6月23日 初夏の手しごと その4 梅干し、そして夏休みもグラスデザート





カリカリ梅に梅シロップ、らっきょう漬けに続き、初夏の手しごと その4。
すっかり追熟した梅を梅干しに。
今年も定番のジップロック漬けに。
へたを外した梅に、今年は15%の塩をまぶし、ジップロックへ。
梅酢が出てくると漏れやすいので二重にして、積み重ね。
教室キッチンの水屋を脇に。重石として、まずはルクルーゼのココット鍋を。
梅酢が上がってからは、鍋の蓋だけにしたり。
追熟した梅の甘~い香りは、まさにこの時期だけのもの。


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5.6月「初夏のハーブ料理」レッスンも残すところわずか。
食後のスイーツ、「シトラスのグラスデザート」がテーブルに並ぶ眺めがなんとも涼しげで。
グレープフルーツのジンジャーマリネ、グレープフルーツゼリー、そしてローズマリーのアイスクリーム。
1つずつでも十分においしいものが、グラスの中に重なって、混ぜ合わせた時のおいしさの相乗といったら。
改めて、グラスデザートの魅力をしみじみ。


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こちらはミニグラスデザート。
小豆とベリーのミニパフェ。
大学時代のクラスメイトとのあまりにうれしい20年ぶり以上の再会。
駅前でたまたま声をかけてもらい、実はずっとご近所さん同士だったことがわかり。
おしゃべりしながら、あの頃の懐かしい記憶や懐かしい顔ぶれが次々に、次々に、本当に次々によみがえり。
こんなうれしいサプライズがあるからこそ、さあまたがんばれるもの。
ふと昔の記憶をたどるひとときも、また少し前と変わってきた実感。

すっかり魅了され中の「グラスデザート」、夏休みおやつ教室にも登場予定です!!!
ご案内は7月あたまを予定しています。


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打ち合わせでは、テーブルにおべんとう箱ずらり。
本当にここ最近は、おべんとうのお話をする機会が多くなり。
そして、おべんとうについて考える機会も多くなり。
初めてのおべんとう箱を目にすると、「詰めてみたい!」、と箱詰め衝動に駆られるようにもなり。
つい先日も、無印で見つけたスクエア型のおべんとう箱に出会い、すっかり箱詰め衝動に駆られ。
私の「箱詰めあそび」はとどまるところを知らず。
余生まで続く、かも。


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6月21日 冷やし中華と、長男12歳のバースデー





料理ではなく、キッチン道具や調味料などの取材。
愛用している道具や調味料の話から、料理を始めるきっかけや、それから重箱やおべんとう箱、箱詰めについて、などなど。
お話をさせていただきながら、自分の言葉にしながら、改めて、そうだったのかあ、と気づくことあれこれ。
また追って、ご紹介させていただきますね。


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5.6月レッスンの合間に、6月キッズ&ジュニアレッスンがスタート。
「冷やし中華、始まりました!」。
まずはみんなで薄焼き玉子作りから始まり。
そして冷やし中華の具材をせっせとみんなで千切り、千切り、千切り。
そして、たれも1人ずつが大さじ、小さじで計量し、ちょっとお味見など。
麺をお皿に盛り付けて、具材を好きなように盛り付けて。
まさに十人十色の冷やし中華のできあがり!


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さて、夕方に、ここ数日家族の中で一番寂しそうだった次男と一緒に、小学校まで。
長男が無事修学旅行から帰ってきて。
帰り道、大きなバッグからおみやげを1つずつ見せてくれて。
私へと、お花の絵が描かれた、かわいらしいマスキングテープ。


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長男、12歳の誕生日。
あれから12年、そしてあっという間に12歳。
そして私が母となってから12年。
店頭に梅が並ぶのを見ると想い出す12年前。
初めての出産ということで臨月に入ってすぐの頃に里帰り。
里帰りしてすぐに梅を買い、梅干しをつけなくては、と思っていた矢先、予定日よりも3週間も早い出産となり。
もちろん買った梅は漬けられず、焼津の母に託した記憶。
梅をみると毎年、その頃の記憶がふわあとよみがえり。
あれから12年。

相変わらずの驚くほどのマイペースぶり、ながらも、なんだかそういうところも含めて、長男らしさ、がより見えてきた実感。
母としては、そんな「らしさ」がますます伸びていきますように、と信じて応援することくらい。

大好きなうなぎをのせた、うなぎちらしずしでお祝いをし。
毎年恒例のロールケーキには、さくらんぼやブルーベリーをのせて。
誕生日、慌ただしい日々の中、ふと我が子の成長を見つめる、そんなタイミング。


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6月19日 修学旅行を見送り、大人の遠足・鎌倉へ





長男、修学旅行へ無事出発。
待ち合わせをし、みんなで学校へ向かう後ろ姿。
いつの間にかこんなに大きくなったのかあ、と思わずしみじみ、そんな朝。
フードパックに詰めたおべんとうには走り書きの手紙も添えて。
大人になってからも、ふとした機会に記憶がよみがえることもある修学旅行。
帰ってきてからの、きっとあまりたくさんではないけれど、おみやげ話を楽しみにして。


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子どもたちが修学旅行なら大人たちも。
と、友人がプランニングしてくれた大人の遠足へ。
行先は鎌倉。
実家が鎌倉、という彼女だからこそ、のそれはそれはすてきなコース。

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みんなでおしゃべりしていたらいつに間にか鎌倉駅に到着。
さっそく江ノ電に乗り、由比ガ浜へ。
早めのランチは、鎌倉 松原庵へ。
古民家をそのまま生かしたすてきな店構え。
お蕎麦の前に、彩り7種盛り合わせ。

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季節の野菜のバーニャカウダに、しっとりとしたなすの南蛮漬け。
印象的だったのは、揚げそばに乗せられた、豆腐の味噌漬けペーストはいつまでもちびちびと堪能したいおいしさ。
それから七穀餅の揚げ出しはもっちりとコクのあり。
そして、コシのある二八そばをいただき。

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お腹が満たされたところで、いざ鎌倉散策。
江ノ電を一駅乗り継ぎ、和田塚駅へ。
今回の鎌倉遠足でまずリクエストさせてもらったお店「木木」。
店内には、布や糸、それから優しいテイストの雑貨など。
以前別のお店でこちらの糸をよく買っていたのだが、そのお店がクローズしてしまい、いつかうかがいたい!と思っていたところ。
さっそく、糸やら、色とりどりのラフィアなどを選び。

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そこから歩いて、友人の同級生の雑貨店「mar」へ。
こちらではすてきな箸置きを調達。
途中、キビやベーカリーに寄ったりと、道歩きを楽しみながら、再びの鎌倉駅。

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今度はタクシーに乗って、お寺巡り。
まずは「浄明寺」へ。
さっそく浄妙寺境内にある「喜泉庵」へ。
すてきな庭園を眺めながら、生菓子とお抹茶をいただくことに。
と、しっとりと雨が降り始め、そんな雨音までが静かに響くような、静かなひととき。
と、向こうではうぐいすの鳴き声。
こんなにゆったりとした時間を過ごすのもなんだか久しぶりな感覚。


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そして続いては、竹林の美しい報国寺へ。
門前に一歩足を踏み入れる瞬間からすっと澄んだ空気が流れ。
しっとりとした空気の中、あちらこちらに咲き乱れるあじさいの花。


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そしてこちらもしっとりとした空気がよりその美しさと壮大感を増す竹林に囲まれて。
なんとも心が澄むひととき。

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「そろそろ、残り時間30分を切りました。」、すっかり彼女のタイムテーブルに甘えっぱなしの1日。
再びの鎌倉駅方面へ。
小町に移転した「ロミユニコンフィチュール」にて焼き菓子を買い、そして最後に、「ダンテライオン・チョコレート」にてチョコレートと、帰りの車中のおやつとコーヒーを買って、いざ鎌倉駅へ。

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帰り道もみんなでおしゃべりしながら、あっという間に国立駅へ。
彼女にこうやって、大人の遠足へ連れて行ってもらうもの、思い返せば3回目?、いや4回目。
いつもながら、さすがのセレクトコースは商品にもなるのでは、と思うほど。
さあ、次はどこかしら。
しっとりとした、大人の遠足日和。


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6月17日 「山崎宏の暮らしもの4」、みなさまお越しくださってありがとうございました!!!





神楽坂「山崎宏の暮らしもの4」、16日のフード担当が無事終わり。
1年ぶりにうかがった神楽坂フラスコでの臨場感あるキッチンワーク。
こうやってオンタイムでご用意し、召し上がっているみなさまのご様子を目の当たりにするのは、うれしいもの。
召し上がりながら、うれしいお声や感想など、ご用意した料理についてなどの会話のやりとりなどが聞こえる醍醐味。
そしてお食事時間やお茶時間を終えて、こちらにご挨拶下さるみなさまの和んでくださった表情にほっとし。
その上、感想を伝えってくださる方も本当に多く、リアルタイムにうかがえる価値。


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12時オープン前、開店準備のタイミング合わせて、さあ準備。
まずは黒板の準備や、テイクアウト用のお菓子などを並べつつ、今回のアルコールメニューの試飲。
これも仕事ですから、と言い訳がましくも、キッチンの棚、木村硝子店さんのグラスのうれしい眺め。
さあ、まずはアンティークのお椀に詰めるのは、「薬味とナッツのちらしずし」。
酢めしの上に、きゅうりや薄焼き卵を散らし、生ハムをのせ、続いてくるみやひまわりの種を散らし、薬味は青じそ、みょうが、万能ねぎをぱらりぱらり。
最後にお出しするタイミングでブブあられを散らして、できあがり。


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そしていざ、キッチンカウンターにずらりと並ぶ「ヤマザキデザイワークス」さんの桝重に料理を詰めていき。
トマトとブラッドオレンジのスープには、仕上げに生クリームと塩を少々。
そしてマイクロトマトをあしらうと、なんともなんともキュートな雰囲気に。
しっとりとした玉子焼きには、青じそとちぎったバジルをきゅきゅっとはさみのせて。
枡重の端には、豆鼓と薬味を加えた「豆鼓マヨネーズ」を少々。
そこへカットした水なすととうもろこし、それからミニキャロットをのせて。
最後、センターには、お出汁のじゅわじゅわ感がたまらない信田巻きをのせれば、枡重の表情が一気に楽しく整い。
ずらり桝重の眺めを確認し、最後にもみじの葉をあしらって。
会場外には早めにお越しくださった方々の列。
そして12時の回がスタート。


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お料理に合わせて、アルコールを楽しまれる方、それからソフトドリンクも。
テーブルにグラスのある眺めのよいこと、よいこと。
1日を通してかなり多くの方がご注文されたのが、エルダーフラワーのハーブコーディアル。
マスカットのような優しい香りは爽やかで、お料理とも合わせやすく。


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お料理の説明をさせていただき、みなさまが召し上がるご様子を眺めつつ、ほっと一息するのは束の間。
今度は13時半からの回に向けて、せっせと準備、準備。
そして13時半からの回のお料理も無事みなさまのテーブルに並び、ここで、ようやくのほっと一息。
どちらの回にも、教室の生徒さんが本当にたくさんいらしてくださっていたので、時々おしゃべりしつつ、レシピやコツをお伝えしつつ。
帰り際に、たくさんの感想をうかがい、それから今度はこれを作ってみます!、などなど。
そしてたくさんの枡重をお買い上げいただき、しばし完売に。
みなさんをお見送りしながら、本当にすてきな生徒さん方に支えていただいているのだなあ、としみじみ。

そしてランチタイムが終わる頃からは、おつまみとおやつの時間に。
15時くらいからはホットーコーヒーのご用意も。
コンロの口とポットのサイズが合わず、わたわたしていたところ、ものの数分で、山崎さんが焼き網を買ってきてくださって。
無事コーヒータイムもスタート。
「箱詰めおつまみセット」は、おつまみ5種盛り合わせ。
昨年は初めてのことで、余裕もなかったのだが、今回は、タイミングによっては、おつまみをお品書きから選んでいただいたり、アレンジをさせていただきながらの5種盛り合わせに。
お品書きとにらめっこしながら、召し上がってくださっている姿はとってもかわいらしくて、そしてとてもうれしくて。
「箱詰めおつまみ」とちょいと一杯、二杯。


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今回、おやつは4種類。
・抹茶のマドレーヌ ローズマリーのアイスクリーム添え
・こがしきなこのマドレーヌ あられと黒蜜のアイスクリーム添え
・自家製小豆とベリーのミニパフェ
・シトラスのミニパフェ

みなさんかわいらしい表情で迷われつつ、今回はこがしきなこのマドレーヌとシトラスのミニパフェをご注文下さった方が多かった印象。


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ランチタイムとはまた違った時間の流はなんともいいもの。
あちらではおつまみと一杯、こちらではおやつとコーヒー、そしてゆったりと流れる時間。
小上がりのスペースには、あちらにこちらにすてきな眺め。
小上がりから足をおろし、縁側風におしゃべりなさっている姿もなんとも小粋で。


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そして無事終了。
なによりも、みなさんから直接いただくお言葉がこれからの私のますますの励みとなり。
いつものレッスンとはまた違った醍醐味。
お越しくださったみなさま、そして今年もお声がけくださった山崎さんとスタッフのみなさん、早朝から差し入れのパンを焼いて、お手伝いに来てくれた大磯のエリちゃんに感謝して。

「山崎宏の暮らしもの4」は19日まで開催しています。
すてきな生活道具がずらり。奥の小上がりでちょっと一息。
ああ、私もお客さんとして伺いたいくらいです!

*本日の箱詰めランチ お品書き*
・薬味とナッツのちらしずし
・夏野菜のゴイ
・水なすととうもろこしとミニキャロット 豆鼓マヨネーズ添え
・トマトとブラッドオレンジのミニスープ
・薬味とハーブ香る玉子焼き
・ひじきと彩り野菜のチャプチェ風
・信田巻き
・ナッツ松風
・トムヤムチキン


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6月16日 神楽坂「山崎宏の暮らしもの4」、本日お待ちしております!






仕込みも無事終わり、荷造りもほぼまとまり、ほっと束の間の一息。
初夏のおりょうりとおやつをご用意して、心からお待ちしております!

仕込みをしながら、いつもながら季節の食材の色合いにうっとりしてみたり、これからの季節を感じる野菜に、思わず心晴れるような。
ゆでたてのとうもろこしに、ミニキャロット、こちらはチャイニーズ風のソースを添えて。


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前菜的な一品として、さあこちらはいったい何でしょう。
アミューズとして、みなさまにおいしいサプライズの願いを込めて。


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そして、これからの季節にぴったりの一品は「トムヤムチキン」。
しっとりと焼き上げた鶏肉に、トムヤムペーストとココナッツミルクのソースがしっかりと絡み。
ひと口頬張るとレモングラスとココナッツの風味がふわあ。
みなさまのお口に合いますように。
などなど、ところどころにアジアンテイストの変化球も取り入れながら。


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とはいえ、今回は「おべんとう」目線。
ほっとする和のおいしさももちろん。
昨日仕込んだ信田巻きも、こんな風にするとちょっとおめかし風に。
ピックをさしながら、存分にお出汁を吸い込んだ感じがたまらず。


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昨日15日から開催した「山崎宏の暮らしもの4」。
すてきなラインナップを私も拝見するのが楽しみで、楽しみで。
そして、そのすてきな空間で、みなさまに楽しんでいただけるお料理とおやつのひとときを無事ご用意できますように。
みなさま、心よりお待ちしております!



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ランチタイム以降は19時までふらりとお越しいただけます。
「箱詰めおつまみセット」でちょいと一杯、二杯も乙なもの。
和を感じるおやつで、ゆったりとした神楽坂時間をお楽しみいただくのもおすすめです!

メニューのご紹介です。

*おつまみ*
1.箱詰めおつまみセット     1000円

*おやつ*
1.抹茶のマドレーヌ ローズマリーのアイスクリームを添えて   450円
2.こがしきなこのマドレーヌ あられと黒蜜のアイスクリームを添えて 450円
3.小豆とベリーのミニパフェ   450円
4.シトラスゼリーのミニパフェ   450円

*ソフトドリンク*
1.エルダーフラワー ハーブコーディアル 炭酸割orミネラルウォーター割 500円
2.ライム&レモングラス ハーブコーディアル 炭酸割orミネラルウォーター割 550円
3.ホットコーヒー(国立コーヒーロースターのクレオパトラ) 400円              


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山崎宏の暮らしもの4 作っているもの 使っているもの 食べてるもの

<会期>6月15日(金)~6月19日(火)
<時間>12:00~19:00
<場所>神楽坂フラスコ
 〒162-0825
 新宿区神楽坂6-16
  03-3260-9055

■出展者
ヤマサキデザインワークス[日用品]
伊藤丈浩[スリップウェア]
木村硝子店[グラス・テーブルウェア]
鈴木努[木工]
松野屋[荒物雑貨]
ヨシタ手工業デザイン室[包丁他]
和田麻美子[陶磁器]
お米農家やまざき[お米・米粉・糠]

■フード
会期中の3日間、ランチとツマミ、お酒などをご用意します。
ランチは、枡重のお弁当と古道具の汁椀にてご提供いたします。
16日 土曜日 いづいさちこ
17日 日曜日 ごはん同盟
18日 月曜日 ふじわら


会場協力 フラスコ
写真 大沼ショージ
什器 橋本裕
グラフィック 橋本順子
酒類 いまでや

山崎さんのすてきな桝重に、箱詰めランチ、そして箱詰めおつまみ、それからおやつなどをご用意します。
小上がりの畳スペースなので、お子様連れの方でも心地よくお過ごしいただけるかと思います。
神楽坂散策と合わせて、ぜひお待ちしております!


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プロフィール

くにたちの食卓 いづい

Author:くにたちの食卓 いづい
くにたちにある小さな食のギャラリー、「くにたちの食卓 いづい」。料理教室や食のイベントなど、「食」を通して、人が集まる場所です。
ホームページをリニューアルしました。http://kunitachinoshokutaku.com/

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