆっくりのんびり話ができたね。こんなところでこんなふうにおしゃべりしているのがなんとも不思議で新鮮で。20年以上ぶりのだんなさまとのご対面は我が子たちのお昼寝事情で果たせなかったのが、残念だったが、また次回のお楽しみ、ということで。帰り道、散歩がてら、懐かしい川沿いをぷらぷら。どこを見ても思い出がある。そして、ここってこんなにきれいな眺めだったんだ、と思ったりして。帰宅すると、両手に薬の錠剤のケースを持ち、シャカシャカとマラカスに見立て、体を上下に動かしているあては。
 夜はお楽しみの焼津海上花火大会。家の前にゴザを敷き、小さなテーブルを出し、買っておいたワインに枝豆など。が、半分以上はあてはのお付き。あっちへこっちへ、隣のおじさんと握手してみたり、近くの集まりに座って、仲間入りしたり。とにかく動きまくり。花火を後ろに、あてはを追いかけ、花火の明るさであてはの頭の汗がきらり。来年はちゃんと見られますように。あてはも私も。
 土手からの眺め。いつも当たり前のように見ていた景色。

アンエートン


 朝起きて、あてはをシャワーへと、服を脱がせると右脇の下にたくさんの赤いブツブツが。ひとまず病院へ。今日はここ焼津の荒祭り。ということで親も子も魚河岸シャツ姿(これがかなりかわいくておしゃれ)があちらこちらに。そして長い待ち時間。当然おとなしく待つはずもなく、外で野生児のごとくしばし。虫さされ、ということがわかり、塗り薬と飲み薬をもらって、診察室を出ると、お迎えの父の姿。すかさず抱っこのあては。急に病人のように父にぐったりと身を寄せたりして。さて、今日は墓参りに。が、車に乗った瞬間に爆睡のあては。薬が効いているようだ。とんでもなく暑い中、ひぐらしの鳴き声に救われ。帰りには父が蓮池に連れていってくれた。山が広がり、田が広がり、稲穂が青々として。
 夜、あてはが寝てから、妹と焼津・荒祭りへ。神社には「アンエートン」の掛け声とともに、白装束の男性陣の姿が。みんなで神社の社に向かうシーンはとにかく幻想的。そして今回は初めて、流鏑馬を見る。目の前を白装束が駆け、馬が走り、矢が飛び(ここはあまり見えなかったが)。帰り道、暑さのせいと、祭りの熱気とでかなり興奮気味に熱く語りながらついつい長い2時間の散歩からの帰宅。頭の中では「アンエートン」「アンエートン」。寝付けないかも、は要らない気苦労だった。

小旅行気分1日目


 妹とのドライブ。草薙方面へ。この辺りは美術館、図書館、大学などあり、閑静な住宅街の中にすてきなショップがちらほら。最初の目的地はまさに住宅街も住宅街。普通の家の軒先にて毎週日曜日だけのパン屋さん。先客もいたのだが、どうやらお盆休みのよう。またの訪問を妹に託し。次は「プティ タ プティ」というパン屋さん。以前、伊勢原「ブノワトン」にいた方のお店、ということで焼きもしっかりめのハード系多。ディスプレイもパンももちろんお店もセンス良し。パンの香りいっぱいの袋を持って、今日のランチはイタリアン「サレペペ」へ。旅館の一角を改装した店造り。かなり個性的な旅館のおかみのサービスはどうなの?という反面、イタリアっぽくなくもないかも、とも思えてきたり。前菜のスープは微妙だったが、「なすと豚肉のリエットのパスタ」はローストしたピスタチオやクルミがアクセントになって予想以上の味。冷製パスタはソースが・・・だったが、手打ちならではのコシ。いい気分で日本平を少々ドライブし、久~しぶりに登呂遺跡に立ち寄ったり、大好きな芹沢介の生家を見たり。さくっと出発したわりには近場で小旅行気分を満喫。ひたすらおしゃべりしながら。帰り際、この間通りかかって気になっていたパン屋さん「クリオロ」へ。やさしいフランスパン生地がメイン。ちょうど研修中なのか、まだ10代の男の子がたどたどしい手つきでパンを包んでくれる。母になってからか、これくらいの男の子でもなんだか母目線になってしまう。1つ1つの作業をしながらめいっぱいな感じがこれでもかってくらい伝わってきて、思わず袋を手渡されて「ありがとう。」がんばれ!妹との小旅行気分1日目。夜、小旅行気分2日目を計画。
 雑貨屋さんのようなディスプレイ。パンの香り。
プロフィール

くにたちの食卓 いづい

Author:くにたちの食卓 いづい
くにたちにある小さな食のギャラリー、「くにたちの食卓 いづい」。料理教室や食のイベントなど、「食」を通して、人が集まる場所です。
ホームページをリニューアルしました。http://kunitachinoshokutaku.com/

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